일본어 회화 No.54
4 シチュエーション ・ 各フレーズに単語·文法解説
01 / 10
요즘 제 얼굴에 대해 조금 고민이 있어서 성형을 생각하고 있어요.
最近、自分の顔について少し悩んでまして、整形を考えているんです。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜について(について)
N4
「~에 대해」 — 화제·대상
名詞 + について で「〜に関して」と話題を示す。「顔について悩む」のように関心の対象を明確にする。
〜んです(んです)
N4
「~거든요 / ~인 거예요」 — 설명·강조
「のです」の口語形。理由・状況を相手に伝える時の柔らかい説明。会話で頻出。
02 / 10
그러셨군요. 어느 부분이 신경 쓰이세요?
そうだったんですね。どの辺りを気にされてるんですか。
용어・문법 해설 ・ Grammar
そうだったんですね(そうだったんですね)
N4
「그러셨군요」 — 공감·납득
相手の話を受けて「過去にそういう状況だったのですね」と理解を示す相づち。共感を表す丁寧表現。
〜される(される)
N3
「~하시다」 — 존경 표현
動詞の受け身形を尊敬語として使う用法。「気にされる」=「신경 쓰시다」。ビジネスや丁寧な会話で頻出。
03 / 10
눈매가 조금 마음에 걸려서, 인상을 바꾸고 싶어요.
目元が少し気になってまして、印象を変えたいと思っています。
단어 ・ Vocabulary
気になる(きになる)N3
마음에 걸리다, 신경이 쓰이다
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜たい(たい)
N5
「~하고 싶다」 — 희망
動詞のます形 + たい で話者の希望を表す。「変えたい」=「바꾸고 싶다」。
〜と思っています(とおもっています)
N4
「~라고 생각하고 있어요」 — 지속적 의향
「思う」の継続形で、以前から考えている気持ちを表す。一時的な意見ではなく持続している意向を示す。
04 / 10
확실히 눈매는 인상에 영향을 많이 주죠. 병원은 알아보셨어요?
確かに目元は印象に影響しますよね。クリニックは調べられましたか。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜よね(よね)
N5
「~죠 / ~잖아요」 — 동의 확인
相手も同じ意見だろうと確認する終助詞の組み合わせ。共感を求めるニュアンス。
〜られる (가능형)(られる)
N4
「~할 수 있다」 — 가능 / 존경
文脈によっては尊敬としても解釈される。ここでは「調べることはできましたか」という丁寧な尋ね方。
05 / 10
평판이 좋은 곳 몇 군데를 찾아보긴 했는데, 아직 고민 중이에요.
いくつか評判の良いところを調べてはいるのですが、まだ迷ってます。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜てはいる(てはいる)
N3
「~하고는 있다」 — 부분 긍정
動作は行っているが完全ではない、というニュアンス。後に「が/けれど」を伴って逆接につながる。
〜のですが(のですが)
N4
「~인데요」 — 부드러운 역접
「のだ」+「が」の丁寧形。後ろに相反する内容や続きを促す柔らかい接続。
06 / 10
그렇다면 상담만 먼저 받아보는 것도 하나의 방법일 것 같아요.
それでしたら、カウンセリングだけ受けてみるのも一つの方法かと思います。
단어 ・ Vocabulary
カウンセリング(かうんせりんぐ)N3
상담, 카운슬링
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜てみる(てみる)
N4
「~해보다」 — 시도
動詞のて形 + みる で「試しに〜する」。「受けてみる」=「받아 보다」。
〜かと思います(かとおもいます)
N3
「~인 것 같습니다」 — 부드러운 의견
断定を避け、柔らかく自分の意見・推測を述べる丁寧表現。ビジネスでも頻出。
07 / 10
그렇네요. 우선 전문의 선생님 말씀을 들어보는 게 안심이 되겠죠.
そうですね。まずは専門の先生の話を伺うのが安心ですよね。
단어 ・ Vocabulary
伺う(うかがう)N3
(겸손어) 듣다, 묻다, 찾아뵙다
용어・문법 해설 ・ Grammar
まずは〜(まずは)
N4
「우선은 ~」 — 첫 단계 강조
いくつかある選択肢の中で「最初にこれを」と提案する副詞。会話で頻出。
〜のが〜(のが)
N4
「~하는 것이 ~」 — 동사 명사화
動詞 + の で行為を名詞化し、「〜のが安心だ」のように評価対象にする基本構文。
08 / 10
네, 본인이 충분히 납득할 때까지 신중하게 생각하시는 게 가장 좋다고 생각해요.
はい、ご自身が納得されるまで慎重に考えられるのが一番だと思います。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜まで(まで)
N5
「~까지」 — 한도·범위
時間や状態の終わりを表す。「納得されるまで」=「납득할 때까지」。動詞句にもつく。
〜のが一番だ(のがいちばんだ)
N4
「~하는 게 가장 좋다」 — 강한 추천
動詞名詞句 +「が一番だ」で最善策を提示する。アドバイスや結論でよく使う。
09 / 10
조언해 주셔서 도움이 됐어요. 좀 더 긍정적으로 검토해 볼게요.
ご意見をいただけて助かりました。もう少し前向きに検討してみます。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ていただく(ていただく)
N4
「~해 받다 (해주시다)」 — 겸손
「もらう」の謙譲語。相手の行為への感謝を丁寧に伝える時に使う。「意見をいただけて」=「의견을 받을 수 있어서」。
〜てみます(てみます)
N4
「~해보겠습니다」 — 시도 의지
「〜てみる」の丁寧形。これから試そうとする意志を表す。
10 / 10
혹시 또 궁금한 점이 있으면 언제든지 편하게 상담하세요.
何かあればいつでも、お気軽にご相談ください。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ば(ば)
N4
「~하면」 — 가정
動詞·形容詞のば形で条件を表す。「何かあれば」=「뭔가 있으면」。書き言葉でも会話でも頻出。
ご〜ください(ご〜ください)
N4
「~해 주세요」 — 정중한 의뢰
漢語名詞 +「ください」で尊敬を込めた依頼。「ご相談ください」=「상담해 주세요」。ビジネスで定番。
01 / 10
오늘 저녁은 뭐로 할까요?
今日の夕飯は何にします?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜にする(にする)
N5
「~로 하다」 — 선택·결정
メニューや選択肢の中から決める時に使う。「何にしますか」=「뭐로 할까요」。レストランや買い物でも頻出。
02 / 10
그러게요. 시간도 별로 없으니까 간단하게 만들 수 있는 게 좋겠어요.
そうですね。あまり時間もないですし、簡単に作れるものがいいですね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
あまり〜ない(あまり〜ない)
N5
「별로 ~지 않다」 — 부분 부정
否定形と一緒に使い、「程度が低い/少ない」ことを表す。「あまり時間もない」=「시간이 별로 없다」。
〜し、〜(し)
N4
「~고, ~니까」 — 이유 나열
理由を並列して述べる接続助詞。「Aし、Bだから」と複数の理由を柔らかく示す。
03 / 10
그럼 냉장고에 있는 걸로 볶음 요리 할까요?
じゃあ、冷蔵庫にあるもので炒め物にしませんか?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ませんか(ませんか)
N5
「~하지 않을래요?」 — 권유
否定疑問の形で相手を誘う丁寧な表現。「炒め物にしませんか」=「볶음 할까요?」。
〜で(で)
N5
「~로」 — 수단·재료
手段や材料を表す格助詞。「冷蔵庫にあるもので」=「냉장고에 있는 걸로」。
04 / 10
좋네요. 채소도 고기도 있으니까 그렇게 하죠.
いいですね。野菜もお肉もありますし、それでいきましょう。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜も〜も(もも)
N5
「~도 ~도」 — 병렬 추가
並べた要素のどちらにも当てはまることを示す。「野菜もお肉も」=「채소도 고기도」。
〜ましょう(ましょう)
N5
「~합시다」 — 권유 결정
相手と一緒に行動する意思を示す丁寧な勧誘形。「それでいきましょう」=「그렇게 하죠」。
05 / 10
제가 채소를 썰게요. 고기는 부탁해도 될까요?
私、野菜切りますね。お肉はお願いしてもいいですか?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ね(ね)
N5
「~게요 / ~죠」 — 약속·확인
相手に自分の意思や確認を伝える終助詞。「切りますね」=「썰게요」。
〜てもいいですか(てもいいですか)
N5
「~해도 될까요?」 — 허가 요청
相手に許可を求める基本的な表現。「お願いしてもいい」=「부탁해도 돼」。
06 / 10
네, 괜찮아요. 간은 평소처럼 하면 될까요?
はい、大丈夫です。味付けはいつもの感じでいいですか?
용어・문법 해설 ・ Grammar
いつもの〜(いつもの)
N5
「평소의 ~」 — 익숙한 것
「いつも」+「の」で「いつもしているそのもの」を指す。「いつもの感じ」=「평소처럼」。
〜でいいですか(でいいですか)
N5
「~로 괜찮아요?」 — 확인
相手の同意を求める軽い確認表現。「これでいいですか」=「이걸로 괜찮아요?」。
07 / 10
네, 그렇게 해주세요. 밥도 곧 다 될 거예요.
はい、それでお願いします。ご飯ももうすぐ炊けますよ。
단어 ・ Vocabulary
炊ける(たける)N2
(밥이) 다 되다, 지어지다
용어・문법 해설 ・ Grammar
お願いします(おねがいします)
N5
「부탁드립니다」 — 정중한 의뢰
依頼·お願いの定番表現。「それでお願いします」=「그렇게 해 주세요」。
〜よ(よ)
N5
「~요 (알려줌)」 — 정보 전달
相手が知らないであろう情報を伝える終助詞。「もうすぐ炊けますよ」=「곧 다 될 거예요」。
08 / 10
알겠습니다. 그럼 프라이팬을 미리 달궈 둘게요.
了解です。じゃあ、フライパン温めておきますね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ておく(ておく)
N4
「~해 두다」 — 사전 준비
将来のためにあらかじめ準備しておくことを示す。「温めておく」=「미리 달궈 두다」。
09 / 10
감사합니다. 와인도 같이 마실까요?
ありがとうございます。ワインも一緒に飲みませんか?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜も(も)
N5
「~도」 — 추가 / 동조
並列して追加する助詞。「ワインも」=「와인도」。
〜ませんか(ませんか)
N5
「~하지 않을래요?」 — 권유
否定疑問で相手を誘う丁寧表現。「飲みませんか」=「마실까요」。
10 / 10
그러죠. 제가 잔을 준비해 둘게요.
そうしましょう。グラスを準備しておきますね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
そうしましょう(そうしましょう)
N5
「그렇게 하죠」 — 동의·결정
相手の提案を受け入れる定番フレーズ。
〜ておきますね(ておきますね)
N4
「~해 둘게요」 — 사전 준비 약속
「〜ておく」+「ね」で相手への配慮を伴う準備の宣言。
01 / 10
갑작스럽긴 한데, 오늘 꾼 꿈 이야기해도 될까요?
急なんですけど、今日見た夢の話してもいいですか?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜なんですけど(なんですけど)
N4
「~인데요」 — 부드러운 도입
前置きとして話題を切り出す柔らかい表現。「急なんですけど」=「갑작스러운데요」。
〜てもいいですか(てもいいですか)
N5
「~해도 될까요?」 — 허락 요청
相手の許可を求める基本表現。会話・ビジネス両方で頻出。
02 / 10
괜찮아요. 어떤 꿈이었어요?
いいですよ、どんな夢だったんですか。
용어・문법 해설 ・ Grammar
いいですよ(いいですよ)
N5
「괜찮아요」 — 동의 / 허락
「いいです」+「よ」で相手に「もちろんOKですよ」と軽く伝える表現。
〜んですか(んですか)
N4
「~인 거예요?」 — 흥미·확인
相手の話を受けて詳しく聞きたい時の説明・確認の質問形。
03 / 10
하늘에서 운석이 떨어지는 꿈이었는데, 정말 무서웠어요.
空から隕石が落ちてくる夢で、すごく怖かったんです。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜てくる(てくる)
N4
「~해 오다」 — 방향·접근
動詞のて形 + くる で、こちらに向かう動きを示す。「落ちてくる」=「떨어져 온다」。
すごく〜(すごく)
N5
「정말, 엄청」 — 강조
形容詞·動詞を強く修飾する副詞。「すごく怖い」=「정말 무섭다」。
04 / 10
어, 그건 무섭겠네요. 주변은 괜찮았어요?
え、それは怖いですね。周りは大丈夫だったんですか。
용어・문법 해설 ・ Grammar
それは〜ですね(それは〜ですね)
N5
「그건 ~네요」 — 공감 반응
相手の話に共感する定番表現。「それは怖いですね」=「그건 무섭겠네요」。
〜だったんですか(だったんですか)
N4
「~였어요?」 — 과거 확인
過去形 +「んですか」で、過去の状況を尋ねる柔らかい疑問。
05 / 10
다들 도망치고 있었는데, 소리가 너무 현실적이어서 깼어요.
みんな逃げてたんですけど、音がリアルで目が覚めました。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ていた(ていた)
N4
「~하고 있었다」 — 진행 과거
過去のある時点で進行中だった動作を表す。「逃げてた」=「도망치고 있었다」(口語短縮)。
〜で(で)
N5
「~여서」 — 원인·이유
名詞·ナ形容詞 +「で」で原因を示す。「リアルで目が覚めた」=「현실적이어서 깼다」。
06 / 10
그렇게 생생하면 깨고 나서도 심장이 두근거리죠.
そんなにリアルだと、起きてもドキドキしますよね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜と(と)
N4
「~하면」 — 자연 조건
「リアルだと」=「현실적이면」。一般的・自然な結果を導く条件形。
〜ても(ても)
N4
「~해도」 — 역접 가정
前件があっても結果が予想と違う、というニュアンス。「起きても」=「깨도」。
07 / 10
네, 일어나고 나서도 한동안 심장이 쿵쾅거렸어요.
はい、起きてからもしばらく心臓がバクバクでした。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜てから(てから)
N4
「~한 후에」 — 시간 순서
動作が終わってから次の状態に進む順序を示す。「起きてから」=「일어나고 나서」。
〜でした(でした)
N5
「~였습니다」 — 명사 과거
名詞 +「でした」で過去の状態を丁寧に述べる。「バクバクでした」=「쿵쾅거렸어요」。
08 / 10
요즘 뉴스나 영상에서 우주 관련 이야기 본 적 있어요?
最近ニュースとかで、宇宙の話、見ました?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜とか(とか)
N4
「~라든가」 — 예시 나열
代表例を挙げて他にもあることを示唆する口語表現。「ニュースとか」=「뉴스라든가」。
〜で(で)
N5
「~에서」 — 장소·매체
場所·手段·媒体を表す格助詞。「ニュースで」=「뉴스에서」。
09 / 10
아마 그것 때문인 것 같아요. 자기 전에 영상을 보고 있었거든요.
それかもしれないです。寝る前に動画を見てました。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜かもしれない(かもしれない)
N4
「~일지도 모른다」 — 추측
確信のない可能性を柔らかく示す。「それかもしれない」=「그것일지도 모른다」。
〜前に(まえに)
N4
「~하기 전에」 — 시간 순서
動詞辞書形 + 前に で先行する時点を表す。「寝る前に」=「자기 전에」。
10 / 10
그렇군요. 그럼 꿈에 나와도 이상하진 않네요.
なるほど、それなら夢に出ても不思議じゃないですね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
それなら(それなら)
N4
「그렇다면」 — 조건 받기
相手の発言を受けて「その条件なら」と続ける接続表現。
〜ても〜ない(てもない)
N4
「~해도 ~지 않다」 — 양보·부정
前件があっても結果が起きないことを示す。「夢に出ても不思議じゃない」=「꿈에 나와도 이상하지 않다」。
01 / 10
요즘 정말 너무 지루해서, 집에 있어도 할 게 없어요.
最近ほんとに退屈すぎて、家にいてもやることないんです。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜すぎる(すぎる)
N4
「너무 ~하다」 — 정도 초과
形容詞·動詞の語幹 +「すぎる」で「行きすぎ」を表す。「退屈すぎる」=「너무 지루하다」。
〜ても(ても)
N4
「~해도」 — 역접
「家にいてもやることない」=「집에 있어도 할 게 없다」。
02 / 10
공감해요. 너무 한가해서 뭔가 새로운 걸 해보고 싶어요.
わかります。暇すぎて何か新しいことしたいです。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜すぎて(すぎて)
N4
「너무 ~해서」 — 원인 강조
「〜すぎる」のて形で原因を示す。「暇すぎて」=「너무 한가해서」。
〜たい(たい)
N5
「~하고 싶다」 — 희망
動詞 + たい で願望を表す基本構文。「したい」=「하고 싶다」。
03 / 10
그러고 보니 요즘 수공예가 남녀 가리지 않고 인기라던데요.
そういえば最近、手芸が男女問わず人気らしいですよ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
そういえば(そういえば)
N3
「그러고 보니」 — 화제 전환
急に思い出した話題を切り出す接続表現。会話で頻出。
〜問わず(とわず)
N2
「~을 가리지 않고」 — 무관계
名詞 + 問わず で「〜に関係なく」を表す書き言葉寄りの表現。「男女問わず」=「남녀 가리지 않고」。
〜らしい(らしい)
N4
「~라고 한다」 — 전문
伝聞·推定を表す助動詞。客観的な情報をもとに「〜ようだ」と述べる。
04 / 10
오, 그렇군요. 뜨개질이나 자수 같은 건가요?
へえ、そうなんですね。編み物とか刺繍とかですか?
용어・문법 해설 ・ Grammar
へえ(へえ)
N5
「오~」 — 감탄
相手の話を受けて軽く驚く時の感嘆詞。会話で多用される。
〜とか〜とか(とかとか)
N4
「~라든가 ~라든가」 — 예시 나열
代表例を並べて挙げる柔らかい表現。「編み物とか刺繍とか」=「뜨개질이나 자수」。
05 / 10
네, 초보자용 키트도 많아서 부담 없이 시작할 수 있대요.
はい、初心者向けのキットも多いみたいで、気軽に始められるそうです。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜向け(むけ)
N3
「~용 / ~을 위한」 — 대상 지정
名詞 + 向け で対象を表す。「初心者向け」=「초보자용」。
〜みたい(みたい)
N4
「~인 것 같다」 — 추측
見聞きしたことから判断する柔らかい推測表現。「多いみたい」=「많은 것 같다」。
〜そうです(そうです)
N4
「~라고 합니다」 — 전문
他から聞いた情報を伝える伝聞形。「始められるそうです」=「시작할 수 있대요」。
06 / 10
그럼 손재주가 없어도 괜찮을 것 같네요. 조금 관심이 생겼어요.
それなら不器用でも大丈夫そうですね。ちょっと興味出てきました。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜でも(でも)
N5
「~여도」 — 양보
名詞 +「でも」で「〜であっても」を表す。「不器用でも」=「손재주가 없어도」。
〜そうだ (양태)(そうだ)
N4
「~할 것 같다」 — 외견·예감
動詞のます形·形容詞語幹 +「そう」で見た目·予感を表す。「大丈夫そう」=「괜찮을 것 같다」。
〜てきた(てきた)
N4
「~해 왔다 / 생기다」 — 변화 시작
これまでなかった状態が出現する変化を表す。「興味が出てきた」=「관심이 생겼다」。
07 / 10
같이 하면 재미있지 않을까요? 집에서도 할 수 있고요.
一緒にやったら楽しそうじゃないですか?家でもできますし。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜たら(たら)
N4
「~하면」 — 가정
動詞のた形 + ら で条件を表す。「一緒にやったら」=「같이 하면」。
〜じゃないですか(じゃないですか)
N4
「~지 않을까요」 — 부드러운 동의 요청
否定疑問で相手に同意を促す柔らかい表現。「楽しそうじゃないですか」=「재미있지 않을까요」。
08 / 10
좋네요. 지루함도 달랠 수 있을 것 같아요.
いいですね。退屈しのぎにもなりそうです。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜しのぎ(しのぎ)
N1
「~달래기 / 임시 해소」 — 명사 합성
名詞 + しのぎ で「一時的にしのぐ手段」を表す。「退屈しのぎ」=「심심풀이」。
〜そうです (양태)(そうです)
N4
「~할 것 같습니다」 — 외견 추측
動詞のます形 + そうです で「〜になる気がする」と予感を述べる。
09 / 10
그럼 다음에 재료 보러 갈까요?
じゃあ今度、材料見に行きませんか?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜に行く(にいく)
N5
「~하러 가다」 — 목적
動詞のます形 + に + 行く で目的を表す。「見に行く」=「보러 가다」。
〜ませんか(ませんか)
N5
「~할까요?」 — 권유
否定疑問で相手を誘う丁寧な勧誘表現。
10 / 10
가요. 새로운 취미를 시작해보고 싶어요.
行きましょう。新しい趣味、始めてみたいです。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ましょう(ましょう)
N5
「~합시다」 — 권유 응답
相手の誘いに応じて「いっしょに〜しよう」と返す丁寧形。
〜てみたい(てみたい)
N4
「~해 보고 싶다」 — 시도 희망
「〜てみる」+「たい」で「試しに〜したい」という意欲を表す。