일본어 회화 No.53

4 シチュエーション ・ 各フレーズに単語·文法解説

1
レシピを見ながら料理
레시피를 보면서 요리
Situation 1 / 4
01 / 10
여 / 女
레시피를 보니까 먼저 초콜릿이랑 버터를 녹히는 것 같아.
レシピたけど、まずチョコレートとバターをかすみたいだね
レシピ(れしぴ)N4
레시피
見る(みる)N5
보다
まず(まず)N4
우선, 먼저
チョコレート(ちょこれーと)N5
초콜릿
溶かす(とかす)N3
녹이다
〜けど(けど) N4
「~인데, ~지만」 — 가벼운 전제
前提や軽い逆接として使う接続助詞。「レシピ見たけど」のように「〜したのだけれど」と話を切り出す導入によく使う。
〜みたい(みたい) N4
「~인 것 같다」 — 추측
見た情報・読んだ情報から判断する推測表現。「溶かすみたい」=「녹이는 것 같다」。会話で「〜ようだ」より柔らかい。
02 / 10
남 / 男
그럼 내가 중탕 준비할게. 그동안 오븐 예열해 둘까?
じゃあぼくせんの準備じゅんびするよ そのあいだにオーブン予熱よねつしておく?
(ぼく)N4
나 (남자 1인칭)
湯せん(ゆせん)N2
중탕
準備(じゅんび)N4
준비
オーブン(おーぶん)N4
오븐
予熱(よねつ)N2
예열
その間に(そのあいだに) N4
「그동안에」 — 두 동작 사이 시간
前の動作が続いている間に別の動作をする時に使う。「準備する間にオーブン予熱しておく」のように複数作業の並行を表す。
〜ておく(ておく) N4
「~해 두다」 — 미리·준비
将来のためにあらかじめ動作を済ませる意味。「予熱しておく」=「예열해 두다」。会話では「〜とく」とも短縮される。
03 / 10
여 / 女
응, 170도로 예열 부탁해. 달걀하고 설탕도 먼저 섞어 둘게.
うん、170予熱よねつねがたまご砂糖さとうさきぜておくね
(ど)N4
도 (온도 단위)
お願い(おねがい)N5
부탁
(たまご)N5
달걀
砂糖(さとう)N5
설탕
混ぜる(まぜる)N4
섞다
〜で〜(で) N5
「~로」 — 수단·기준
「170度で予熱」のように温度・手段・基準を示す助詞「で」。値を伴う動作の指定に多用される。
〜ておくね(ておくね) N4
「~해 둘게」 — 미리 처리 약속
「〜ておく」+終助詞「ね」で、相手に自分が前もって何かをしておくと知らせる柔らかい言い方。
04 / 10
남 / 男
알겠어. 아, 초콜릿은 잘게 다지는 게 더 잘 녹는다고 써 있네.
了解りょうかい。あ、チョコはこまかくきざんだほうがけやすいっていてある
了解(りょうかい)N3
알겠음, 양해
細かい(こまかい)N3
잘다, 세세하다
刻む(きざむ)N2
잘게 자르다, 다지다
溶ける(とける)N3
녹다
書いてある(かいてある)N4
쓰여 있다
〜ほうが〜やすい(ほうがやすい) N4
「~하는 편이 ~하기 쉽다」 — 비교 조언
「Aほうが〜やすい」で「Aするほうがしやすい」と比較とアドバイスを同時に示す。「細かく刻んだほうが溶けやすい」のように使う。
〜って書いてある(ってかいてある) N4
「~라고 써 있다」 — 인용+상태
引用の「〜って」+「書いてある(상태 결과)」。掲示・本・レシピなど文字情報を伝える定番表現。
05 / 10
여 / 女
그러네. 너무 많이 섞지 말라는 주의도 있네.
本当ほんとうだね。ぜすぎないようにって注意ちゅういもあるね
本当(ほんとう)N5
정말, 진짜
混ぜる(まぜる)N4
섞다
注意(ちゅうい)N4
주의
〜すぎる(すぎる) N4
「너무 ~하다」 — 정도 과잉
動詞ます形 + すぎる で過剰を示す。「混ぜすぎる」=「너무 섞다」。否定形「〜すぎない」もよく使う。
〜ないように(ないように) N4
「~하지 않도록」 — 주의·목적
動詞ない形 + ように で「〜しないために」。「混ぜすぎないように」=「너무 섞지 않도록」のような注意の言い方。
〜って(って) N4
「~라는」 — 인용·내용 제시
引用「と」の口語形。直前の言葉や文を「〜という内容で」と紹介する。「〜ようにって注意」=「〜라는 주의」。
06 / 10
남 / 男
그럼 고무 주걱으로 가볍게 섞자. 가루 재료는 나중이지?
じゃあゴムベラでさっくりぜよう 粉類こなるいあとからだよね?
ゴムベラ(ごむべら)N2
고무 주걱
さっくり(さっくり)N2
가볍게, 사뿐히
粉類(こなるい)N2
가루 종류
後から(あとから)N4
나중에, 뒤늦게
〜で〜(で) N5
「~로」 — 도구·수단
「ゴムベラで混ぜる」のように動作の手段・道具を示す助詞「で」。
〜(よ)う(よ(お)う) N4
「~하자」 — 의지·권유
意志形で一緒に何かを始めようと提案する形。「混ぜよう」=「섞자」。
〜だよね?(だよね) N5
「~지?」 — 확인
相手に確認を求める口語表現。「粉類は後からだよね?」=「가루는 나중이지?」。
07 / 10
여 / 女
맞아 맞아, 체에 쳐서 넣는 것 같아. 여기가 포인트인 듯해.
そうそう、ふるってかられるみたい。ここがポイントっぽい
そうそう(そうそう)N4
맞아 맞아
ふるう(ふるう)N2
(체로) 치다, 거르다
入れる(いれる)N5
넣다
ポイント(ぽいんと)N4
포인트, 핵심
〜てから(てから) N4
「~한 후에」 — 동작 순서
前の動作が完了してから次に進むことを強調。「ふるってから入れる」=「체에 치고 나서 넣는다」。
〜っぽい(っぽい) N3
「~인 것 같다」 — 인상·느낌
名詞・動詞・形容詞に付けて「〜のように見える/〜の傾向がある」を示す口語表現。「ポイントっぽい」=「포인트인 듯하다」。
08 / 10
남 / 男
벌써 향이 좋다. 틀에 붓기 전에 유산지 깔아 둘게.
かおりがもういいね。かたながまえにクッキングシートいておくよ
香り(かおり)N3
향, 향기
(かた)N3
틀, 형
流す(ながす)N3
흘리다, 붓다
クッキングシート(くっきんぐしーと)N2
유산지, 베이킹 페이퍼
敷く(しく)N3
깔다
〜前に(まえに) N5
「~하기 전에」 — 시간 순서
動詞辞書形 + 前に で「〜する前に」を示す。「流す前に敷いておく」=「붓기 전에 깔아 둔다」。
〜ておく(ておく) N4
「~해 두다」 — 사전 준비
将来必要だから前もってしておく意味。「敷いておく」=「깔아 두다」。
09 / 10
여 / 女
고마워. 굽는 시간은 25분이라고 돼 있는데, 상태 보면서 해야겠네.
ありがとう。時間じかんは25ふんっていてあるけど、様子ようすながらだね
焼く(やく)N4
굽다
時間(じかん)N5
시간
(ふん)N5
様子(ようす)N3
모습, 상태
〜って書いてある(ってかいてある) N4
「~라고 써 있다」 — 인용 + 상태
引用「って」+ 결과 상태「書いてある」。「25分って書いてある」=「25분이라고 써 있다」。
〜ながら(ながら) N4
「~하면서」 — 동시 동작
動詞ます形 + ながら で2つの動作を同時にする意味。「様子見ながらだね」=「상태 보면서 해야겠네」。
10 / 10
남 / 男
다 구워지면 기대된다. 조금 식힌 다음에 자르자.
がりたのしみだな すこましてからろう
焼き上がり(やきあがり)N2
다 구워짐, 완성된 구이
楽しみ(たのしみ)N4
기대, 즐거움
少し(すこし)N5
조금
冷ます(さます)N3
식히다
切る(きる)N5
자르다
〜だな(だな) N4
「~구나/~네」 — 가벼운 감탄·독백
文末「な」は独り言や感嘆を表す。「楽しみだな」=「기대된다」のような自分の気持ちの吐露。
〜てから(てから) N4
「~한 후에」 — 동작 순서
「冷ましてから切ろう」=「식힌 후에 자르자」。動作の前後関係を明確にする。
〜(よ)う(よ(お)う) N4
「~하자」 — 의지·권유
意志形で一緒に行動しようと提案。「切ろう」=「자르자」。
2
結婚式の招待
결혼식 초대
Situation 2 / 4
01 / 10
여 / 女
결혼식 초대장 도착했네. 파티 형식이라고 써 있었어.
結婚式けっこんしき招待状しょうたいじょうとどいたね パーティー形式けいしきっていてあったよ
結婚式(けっこんしき)N4
결혼식
招待状(しょうたいじょう)N3
초대장
届く(とどく)N4
도착하다
パーティー(ぱーてぃー)N5
파티
形式(けいしき)N2
형식
〜って(って) N4
「~라고」 — 인용
引用助詞「と」のくだけた言い方。「パーティー形式って書いてあった」のように話の内容を紹介する。
〜てある(てある) N4
「~되어 있다」 — 결과 상태
他動詞のて形 + ある で「誰かがした結果、その状態が残っている」を表す。「書いてある」=「쓰여 있다」。
02 / 10
남 / 男
응. 정장 아니어도 되는 것 같아서 좀 편하네.
うん。スーツじゃなくてもいいみたいだし、すこ気楽きらくだね
スーツ(すーつ)N4
정장, 슈트
少し(すこし)N5
조금
気楽(きらく)N3
편안함, 마음 편함
〜じゃなくてもいい(じゃなくてもいい) N4
「~아니어도 된다」 — 허용
名詞 + じゃなくてもいい で「〜でなくてもかまわない」と許容を示す。「スーツじゃなくてもいい」=「정장 아니어도 된다」。
〜し(し) N4
「~고」 — 이유 나열
複数の理由・状況を並べる接続助詞。「いいみたいだし、気楽だね」=「되는 것 같아서 편하네」のように軽い理由列挙。
03 / 10
여 / 女
어떤 옷 입고 갈지 고민되네. 단정하면서도 캐주얼한 게 좋을까?
どんなふくこうかまような きれいめだけどカジュアルがいいかな
(ふく)N5
迷う(まよう)N3
망설이다, 헤매다
きれいめ(きれいめ)N2
단정한 스타일
カジュアル(かじゅある)N3
캐주얼
〜(よ)うか(よ(お)うか) N4
「~할까」 — 망설임·결정 중
意志形 + か で迷いや自問を表す。「どんな服で行こうか」=「어떤 옷으로 갈까」。
〜だけど(だけど) N4
「~지만/~인데」 — 역접·전제
前後を対比したり前提を示す接続表現。「きれいめだけどカジュアル」=「단정하지만 캐주얼」。
〜かな(かな) N4
「~려나」 — 자문
文末「かな」で軽い自問・推測を表す。「いいかな」=「좋을까」。
04 / 10
남 / 男
그게 좋을 것 같아. 재킷에 셔츠 정도로 갈 생각이야.
それがさそう。ジャケットにシャツくらいでくつもり
良い(よい)N5
좋다
ジャケット(じゃけっと)N3
재킷
シャツ(しゃつ)N5
셔츠
つもり(つもり)N4
생각, 작정
〜そう(様態)(そう) N4
「~ㄹ것 같다」 — 외관 추측
い形容詞の語尾「い」を取って + そう。「良さそう」=「좋을 것 같다」(い形容詞「良い」の特殊形)。
〜くらい(くらい) N4
「~정도」 — 정도
量・程度を曖昧に示す。「ジャケットにシャツくらい」=「재킷에 셔츠 정도」。
〜つもり(つもり) N4
「~할 작정/생각」 — 의도
動詞辞書形 + つもり で計画や意図を表す。「行くつもり」=「갈 생각」。
05 / 10
여 / 女
시작 시간이 저녁이라서, 퇴근 후에도 맞춰 갈 수 있을 것 같아.
開始かいし時間じかん夕方ゆうがたからだから 仕事しごとあとでもいそう
開始(かいし)N3
개시, 시작
夕方(ゆうがた)N4
저녁때
仕事(しごと)N5
일, 업무
間に合う(まにあう)N4
시간에 맞추다
〜から(から) N5
「~부터/~여서」 — 시점·이유
時点を示す「から」(夕方から)と理由を示す「から」(〜だから)を両方含む頻出助詞。
〜でも(でも) N4
「~도」 — 양보·예시
「仕事の後でも」のように「〜であっても」を意味する。条件を緩める表現。
〜そう(様態)(そう) N4
「~ㄹ것 같다」 — 추측
動詞ます形 + そう で「〜しそう」。「間に合いそう」=「맞출 수 있을 것 같다」。
06 / 10
남 / 男
그러게. 장소도 역에서 가깝다고 써 있었어.
そうだね。会場かいじょうえきからちかいっていてあった
会場(かいじょう)N3
회장, 행사장
(えき)N5
近い(ちかい)N5
가깝다
〜から〜(から) N5
「~에서」 — 기점·거리
場所の起点を示す。「駅から近い」=「역에서 가깝다」のような距離・移動の始点。
〜って〜てあった(ってかいてあった) N4
「~라고 써 있었다」 — 인용 결과 과거
引用「って」+「書いてあった(過去状態)」。読んだ情報を伝える定番。
07 / 10
여 / 女
음식도 뷔페래. 기대된다.
料理りょうりもビュッフェらしいよ。たのしみだね
料理(りょうり)N5
요리, 음식
ビュッフェ(びゅっふぇ)N3
뷔페
楽しみ(たのしみ)N4
기대, 즐거움
〜らしい(らしい) N4
「~라고 한다 / ~인 듯」 — 전문 추측
他から聞いた情報を伝える「〜らしい」。「ビュッフェらしいよ」=「뷔페래/뷔페라는 것 같아」。
〜よ(よ) N5
「~야」 — 정보 알림
相手が知らないことを伝える文末助詞。情報提供のニュアンス。
08 / 10
남 / 男
친구들도 많이 온다니까, 꽤 북적일 것 같아.
ともだちもたくさんるみたいだし、にぎやかになりそう
友だち(ともだち)N5
친구
たくさん(たくさん)N5
많이
来る(くる)N5
오다
にぎやか(にぎやか)N5
번화함, 북적임
〜みたいだし(みたいだし) N4
「~인 것 같고」 — 추측+이유 나열
「〜みたい」+「し」で推測を理由として並べる。「たくさん来るみたいだし」=「많이 오는 것 같고」。
〜になりそう(になりそう) N4
「~될 것 같다」 — 변화 추측
「〜になる」+「そう」で「これから〜の状態になりそう」。「にぎやかになりそう」=「북적여질 것 같다」。
09 / 10
여 / 女
선물은 어떻게 할까? 같이 고를까?
プレゼントはどうする? 一緒いっしょえらぶ?
プレゼント(ぷれぜんと)N5
선물
一緒に(いっしょに)N5
함께, 같이
選ぶ(えらぶ)N4
고르다
〜はどうする?(はどうする) N5
「~는 어떻게 할까?」 — 결정 묻기
「Xはどうする?」で対象についての選択・対応を相手に尋ねる定番表現。
〜?(상승)(?) N5
「~할까?」 — 권유
動詞辞書形 +「?」だけで権유・확認の質問になる口語。「選ぶ?」=「고를까?」。
10 / 10
남 / 男
좋지, 주말에 보러 가자.
いいね、週末しゅうまつこう
週末(しゅうまつ)N4
주말
見る(みる)N5
보다
行く(いく)N5
가다
〜に行く(にいく) N5
「~하러 가다」 — 목적 이동
動詞ます形 + に + 行く で「〜しに行く」。「見に行こう」=「보러 가자」。
〜(よ)う(よ(お)う) N4
「~하자」 — 의지·권유
意志形で軽く誘う。「行こう」=「가자」。
3
冬の良いところ
겨울의 좋은 점
Situation 3 / 4
01 / 10
여 / 女
겨울은 춥지만 좋은 점도 많지?
ふゆってさむいけど、いいところもたくさんあるよね
(ふゆ)N5
겨울
寒い(さむい)N5
춥다
ところ(ところ)N5
점, 부분
たくさん(たくさん)N5
많이
〜って(って) N4
「~란/는 말이지」 — 화제 제시
「Xって」で話題を取り上げる口語。「冬って寒いけど」=「겨울은 춥지만」。
〜よね(よね) N5
「~지?」 — 동의 구하기
「よ」(알림)+「ね」(확인)で相手の同意を求める。「あるよね」=「있지?」。
02 / 10
남 / 男
응. 특히 겨울에는 음식이 더 맛있게 느껴지는 것 같아.
うん。とくふゆもの美味おいしくかんじるがするよ
特に(とくに)N4
특히
食べ物(たべもの)N5
음식
美味しい(おいしい)N5
맛있다
感じる(かんじる)N3
느끼다
〜く感じる(くかんじる) N3
「~게 느껴지다」 — 감각 표현
い形容詞の連用形 + 感じる で「〜く感じる」。「美味しく感じる」=「맛있게 느껴지다」。
〜気がする(きがする) N3
「~인 것 같다」 — 주관적 추측
根拠は弱いが「なんとなくそう感じる」を伝える表現。「気がするよ」=「것 같아」。
03 / 10
여 / 女
공감해! 전골이나 스튜처럼 몸이 따뜻해지는 요리가 최고야.
わかる!なべとかシチューとかからだあたたまる料理りょうり最高さいこう
(なべ)N4
냄비, 전골
シチュー(しちゅー)N3
스튜
(からだ)N5
温まる(あたたまる)N3
따뜻해지다
最高(さいこう)N4
최고
〜とか〜とか(とかとか) N4
「~라든가 ~라든가」 — 예시 나열
例を複数並べる時の口語。「鍋とかシチューとか」=「전골이라든가 스튜라든가」。
〜が〜(が) N5
「~이/가」 — 주격 강조
「体が温まる」のような主格助詞「が」。新情報や強調を示す。
04 / 10
남 / 男
그리고 겨울 디저트도 빼놓을 수 없지. 초콜릿 같은 거.
それに、ふゆのスイーツもはずせないよね。チョコレートとか
それに(それに)N4
게다가, 더구나
スイーツ(すいーつ)N3
스위츠, 디저트
外す(はずす)N3
빼다, 떼다
チョコレート(ちょこれーと)N5
초콜릿
それに(それに) N4
「게다가」 — 추가
前述に加えて新たな情報を付け足す接続詞。「それに、スイーツも」=「게다가 디저트도」。
〜ない(ない) N5
「~수 없다」 — 부정
「外せない」のように可能動詞の否定形で「不可能」を表す。「외せ+ない」=「뺄 수 없다」。
05 / 10
여 / 女
또, 거리가 크리스마스 분위기가 되는 것도 좋아해.
あと、まちがクリスマスの雰囲気ふんいきになるのもきだな
(まち)N4
거리, 시가
クリスマス(くりすます)N5
크리스마스
雰囲気(ふんいき)N3
분위기
好き(すき)N5
좋아함
〜になる(になる) N5
「~이 되다」 — 변화
名詞 + になる で「〜の状態に変わる」。「雰囲気になる」=「분위기가 되다」。
〜のも(のも) N4
「~것도」 — 명사화 + 추가
動詞 + の(명사화) + も で「〜することも」。「雰囲気になるのも好きだ」=「분위기가 되는 것도 좋다」。
06 / 10
남 / 男
일루미네이션만 봐도 기분이 밝아지지.
イルミネーションをるだけで気分きぶんあかるくなるよね
イルミネーション(いるみねーしょん)N3
일루미네이션, 조명 장식
気分(きぶん)N4
기분
明るい(あかるい)N5
밝다
〜だけで(だけで) N4
「~만으로」 — 한정 수단
「Xだけで」で「Xだけによって」を表す。「見るだけで気分が明るくなる」=「보는 것만으로도 기분이 밝아진다」。
〜くなる(くなる) N5
「~지다」 — 변화 (い형용사)
い形容詞の語尾「い」を「く」にして + なる で変化を示す。「明るくなる」=「밝아지다」。
07 / 10
여 / 女
추운 날에 따뜻한 음료를 마시면서 걷는 것도 즐거워.
さむなかでホットドリンクをみながらあるくのもたのしい
寒い(さむい)N5
춥다
ホットドリンク(ほっとどりんく)N3
따뜻한 음료
飲む(のむ)N5
마시다
歩く(あるく)N5
걷다
楽しい(たのしい)N5
즐겁다
〜中で(なかで) N4
「~속에서」 — 상황·범위
「寒い中で」で「寒い状況の中で」を表す。「추운 가운데/추운 날에」のニュアンス。
〜ながら(ながら) N4
「~하면서」 — 동시 동작
動詞ます形 + ながら で2つの動作を同時に行う意味。「飲みながら歩く」=「마시면서 걷다」。
08 / 10
남 / 男
응. 커피나 코코아가 더 맛있게 느껴져.
うん。コーヒーやココアが美味おいしくかんじる
コーヒー(こーひー)N5
커피
ココア(ここあ)N4
코코아
美味しい(おいしい)N5
맛있다
感じる(かんじる)N3
느끼다
〜や〜(や) N5
「~이나」 — 예시 나열
代表例を並べる助詞「や」。「コーヒーやココア」=「커피나 코코아」(他にも例があるニュアンス)。
〜く感じる(くかんじる) N3
「~게 느껴지다」 — 감각
い形容詞 + 感じる で五感の印象を伝える。「美味しく感じる」=「맛있게 느껴지다」。
09 / 10
여 / 女
겨울에는 집에서 느긋하게 보내는 시간도 늘어서 마음이 편해지지.
ふゆいえでゆっくりごす時間じかんえてくよね
(いえ)N5
ゆっくり(ゆっくり)N4
느긋하게, 천천히
過ごす(すごす)N3
보내다, 지내다
増える(ふえる)N4
늘다, 증가하다
落ち着く(おちつく)N3
안정되다, 차분해지다
〜て〜(て) N5
「~해서」 — 원인·연속
動詞て形で前後の動作・原因をつなぐ。「増えて落ち着く」=「늘어서 차분해지다」。
〜よね(よね) N5
「~지?」 — 공감 요청
相手に同意を求める文末。「落ち着くよね」=「편해지지?」のニュアンス。
10 / 10
남 / 男
응, 조용한 시간과 맛있는 음식이 있는 게 겨울의 매력이야.
うん、しずかな時間じかん美味おいしいものがあるのがふゆさだね
静か(しずか)N5
조용함
時間(じかん)N5
시간
食べ物(たべもの)N5
음식
良さ(よさ)N3
좋은 점, 매력
〜のが〜だ(のがだ) N4
「~인 것이 ~다」 — 명사화 강조
動詞 + のが で「〜することが」と명사화。「あるのが冬の良さだ」=「있는 것이 겨울의 매력이다」。
〜さ(さ) N4
「~함」 — 명사화 (い형용사)
い형용사 어간 + さ で名詞化。「良い→良さ」=「좋다→좋음/매력」。
4
朝ごはんを用意して食べる
아침밥을 준비해서 먹는다
Situation 4 / 4
01 / 10
여 / 女
좋은 아침, 아침밥 만들게. 된장국이랑 계란말이로 괜찮아?
おはよう、あさごはんつくるね 味噌汁みそしる卵焼たまごやきでいい?
おはよう(おはよう)N5
안녕 (아침 인사)
朝ごはん(あさごはん)N5
아침밥
作る(つくる)N5
만들다
味噌汁(みそしる)N4
된장국
卵焼き(たまごやき)N4
계란말이
〜るね(るね) N5
「~할게」 — 의지 알림
動詞辞書形 + ね で「(나는)〜할게」と相手に意志を伝える。「作るね」=「만들게」。
〜でいい?(でいい) N5
「~로 괜찮아?」 — 선택 확인
「Xでいい?」で「Xでもかまわない?」と相手の確認をとる定番。「味噌汁と卵焼きでいい?」=「된장국과 계란말이로 괜찮아?」。
02 / 10
남 / 男
좋은 아침, 좋아. 된장국에는 두부 넣어주면 좋겠어.
おはよう、いいね。味噌汁みそしる豆腐とうふれてくれるとうれしいな
豆腐(とうふ)N4
두부
入れる(いれる)N5
넣다
嬉しい(うれしい)N4
기쁘다
〜てくれる(てくれる) N4
「~해 주다」 — 수혜
相手が自分のためにしてくれる動作を示す。「入れてくれる」=「넣어 주다」。
〜と〜(と) N4
「~하면」 — 조건
動詞辞書形 + と で「〜すれば必ず」の条件。「入れてくれると嬉しい」=「넣어 주면 좋겠다」。
〜な(な) N4
「~네/~구나」 — 감탄·자문
文末「な」で自分の気持ちをやわらかく表す。「嬉しいな」=「좋겠다/기쁘겠다」。
03 / 10
여 / 女
알겠어. 계란말이는 달콤한 거랑 다시마키 중에 뭐가 좋아?
了解りょうかい卵焼たまごやきはあまめとだしき、どっちがいい?
了解(りょうかい)N3
알겠음
甘め(あまめ)N3
약간 단 맛
だし巻き(だしまき)N2
다시마키 (육수 계란말이)
どっち(どっち)N5
어느 쪽
〜め(め) N3
「~한 듯」 — 정도 표현
い形容詞の語幹 + め で「やや〜気味」を表す。「甘め」=「약간 단」。
どっちがいい?(どっちがいい) N5
「어느 쪽이 좋아?」 — 선택 질문
二択の場合の選択を尋ねる定番。「甘めとだし巻き、どっちがいい?」のような形。
04 / 10
남 / 男
오늘은 다시마키가 좋아. 그 향이 좋거든.
今日きょうはだしきがいいな かおりがきなんだ
今日(きょう)N5
오늘
だし巻き(だしまき)N2
다시마키
香り(かおり)N3
향, 향기
好き(すき)N5
좋아함
〜がいいな(がいいな) N4
「~가 좋다」 — 선호 표현
「Xがいい」で対象選びの好み、「な」で柔らかい独り言ニュアンスを加える。
〜なんだ(なんだ) N4
「~거든」 — 이유·설명
「〜のだ」の口語形。理由・事情を相手に説明する時の語尾。「香りが好きなんだ」=「향이 좋거든」。
05 / 10
여 / 女
알았어. 그럼 굽는 동안 밥도 담아둘게.
わかった。じゃあいてるあいだにごはんもよそうね
焼く(やく)N4
굽다
(あいだ)N4
동안, 사이
ご飯(ごはん)N5
よそう(よそう)N2
(밥을) 담다, 푸다
〜ている間に(ているあいだに) N4
「~하는 동안에」 — 동시 기간
継続動作の最中に他の動作を行う表現。「焼いてる間によそう」=「굽고 있는 동안 담는다」。
〜うね(うね) N4
「~할게」 — 의지 + 알림
意志形 + ね で「(나는)〜할게」と相手に伝える。「よそうね」=「담을게」。
06 / 10
남 / 男
고마워. 테이블에 젓가락이랑 접시 꺼내둘게.
ありがとう。テーブルにはしとおさらしておくよ
テーブル(てーぶる)N5
테이블
(はし)N4
젓가락
お皿(おさら)N5
접시
出す(だす)N5
꺼내다, 내놓다
〜に〜(に) N5
「~에」 — 위치·도착점
「テーブルに出す」のように動作の対象場所を示す助詞「に」。
〜ておくよ(ておくよ) N4
「~해 둘게」 — 미리 준비 + 알림
「〜ておく」+「よ」で「事前にやっておくよ」と相手に知らせる。「出しておくよ」=「꺼내 둘게」。
07 / 10
여 / 女
다 됐어. 된장국도 뜨거우니까 조심해.
できたよ。味噌汁みそしるあついからをつけてね
できる(できる)N5
완성되다, 다 되다
熱い(あつい)N5
뜨겁다
気をつける(きをつける)N4
조심하다
〜から(から) N5
「~니까」 — 이유
理由・原因を示す接続助詞。「熱いから気をつけて」=「뜨거우니까 조심해」。
〜てね(てね) N5
「~해」 — 부드러운 요청
動詞て形 + ね で柔らかい依頼。「気をつけてね」=「조심해」。
08 / 10
남 / 男
잘 먹겠습니다. 계란말이, 폭신폭신하고 맛있어.
いただきます。卵焼たまごやき ふわふわで美味おいしい
いただきます(いただきます)N5
잘 먹겠습니다
卵焼き(たまごやき)N4
계란말이
ふわふわ(ふわふわ)N3
폭신폭신
美味しい(おいしい)N5
맛있다
いただきます(いただきます) N5
「잘 먹겠습니다」 — 식사 인사
食事前の定型挨拶。料理を作ってくれた人や食材への感謝を表す日本特有の表現。
〜で〜(で) N5
「~하고/~여서」 — 상태 + 결과
な形容詞・名詞のて形「で」で前後をつなぐ。「ふわふわで美味しい」=「폭신폭신하고 맛있다」。
09 / 10
여 / 女
다행이다. 폭신하게 만드는 비결이 있거든. 된장국 맛은 어때?
よかった。ふわふわにするコツがあるんだよ。味噌汁みそしるあじはどう?
よかった(よかった)N5
다행이다
コツ(こつ)N3
비결, 요령
(あじ)N4
〜にする(にする) N4
「~로/하게 만들다」 — 결과 변화
「ふわふわにする」のように対象をある状態にする他動的変化。「폭신폭신하게 만들다」。
〜んだよ(んだよ) N4
「~거든」 — 설명·이유
「〜のだ」の口語+「よ」で相手に説明や情報を伝える。「コツがあるんだよ」=「비결이 있거든」。
〜はどう?(はどう) N5
「~는 어때?」 — 의견 묻기
「Xはどう?」で相手の評価や感想を尋ねる定番。「味はどう?」=「맛은 어때?」。
10 / 10
남 / 男
딱 좋아. 아침부터 든든하게 먹으니까 힘이 나네.
ちょうどいいよ。あさからしっかりべると元気げんきるね
ちょうど(ちょうど)N4
딱, 마침
(あさ)N5
아침
しっかり(しっかり)N3
든든히, 확실하게
元気(げんき)N5
기운, 활기
出る(でる)N5
나오다
〜と〜(と) N4
「~하면」 — 자연 조건
動詞辞書形 + と で「〜すれば必然的に〜」の条件。「しっかり食べると元気出る」=「든든하게 먹으면 힘이 난다」。
〜ね(ね) N5
「~네」 — 동의·확인
文末「ね」で相手に共感を求めたり気持ちを和らげる。「元気出るね」=「힘이 나네」。