일본어 회화 No.41
4 シチュエーション ・ 各フレーズに単語·文法解説
01 / 10
뉴스 봤어? 태풍이 점점 이쪽으로 다가오고 있는 것 같아.
ニュース見た?台風がだんだんこっちに近づいてきてるみたい
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜てくる(てくる)
N4
「~해 오다」 — 동작·상태의 접근
動詞のて形+くる で「こちらに向かって〜する」「だんだん〜になる」を表す。「近づいてきてる」=「다가오고 있다」のように変化の進行を示す。
〜みたい(みたい)
N4
「~인 것 같다」 — 추측·전문
見聞きした情報をもとに「〜のようだ」と推量する口語表現。「近づいてきてるみたい」=「다가오고 있는 것 같아」。
02 / 10
봤어. 꽤 강하다니까 오늘은 좀 일찍 집에 가는 게 좋을 것 같아.
見たよ。かなり強いらしいから、今日は早めに帰ったほうがよさそうだね
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜らしい(らしい)
N4
「~라고 한다 / ~인 것 같다」 — 전문 추측
伝聞情報をもとに推量する表現。「強いらしい」=「강하다고 한다」。「みたい」より客観的なソース感がある。
〜たほうがいい(たほうがいい)
N4
「~하는 게 좋다」 — 조언
動詞のた形+ほうがいい でアドバイス。「帰ったほうがいい」=「돌아가는 게 좋다」。
〜そうだ(様態)(そうだ)
N4
「~ㄹ 것 같다」 — 외관 추측
い形容詞・動詞ます形に「そう」を付けて見た目からの推量。「よさそう」は「いい」の特殊形。
03 / 10
그러게. 돌아가기 전에 슈퍼에서 물이랑 먹을 것 좀 사두는 게 좋겠다.
そうだね。帰る前にスーパーで水と食べ物を少し買っておこうかな
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜前に(まえに)
N5
「~하기 전에」 — 시간 순서
動詞の辞書形 + 前に で「〜する前に」を表す。「帰る前に」=「돌아가기 전에」。
〜ておく(ておく)
N4
「~해 두다」 — 미리·준비
動詞のて形 + おく で将来に備えてあらかじめ〜する。「買っておく」=「사 두다」。
〜(よ)うかな(よ(お)うかな)
N4
「~할까」 — 망설이는 의지
意志形 + かな で自分の心の中の迷いを口に出す。「買っておこうかな」=「사 둘까」。
04 / 10
그게 좋겠어. 보조 배터리도 충전해 두자.
それがいいよ。モバイルバッテリーも充電しておこう
단어 ・ Vocabulary
モバイルバッテリー(もばいるばってりー)N4
보조 배터리
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ておこう(ておこう)
N4
「~해 두자」 — ておく의 의지형
「〜ておく」の意志形で「準備として一緒に〜しておこう」と提案。「充電しておこう」=「충전해 두자」。
〜も(も)
N5
「~도」 — 추가
前で挙げたものに加えて「これも」と並べる助詞。「モバイルバッテリーも」=「보조 배터리도」。
05 / 10
베란다에 있는 물건들은 안으로 들여놓는 게 안전하겠지.
ベランダの物は中に入れたほうが安全だよね
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜たほうが〜(たほうが)
N4
「~하는 편이 ~」 — 비교·조언
動詞のた形 + ほうが で「〜する選択肢の方が良い」を提示。「入れたほうが安全」=「들여놓는 게 안전」。
〜よね(よね)
N5
「~지(?)」 — 동의 확인
文末「よね」は「自分はそう思う、あなたもそう思うよね?」と相手に同意を求める。
06 / 10
응, 바람에 날아가면 위험하니까 집에 가면 바로 확인하자.
うん、風で飛ばされたら危ないから、帰ったらすぐ確認しよう
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜たら(たら)
N4
「~하면」 — 가정·조건
動詞のた形 + ら で「もし〜したら」「〜したあと」を表す。「飛ばされたら危ない」=「날아가면 위험하다」。
〜(ら)れる(受身)(られる)
N4
「~당하다」 — 수동형
「飛ばす」の受身形「飛ばされる」で「風によって飛ばされる」と外力の影響を表す。
〜から(から)
N5
「~니까」 — 이유
前の文で理由・原因を述べ、後で結論・行動を提示する基本接続詞。「危ないから確認しよう」。
07 / 10
내일 일정 괜찮을까. 전철도 멈출지도 모르겠네.
明日の予定、大丈夫かな。電車も止まるかもしれないよね
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜かな(かな)
N4
「~할까」 — 자문·궁금
文末に置いて自問や軽い疑問を表す。「大丈夫かな」=「괜찮을까」。独り言にも会話にも頻出。
〜かもしれない(かもしれない)
N4
「~할지도 모른다」 — 추측
可能性を柔らかく示す。「止まるかもしれない」=「멈출지도 모른다」。会話では「かも」と短縮形も多い。
08 / 10
회사에서 연락이 오겠지만 재택근무가 될 가능성도 있겠네.
会社から連絡が来ると思うけど、在宅になる可能性もあるね
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜と思う(とおもう)
N5
「~라고 생각한다」 — 화자의 추측·의견
引用助詞「と」+「思う」で自分の考えや推測を述べる。「来ると思う」=「올 거라고 생각한다」。
〜になる(になる)
N5
「~가 되다」 — 변화
名詞・な形容詞 + になる で状態変化。「在宅になる」=「재택이 되다」。
09 / 10
일단 오늘은 집에서 푹 쉬면서 태풍이 지나가길 기다리자.
とりあえず今日は家でゆっくりして、台風が過ぎるのを待とう
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜のを待つ(のをまつ)
N4
「~하기를 기다리다」 — 명사화 + 동작
動詞辞書形+の(=こと) を目的語にして「〜が起こるのを待つ」を表す。「過ぎるのを待つ」=「지나가기를 기다리다」。
〜(よ)う(よ(お)う)
N5
「~하자」 — 의지·권유
動詞の意志形で「一緒に〜しよう」と相手を誘う、または自分の決意を表す。「待とう」=「기다리자」。
10 / 10
그러자. 안전을 최우선으로 행동하자.
そうしよう。安全第一で行動しようね
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜で(で)
N5
「~로」 — 수단·기준
「安全第一で」のように方針や基準を示す助詞。「~을 기준으로」のニュアンス。
〜(よ)うね(よ(お)うね)
N5
「~하자」 — 부드러운 권유
意志形 + ね で相手に確認しながら一緒に行動を促す。「行動しようね」=「행동하자」。
01 / 10
올해 목표는 이미 정했어? 나는 운동을 습관으로 만들고 싶어.
今年の目標、もう決めた?私は運動を習慣にしたいと思ってるんだ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜にする(にする)
N4
「~로 하다」 — 결정·선택
名詞 + にする で「これに決める/これを〜の状態にする」を表す。「習慣にする」=「습관으로 만들다」。
〜たいと思っている(たいとおもっている)
N4
「~하고 싶다고 생각하고 있다」 — 지속적 희망
「〜たい」+「と思っている」で、一時的でなく継続している願望を丁寧に伝える。「したいと思ってる」=「하고 싶다고 생각하고 있어」。
02 / 10
좋네! 나는 스페인어 공부를 시작해 보려고 해.
いいね!僕はスペイン語を勉強し始めようと思ってるよ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜し始める(しはじめる)
N4
「~하기 시작하다」 — 동작 개시
動詞ます形 + 始める で「〜する動作を開始する」。「勉強し始める」=「공부를 시작하다」。
〜(よ)うと思う(よ(お)うとおもう)
N4
「~하려고 생각한다」 — 의지·결심
意志形+と思う で、まだ実行していない自分の決意を表す。「始めようと思ってる」=「시작하려고 생각하고 있어」。
03 / 10
스페인어는 나중에 여행할 때 도움이 될 것 같아. 나는 우선 헬스장에 다닐 생각이야.
スペイン語、将来旅行するときに役立ちそう。私はまずジムに通うつもり。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜とき(とき)
N5
「~때」 — 시점
動詞辞書形 + とき で「〜する時に」を表す。「旅行するとき」=「여행할 때」。
〜そう(様態)(そう)
N4
「~ㄹ 것 같다」 — 외관 추측
動詞ます形 + そう で「(見たところ)〜しそうだ」と推量。「役立ちそう」=「도움이 될 것 같다」。
〜つもり(つもり)
N4
「~할 생각이다」 — 의지·계획
動詞辞書形 + つもり で前々から決めていた予定や意志を表す。「通うつもり」=「다닐 생각이다」。
04 / 10
계속하는 게 제일 중요하지. 나도 매일 조금씩 단어를 외우려고 할게.
続けるのが一番大事だよね。僕も毎日少しずつ単語を覚えるようにするよ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜のが〜だ(のが〜だ)
N4
「~하는 것이 ~다」 — 명사화 + 강조
動詞 + のが で動作を名詞化して主語にする。「続けるのが大事」=「계속하는 것이 중요하다」。
〜ようにする(ようにする)
N4
「~하도록 하다」 — 노력·습관화
動詞辞書形 + ようにする で「努めて〜する」「習慣として〜する」を表す。「覚えるようにする」=「외우도록 하다」。
05 / 10
그럼 서로 진행 상황을 보고하자. 동기부여도 되고.
じゃあお互い、進み具合を報告し合おうよ。モチベーションになるし。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜し合う(しあう)
N3
「서로 ~하다」 — 상호 동작
動詞ます形 + 合う で「お互いに〜する」を表す。「報告し合う」=「서로 보고하다」。
〜し(し)
N4
「~고」 — 이유 나열
文末「し」で軽く理由を付け加える。「モチベーションになるし」=「동기부여도 되고」。
06 / 10
그거 좋다! 같이 노력할 수 있을 것 같아. 반년 후가 기대되네.
それいいね!一緒に頑張れそう。半年後が楽しみだな。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜れる/られる(可能)(れる/られる)
N4
「~할 수 있다」 — 가능형
動詞の可能形で能力・可能性を示す。「頑張れる」=「노력할 수 있다」。
〜そう(様態)(そう)
N4
「~ㄹ 것 같다」 — 직감적 추측
「頑張れそう」のように、ます形+そうで「(感じとして)〜できそうだ」と直感的推量を述べる。
07 / 10
그때쯤이면 나도 체력이 좀 붙어 있으면 좋겠다.
その頃には私、少しは体力ついてるといいな。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜頃には(ころには)
N4
「~쯤에는」 — 시점 강조
時間を表す名詞 + 頃には で「その時期になると」を強調。「その頃には」=「그때쯤에는」。
〜といいな(といいな)
N4
「~하면 좋겠다」 — 희망·바람
動詞辞書形 + といいな で実現を願う表現。「ついてるといいな」=「붙어 있으면 좋겠다」。
08 / 10
나도 간단한 대화 정도는 할 수 있게 되고 싶어.
僕も簡単な会話くらいならできるようになりたいな。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜くらいなら(くらいなら)
N3
「~정도라면」 — 범위·정도 가정
「〜くらい」(程度) +「なら」(条件) で「最低でもこのくらいは」のニュアンス。「会話くらいなら」=「대화 정도라면」。
〜ようになる(ようになる)
N4
「~할 수 있게 되다」 — 능력·습관 변화
動詞辞書形 + ようになる で「できなかったことができるようになる」変化を表す。「できるようになる」=「할 수 있게 되다」。
09 / 10
목표가 있으면 매일 조금 더 긍정적으로 되네.
目標があると毎日ちょっと前向きになるね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜と(と)
N4
「~하면」 — 자연스러운 결과
動詞辞書形 + と で「〜するといつも〜になる」自然な結果を表す。「目標があると前向きになる」=「목표가 있으면 긍정적이 된다」。
〜になる(になる)
N5
「~가 되다」 — 변화
な形容詞・名詞 + になる で状態の変化。「前向きになる」=「긍정적으로 되다」。
10 / 10
그러게. 올해는 서로 성장하는 한 해로 만들자.
本当だね。今年はお互い成長の一年にしよう。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜にしよう(にしよう)
N4
「~로 하자」 — 결정 의지형
「〜にする」の意志形で「これに決めよう」「こうしよう」と提案。「成長の一年にしよう」=「성장의 한 해로 하자」。
お互い〜(おたがい)
N3
「서로 ~」 — 상호 행위 강조
相手と自分の双方向の行為や状態を強調する副詞的表現。「お互い成長」=「서로 성장」。
01 / 10
어렸을 때는 여름만 되면 매일 강에서 놀곤 했어.
子供の頃、夏になると毎日川で遊んでたんだよね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜になると(になると)
N4
「~가 되면」 — 시기 가정
名詞 + になると で「その季節・時期に入ると毎回」を表す。「夏になると」=「여름이 되면」。
〜てた(ていた)(てた)
N4
「~하고 있었다」 — 과거 진행·습관
「〜ていた」の口語形「〜てた」で、過去の継続的習慣を述べる。「遊んでた」=「놀고 있었다 / 놀곤 했다」。
02 / 10
좋겠다! 나는 근처 공터에서 해 질 때까지 술래잡기만 하고 있었지.
いいね!僕は近くの空き地で日が暮れるまで鬼ごっこばかりしてたよ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜まで(まで)
N5
「~까지」 — 시점·범위
動作の終わる時点を示す。「日が暮れるまで」=「해가 질 때까지」。
〜ばかり(ばかり)
N4
「~만」 — 한정·집중
動詞て形 + ばかり で「〜してばかりいる」「他のことはせず〜だけ」と限定。「鬼ごっこばかりしてた」=「술래잡기만 하고 있었다」。
03 / 10
할머니 댁에 가서 툇마루에서 수박을 먹던 것도 참 그립다.
祖母の家に行って、縁側でスイカを食べてたのも懐かしいな。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜の (体言化)(の)
N4
「~것」 — 명사화
動詞 + の で「〜すること/〜したこと」を名詞化。「食べてたの」=「먹던 것」。
〜も(も)
N5
「~도」 — 추가
前で挙げた話題に「これも」と並列に付け加える助詞。「食べてたのも懐かしい」=「먹던 것도 그립다」。
04 / 10
그 기분 알지. 빙수를 너무 많이 먹어서 머리가 띵해진 적도 많았잖아.
わかる、その感じ。かき氷を食べすぎてよく頭がキーンってなったりね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜すぎる(すぎる)
N4
「너무 ~하다」 — 정도 과잉
動詞ます形 + すぎる で「〜しすぎる」。「食べすぎる」=「너무 많이 먹다」。
〜たり(たり)
N5
「~하거나」 — 예시 나열
動詞のた形 + り で代表的な例を挙げる。「キーンってなったり」=「띵해지거나」。
〜って(って)
N4
「~라고」 — 인용·의태어 표현
引用「と」の口語形。擬音語と動詞をつなぐのにも使われる。「キーンってなる」=「띵하게 되다」。
05 / 10
하하, 그런 적 있지. 그리고 불량식품 가게에 자주 가는 것도 즐거웠어.
あはは、それあるよね。あと、駄菓子屋さんに通うのも楽しみだった。
단어 ・ Vocabulary
駄菓子屋(だがしや)N2
불량식품(저렴한 과자) 가게
용어・문법 해설 ・ Grammar
あと、〜も(あと、〜も)
N5
「그리고, ~도」 — 추가 화제
話題を付け足す「あと」+ 並列の「も」で、自然に新しい情報を加える会話表現。
〜のも(のも)
N4
「~하는 것도」 — 명사화 + 추가
「動詞辞書形 + のも」で「〜することも」を表す。「通うのも楽しみ」=「다니는 것도 즐거움」。
06 / 10
나도! 10엔짜리 뽑기에서 당첨되면 정말 기뻤던 기억이 나.
僕も!10円のくじ引きで当たると、すごく嬉しかったな。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜と(と)
N4
「~하면」 — 자연스러운 결과
動詞辞書形 + と で「〜すると(必ず)〜になる」自然な結果の条件。「当たると嬉しい」=「당첨되면 기쁘다」。
〜な (감탄)(な)
N4
「~네 / ~구나」 — 회상·감탄
文末「な」で自分の感慨や独り言を表す。「嬉しかったな」=「기뻤네」=過去を振り返る感じ。
07 / 10
방과 후에는 친구들이랑 자전거 타고 멀리까지 가서 모험하는 기분이었지.
放課後は友達と自転車で遠くまで行って、冒険してる気分だったよ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜で (수단)(で)
N5
「~로」 — 수단·도구
移動手段や道具を示す助詞。「自転車で」=「자전거로」。
〜てる気分(てるきぶん)
N3
「~하는 기분」 — 심정 표현
「〜ている気分」で「あたかも〜しているような気分」を表す。「冒険してる気分」=「모험하는 기분」。
08 / 10
나는 비밀 기지를 만들어서 거기에 다 같이 모이곤 했어.
僕は秘密基地を作って、そこにみんなで集まってたな。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜て (연결)(て)
N5
「~하고」 — 동작 연결
動詞のて形で複数の動作を順につなぐ。「作って、集まってた」=「만들고, 모이고 있었다」。
〜てた(ていた)(てた)
N4
「~하고 있었다」 — 과거 진행·습관
「〜ていた」の口語形で、過去の継続的状況。「集まってた」=「모이고 있었다 / 모이곤 했다」。
09 / 10
지금 생각해보면 그때는 시간이 정말 느리게 흘렀던 것 같아.
今思うと、あの頃は時間がゆっくり流れてた気がするね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜と思うと(とおもうと)
N3
「~라고 생각하면」 — 회상·내성
「今思うと」の形で「今振り返って考えてみると」を表す。回顧の出だしによく使う。
〜気がする(きがする)
N3
「~ㄴ 것 같다 / ~ㄴ 느낌이다」 — 직감
根拠は弱いけど「そんな感じがする」と直感的判断を表す。「流れてた気がする」=「흘렀던 것 같다」。
10 / 10
정말 그래. 다시 한번 그 시절로 돌아가보고 싶다.
本当にそうだね。もう一度あの頃に戻ってみたいよ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜てみたい(てみたい)
N4
「~해 보고 싶다」 — 시도 + 욕구
「〜てみる」(시도)+「〜たい」(욕구)。「戻ってみたい」=「돌아가 보고 싶다」。
もう一度〜(もういちど)
N5
「다시 한번 ~」 — 반복
「もう+一度」で「もうone more time」のニュアンス。会話で頻出のフレーズ。