일본어 회화 No.34
4 シチュエーション ・ 各フレーズに単語·文法解説
01 / 10
전철이 생각보다 붐비네요. 앉을 수 있을 줄 알았어요.
電車、思ったより混んでますね。座れると思ってました。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜と思っていた(とおもっていた)
N4
「~줄 알았다」 — 예상·과거의 생각
「と思う」の過去進行形で「(ずっと)〜だと予想していた」を表す。実際とのギャップを示すときによく使う。「座れると思ってました」=「앉을 수 있을 줄 알았어요」。
〜れる/られる (可能)(れる/られる)
N4
「~할 수 있다」 — 가능형
動詞を可能形にする。「座る→座れる」「食べる→食べられる」。「座れる」=「앉을 수 있다」。
02 / 10
그러게요, 마침 출근 시간대랑 겹친 것 같아요.
そうですね、ちょうど通勤時間と重なったみたいです。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜みたいです(みたいです)
N4
「~인 것 같아요」 — 추측·인상
根拠を持って柔らかく推測する表現。「〜ようです」よりカジュアル。「重なったみたいです」=「겹친 것 같아요」。
ちょうど〜(ちょうど)
N4
「마침 ~」 — 우연·타이밍
「ぴったり同じタイミング」を強調する副詞。「ちょうど通勤時間と重なる」=「마침 출근 시간과 겹치다」。
03 / 10
서 있는 건 좀 힘들지만, 경치가 보여서 좋네요.
立っているのは少し大変ですが、景色が見えるのはいいですね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜のは〜です(のは〜です)
N5
「~하는 것은 ~입니다」 — 명사화
動詞辞書形 + の で「〜すること」と名詞化する。「立っているのは大変」=「서 있는 것은 힘들다」。
〜が、〜(が)
N5
「~지만, ~」 — 역접
前後の文を逆接でつなぐ。「大変ですが、いいですね」のように対比した内容を述べる時に頻出。
04 / 10
맞아요, 밖을 보고 있으면 시간이 빨리 가는 느낌이에요.
確かに、外の景色を見ていると時間が早く感じますね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ていると(ていると)
N4
「~하고 있으면」 — 진행 중의 조건
動詞て形 + いる + と で「〜の動作を続けていると、その結果〜」を表す。「見ていると感じる」=「보고 있으면 느끼다」。
〜く感じる(くかんじる)
N4
「~게 느끼다」 — 형용사 + 동사
い形容詞の語尾「い」を「く」に変え動詞に接続。「早く感じる」=「빠르게 느끼다 / 빨리 느껴지다」。
05 / 10
평소에는 버스로 출근하세요?
普段はバスで通勤されているんですか?
단어 ・ Vocabulary
通勤する(つうきんする)N3
통근하다, 출근하다
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜される (尊敬)(される)
N3
「~하시다」 — 존경어
動詞の受身形と同じ形だが、ここでは相手の行為を高める尊敬表現。「通勤されている」=「출근하시고 계시다」。
〜んですか(んですか)
N4
「~인 거예요?」 — 확인·관심
「のですか」の口語形で、説明を求める/背景を確認する疑問。「されているんですか」=「하시는 거예요?」。
06 / 10
네, 집 근처에 정류장이 있어서 편해요.
はい、家の近くに停留所があるので便利なんです。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ので(ので)
N4
「~이기 때문에」 — 이유 (정중)
「から」より客観的・丁寧な理由表現。「あるので便利」=「있어서 편하다」。フォーマルな会話で多用。
〜んです(んです)
N4
「~인 거예요」 — 사정 설명
背景や理由を相手に説明する文末表現。「便利なんです」=「편한 거예요」。
07 / 10
좋네요. 저는 전철이 시간이 정확해서 도움이 돼요.
いいですね。私は電車の方が時間が正確で助かります。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜の方が〜(のほうが)
N5
「~쪽이 더 ~」 — 비교
二つを比較してどちらかが優れている/好ましいことを示す。「電車の方が正確」=「전철 쪽이 더 정확하다」。
〜で助かる(でたすかる)
N3
「~라서 도움이 되다」 — 감사·이익
「〜のおかげで助かる/楽になる」のニュアンス。「正確で助かる」=「정확해서 도움이 돼요」。
08 / 10
맞아요, 버스는 막히면 예측이 어렵잖아요.
確かに、バスは渋滞があると読めないですからね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜と〜(と)
N4
「~하면 ~」 — 자연 결과
動詞辞書形 + と で「〜すると必ず/自然に〜になる」。「渋滞があると読めない」=「막히면 예측할 수 없다」。
〜からね(からね)
N4
「~잖아요」 — 이유 + 동의 유도
「から」(理由) +「ね」(共感) で「だから〜だよね」と相手の同意を求めるニュアンスを出す。
09 / 10
오늘처럼 날씨가 좋으면, 뭐를 타도 기분 좋네요.
今日みたいに天気がいいと、どちらでも気持ちいいですね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜みたいに(みたいに)
N4
「~처럼」 — 비유
名詞 + みたいに で「〜のように」。口語的でカジュアル。「今日みたいに」=「오늘처럼」。
〜でも(でも)
N4
「~라도 / ~든」 — 무관 선택
疑問詞 + でも で「どれを選んでも」のニュアンス。「どちらでも」=「어느 쪽이든 / 뭐라도」。
10 / 10
네, 아침부터 조금 상쾌해진 기분이에요.
ええ、朝から少しリフレッシュできた気がします。
단어 ・ Vocabulary
リフレッシュ(りふれっしゅ)N3
리프레시, 상쾌해짐
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜気がする(きがする)
N4
「~한 느낌이 들다」 — 주관적 인상
根拠が弱い主観的な印象を表す。「リフレッシュできた気がする」=「상쾌해진 느낌이 들다」。
〜できる (가능)(できる)
N5
「~할 수 있다」 — 가능
「する」の可能形が「できる」。「リフレッシュできる」=「상쾌해질 수 있다」。
01 / 10
이 신발, 색은 마음에 드는데 조금 끼는 것 같아요.
この靴、色は気に入っているんですけど少しきつい気がします。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜けど(けど)
N4
「~지만 / ~인데」 — 역접 (구어)
「が」のくだけた形で、前後を逆接でつなぐ。「気に入ってるけど、きつい」=「마음에 들지만 끼다」。
〜気がする(きがする)
N4
「~한 느낌이 들다」 — 주관적 인상
確信のない感覚を柔らかく表現する。「きつい気がする」=「끼는 느낌이 든다」=断定を避ける言い方。
02 / 10
그러세요? 한 사이즈 큰 걸 한번 신어보시겠어요?
そうですか。ワンサイズ上をお試しになりますか?
용어・문법 해설 ・ Grammar
お〜になる(お〜になる)
N3
「~하시다」 — 존경어
お + 動詞ます形語幹 + になる で相手の行為を高める尊敬表現。「お試しになる」=「시도하시다 / 신어 보시다」。
〜ますか (제안)(ますか)
N5
「~하시겠어요?」 — 정중한 권유
「ますか」で相手の意向を聞く。接客場面では提案・案内に用いる。「お試しになりますか」=「신어 보시겠어요?」。
03 / 10
네, 부탁드릴게요. 걸었을 때 편한지도 보고 싶어요.
はい、お願いできますか。歩きやすさも見てみたいので。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜やすさ(やすさ)
N3
「~하기 쉬움」 — 명사화
動詞ます形 + やすい (편함) のい形容詞を「さ」で名詞化。「歩きやすさ」=「걷기 편함 / 걷기 좋음」。
〜てみたい(てみたい)
N4
「~해 보고 싶다」 — 시도 욕구
「〜てみる」(試す) +「〜たい」(欲求)。「見てみたい」=「(시험 삼아) 보고 싶다」。
〜ので(ので)
N4
「~이기 때문에」 — 정중한 이유
丁寧な理由表現。文末で言い切らずに「ので。」と止めると控えめなニュアンスになる。
04 / 10
알겠습니다. 이쪽이 한 사이즈 큰 제품입니다.
かしこまりました。こちらが一つ上のサイズになります。
단어 ・ Vocabulary
かしこまりました(かしこまりました)N3
알겠습니다 (정중)
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜になります(になります)
N4
「~입니다 (정중 안내)」 — 접객 표현
本来「〜になる」(변하다)だが、接客で「〜です」を丁寧化した婉曲表現として頻用。「サイズになります」=「사이즈입니다」。
かしこまりました(かしこまりました)
N3
「알겠습니다」 — 가장 정중한 응답
「分かりました」の最敬語。接客・ビジネスで上司や顧客の依頼を承る時に用いる。
05 / 10
아, 이게 더 발에 잘 맞는 느낌이에요.
あ、こちらのほうが足に合っている感じがしますね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜のほうが(のほうが)
N5
「~쪽이 더」 — 비교
二つを比較して片方が優れていることを示す。「こちらのほうが合う」=「이쪽이 더 맞다」。
〜感じがする(かんじがする)
N3
「~한 느낌이 든다」 — 인상
「気がする」と似た主観的な印象表現。やや具体的な感覚を伴うニュアンス。「合っている感じがする」=「맞는 느낌이 든다」。
06 / 10
다행이네요. 오래 걸어도 피곤하지 않게 설계된 디자인이에요.
よかったです。長時間歩いても疲れにくいデザインですよ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ても(ても)
N4
「~해도」 — 양보
「たとえ〜しても」の意味。「歩いても疲れない」=「걸어도 피곤하지 않다」。
〜にくい(にくい)
N4
「~하기 어렵다 / 잘 ~하지 않는다」 — 난이도
動詞ます形 + にくい で「〜しにくい/〜しづらい」を表す。「疲れにくい」=「쉽게 피곤해지지 않는다」。反対は「〜やすい」。
07 / 10
확실히 가볍네요. 검정색이랑 베이지색 중에 어떤 게 인기가 많아요?
確かに軽いですね。黒とベージュ、どちらが人気ですか?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜と〜、どちらが〜(と〜、どちらが)
N5
「~와 ~, 어느 쪽이 ~?」 — 양자택일
二つを並べて比較する疑問文の定型。「黒とベージュ、どちらが人気?」=「검정과 베이지, 어느 쪽이 인기?」。
08 / 10
검정색은 기본이지만, 베이지색은 세련되고 매치하기 좋아요.
黒が定番ですが、ベージュは上品で合わせやすいですよ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜やすい(やすい)
N4
「~하기 쉽다」 — 난이도
動詞ます形 +やすい で「〜するのが簡単/容易」。「合わせやすい」=「매치하기 쉽다 / 어울리기 좋다」。反対は「〜にくい」。
〜で〜(で)
N5
「~하고 / ~여서」 — 나열·이유
な形容詞・名詞 + で で「〜で/〜であり」と性質を並べる。「上品で合わせやすい」=「세련되고 매치하기 좋다」。
09 / 10
고민되네요… 직장에서도 신을 거라 검정색으로 할게요.
迷いますね…。お仕事でも使いたいので、黒にしようかな。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜にする(にする)
N5
「~로 하다」 — 선택·결정
複数の中から一つを選んで決める表現。「黒にする」=「검정색으로 하다」。
〜(よ)うかな(ようかな)
N4
「~할까」 — 망설이는 결심
意志形 + かな で自分の中で迷いながら決めかける独り言調の表現。「しようかな」=「~할까 / 할까나」。
10 / 10
알겠습니다. 그럼 이걸로 포장해드리겠습니다.
承知しました。ではこちらをお包みいたしますね。
단어 ・ Vocabulary
承知する(しょうちする)N2
알겠습니다, 양해하다
용어・문법 해설 ・ Grammar
お〜いたします(お〜いたします)
N3
「~해 드리겠습니다」 — 겸양어
お + 動詞ます形語幹 + いたす で自分の動作を低めて相手を高める。「お包みいたします」=「포장해 드리겠습니다」。
承知しました(しょうちしました)
N2
「알겠습니다」 — 정중한 응답
「分かりました」の謙譲表現。ビジネス・接客で「かしこまりました」と並ぶ標準応答。
01 / 10
양파를 썰었는데, 이 정도 크기로 괜찮을까요?
玉ねぎを切ったんですが、これくらいの大きさで大丈夫ですか?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜んですが(んですが)
N4
「~인데요」 — 전제·서론
状況を説明してから本題(質問・依頼)に入る前置き。「切ったんですが、〜ですか?」=「썰었는데, ~인가요?」。
これくらいの〜(これくらいの)
N4
「이 정도의 ~」 — 정도 지시
「これくらい」(이 정도) + の + 名詞 で「これくらいの大きさ」=「이 정도의 크기」。
02 / 10
네, 딱 좋은 것 같아요. 눈물은 안 났어요?
はい、ちょうどいいと思います。涙は出ませんでしたか?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜と思います(とおもいます)
N5
「~라고 생각합니다」 — 의견·추측
動詞・形容詞・名詞普通形 + と思います で自分の判断を控えめに述べる。「ちょうどいいと思います」=「딱 좋다고 생각해요」。
〜ませんでしたか(ませんでしたか)
N5
「~지 않았어요?」 — 정중한 과거 부정 의문
過去の事実について丁寧に尋ねる。「出ませんでしたか」=「나지 않았어요?」。
03 / 10
조금 났지만, 어떻게든 참았어요.
少し出ましたけど、なんとか我慢しました。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜けど(けど)
N4
「~지만」 — 역접 (구어)
「が」のくだけた形。「出ましたけど、我慢した」=「났지만, 참았다」。
なんとか〜(なんとか)
N3
「어떻게든 ~」 — 어렵게 성공
「困難な状況だが、どうにか〜する」のニュアンス。「なんとか我慢した」=「어떻게든 참았다」。
04 / 10
대단하네요. 그럼 다음으로 후라이팬을 데워주세요.
さすがですね。では、次にフライパンを温めてください。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜てください(てください)
N5
「~해 주세요」 — 정중한 의뢰
動詞て形 + ください で丁寧な指示・お願い。「温めてください」=「데워 주세요」。
さすが〜ですね(さすがですね)
N3
「역시 대단하네요」 — 칭찬
相手を褒めるときの定番表現。「期待通り立派だ」というニュアンス。
05 / 10
알겠습니다. 기름은 얼마나 넣으면 될까요?
了解です。油はどのくらい入れたらいいですか?
단어 ・ Vocabulary
どのくらい(どのくらい)N4
얼마나, 어느 정도
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜たらいいですか(たらいいですか)
N4
「~하면 될까요?」 — 방법 질문
動詞のた形 + ら + いいですか で「どうすればよいか」を尋ねる。「入れたらいいですか」=「넣으면 될까요?」。
どのくらい(どのくらい)
N4
「얼마나」 — 양·정도
量・程度・時間などを尋ねる疑問詞。「どのくらい入れる?」=「얼마나 넣어?」。
06 / 10
큰술 한 스푼 정도면 괜찮아요. 타지 않게 조심하세요.
大さじ一杯くらいで大丈夫です。焦げないように気をつけてくださいね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ないように(ないように)
N4
「~하지 않도록」 — 목적·주의
動詞ない形 + ように で「〜しないために」と注意点を示す。「焦げないように」=「타지 않도록」。
〜くらいで(くらいで)
N4
「~정도로」 — 어림
おおよその量を示す副助詞。「一杯くらいで」=「한 술 정도로」。
07 / 10
네, 좋은 향이 나기 시작했어요. 불은 이대로 괜찮아요?
はい、いい香りがしてきました。火はこのままでいいですか?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜がする(がする)
N4
「~이 나다」 — 감각
匂い・音・味など感覚的なものに「〜がする」を使う。「香りがする」=「향이 나다」。
〜てくる(てくる)
N4
「~해 오다 / ~하기 시작하다」 — 변화·접근
「香りがしてくる」のように、変化や接近を表す補助動詞「〜てくる」。「~해지기 시작하다」のニュアンス。
このままで(このままで)
N4
「이대로」 — 현 상태 유지
「変えずにこの状態で」を表す。「このままでいいですか」=「이대로 괜찮아요?」。
08 / 10
중불이면 괜찮아요. 그대로 2분 정도 볶아주세요.
中火で大丈夫です。そのまま二分ほど炒めてください。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ほど(ほど)
N4
「~정도」 — 어림·정도
数量に付いて「だいたい〜くらい」を表す。「二分ほど」=「2분 정도」。「くらい」より少し書き言葉的。
そのまま〜(そのまま)
N4
「그대로 ~」 — 변경 없이
「現状を変えずに」を示す副詞。「そのまま炒める」=「그대로 볶다」。
09 / 10
알겠습니다. 색이 조금 변해가네요.
わかりました。色が少し変わってきました。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜てくる (변화)(てくる)
N4
「~해 오다 / ~해지다」 — 변화의 시작
徐々に変化していく過程を示す。「変わってきました」=「변해 오고 있어요 / 변하기 시작했어요」。
わかりました(わかりました)
N5
「알겠습니다」 — 이해·승낙
「分かる」の丁寧過去形。指示を受けて応じるときの標準応答。
10 / 10
좋아요. 그 타이밍에 양념을 넣읍시다.
いい感じです。そのタイミングで調味料を入れましょう。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ましょう(ましょう)
N5
「~합시다」 — 권유
動詞ます形語幹 + ましょう で「一緒に〜しよう」と誘う。「入れましょう」=「넣읍시다」。
そのタイミングで(そのたいみんぐで)
N3
「그 타이밍에」 — 시점 지시
「で」は時点を示す助詞。「そのタイミングで」=「그 시점에 / 그 타이밍에」。
01 / 10
요즘 일본 애니메이션 보세요?
最近、日本のアニメをご覧になりますか?
용어・문법 해설 ・ Grammar
ご覧になる(ごらんになる)
N3
「보시다」 — 「見る」의 존경어
「見る」を相手に対して敬うときの尊敬語。「ご覧になりますか」=「보세요?(보십니까?)」。
〜ますか(ますか)
N5
「~합니까?」 — 정중한 의문
動詞ます形 + か で丁寧な質問。フォーマルな会話の基本形。
02 / 10
네, 자주 봐요. 특히 주말에 한꺼번에 보는 걸 즐깁니다.
はい、よく見ますよ。特に週末にまとめて見るのが楽しみです。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜のが楽しみ(のがたのしみ)
N4
「~하는 것이 즐거움 / 기대」 — 명사화 + 감정
動詞辞書形 + のが + 楽しみ で「〜するのを楽しみにしている」。「見るのが楽しみ」=「보는 게 기대된다 / 즐거움이다」。
特に〜(とくに)
N4
「특히 ~」 — 강조·범위 한정
数あるものの中で「とりわけ〜」を強調する副詞。「特に週末に」=「특히 주말에」。
03 / 10
그렇군요. 어떤 장르를 좋아하세요?
そうなんですね。どんなジャンルがお好きなんですか?
용어・문법 해설 ・ Grammar
お〜(お〜)
N5
「~ (정중·존경 접두어)」 — 미화·존경
名詞・形容詞の前に「お」をつけて相手を高める/品を出す。「お好き」=「좋아하시는」。
どんな〜(どんな)
N5
「어떤 ~」 — 종류 질문
「どんな + 名詞」で種類や性質を尋ねる。「どんなジャンル」=「어떤 장르」。
04 / 10
일상물이나 판타지 계열이 많아요. 힐링되는 느낌이 좋아요.
日常モノやファンタジーが多いですね。癒される感じが好きなんです。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜や〜(や)
N5
「~이나 ~」 — 예시 나열
代表的な例を二つ以上挙げる助詞。「日常モノやファンタジー」=「일상물이나 판타지」。「と」と違い「他にもある」ニュアンス。
〜される (受身/自発)(される)
N3
「~되다」 — 수동·자발
「癒す→癒される」のように自然にその状態になることを表す。「癒される感じ」=「힐링되는 느낌」。
05 / 10
저도 일상물이 좋아요. 등장인물의 대화가 자연스럽고 공부가 되잖아요.
私も日常モノが好きです。登場人物の会話が自然で勉強になりますよね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜になる(になる)
N5
「~이 되다」 — 변화·결과
「名詞 + になる」で状態の変化を示す。「勉強になる」=「공부가 되다 / 도움이 되다」。
〜よね(よね)
N4
「~잖아요 / ~죠?」 — 동의 확인
「よ」(주장) +「ね」(공감) の組み合わせで、相手の同意を期待して述べる。「勉強になりますよね」=「공부가 되잖아요」。
06 / 10
맞아요. 일본어 표현도 현실적이라 도움이 많이 돼요.
そうですね。日本語の表現もリアルで参考になります。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜になる(になる)
N5
「~이 되다」 — 도움·결과
「参考になる」=「참고가 되다 / 도움이 된다」。「役に立つ」のフォーマル版。
〜で〜(で)
N5
「~여서 / ~이고」 — 이유·나열
な形容詞 + で で「〜であり、〜だから」と性質や理由を続ける。「リアルで参考になる」=「현실적이라 도움이 된다」。
07 / 10
최근에 본 작품 중에 추천할 만한 게 있나요?
最近見た作品の中でおすすめはありますか?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜の中で(のなかで)
N5
「~중에서」 — 범위 지정
「複数の中から選ぶ」範囲を指定する。「作品の中で」=「작품 중에서」。
〜はありますか(はありますか)
N5
「~은 있나요?」 — 존재 확인
物・事の存在を尋ねる定番の丁寧表現。「おすすめはありますか」=「추천(할 것)은 있나요?」。
08 / 10
「코미양은, 커뮤증입니다.」 라는 작품이 재미있었어요.
「古見さんは、コミュ症です。」という作品が面白かったです。
단어 ・ Vocabulary
コミュ症(こみゅしょう)N2
커뮤증 (대화 장애)
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜という〜(という)
N4
「~라는 ~」 — 명칭 도입
「Aという + 名詞」で「Aという名前の名詞」を表す。「『古見さん〜』という作品」=「『코미양〜』라는 작품」。
〜かったです(かったです)
N5
「~었어요」 — い형용사 과거 정중
い形容詞の語尾「い」を「かった」に変えて「です」をつける。「面白かったです」=「재미있었어요」。
09 / 10
제목만 들어본 적 있어요. 어떤 내용이에요?
タイトルだけ聞いたことあります。どんな内容なんですか?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜たことがある(たことがある)
N4
「~한 적이 있다」 — 경험
動詞のた形 + ことがある で過去の経験を述べる。「聞いたことあります」=「들은 적이 있어요」。会話では「が」が省略される。
〜だけ(だけ)
N5
「~만」 — 한정
「〜だけ」は範囲を限定する。「タイトルだけ」=「제목만」。
10 / 10
소통이 서툰 여고생과 반 친구들의 교류를 그린 작품이에요.
コミュニケーションが苦手な女子高生とクラスメートの交流を描いた作品です。
단어 ・ Vocabulary
コミュニケーション(こみゅにけーしょん)N3
커뮤니케이션, 소통
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜が苦手(がにがて)
N4
「~을 잘 못함」 — 약점·서툼
「〜が苦手」で「〜が下手/好きじゃない」を表す。「コミュニケーションが苦手」=「소통이 서툴다」。
〜を描いた〜(をえがいた)
N3
「~를 그린 ~」 — 작품 묘사
動詞のた形が名詞を修飾する連体修飾。「〜を描いた作品」=「~를 그린 작품」。物語・映画の説明で頻出。