일본어 회화 No.33

4 シチュエーション ・ 各フレーズに単語·文法解説

1
綺麗な海
아름다운 바다
Situation 1 / 4
01 / 10
여 / 女
와, 바다가 정말 예쁘다.
わあ、うみがすごく綺麗きれいだね。
わあ(わあ)N5
와 (감탄사)
(うみ)N5
바다
すごく(すごく)N4
엄청, 굉장히
綺麗(きれい)N5
예쁘다, 깨끗하다
〜だね(だね) N5
「~네 / ~구나」 — 공감·확인
「な형용사/명사 + だね」で感想を共有する。「綺麗だね」=「예쁘네」。会話の柔らかさを生む鉄板表現。
すごく〜(すごく) N4
「엄청 ~」 — 정도 강조
「とても」のカジュアル形。会話で形容詞の前に置いて程度を強める。「すごく綺麗」=「엄청 예쁘다」。
02 / 10
남 / 男
진짜네, 이렇게 맑은 건 오랜만에 본다.
本当ほんとうだ、こんな透明とうめいなのひさしぶりにた。
本当(ほんとう)N5
정말, 진짜
こんな(こんな)N5
이런, 이렇게
透明(とうめい)N3
투명, 맑음
久しぶり(ひさしぶり)N4
오랜만
こんな〜(こんな) N5
「이런 ~」 — 지시 형용사
話し手の近くにある物事を指す指示連体詞。「こんな透明なの」=「이렇게 맑은 것」。
〜のは/の(の) N4
「~것」 — 명사화
形容詞や動詞 + の で「~もの/こと」に名詞化する。「透明なの」=「맑은 것」。
久しぶりに〜(ひさしぶりに) N4
「오랜만에 ~」 — 시간 간격
長く間が空いた後の動作を表す副詞。「久しぶりに見た」=「오랜만에 봤다」。
03 / 10
여 / 女
파도 소리도 기분 좋고, 힐링 된다.
なみおと気持きもちいいし、いやされるね。
(なみ)N3
파도
(おと)N4
소리
気持ちいい(きもちいい)N4
기분 좋다
癒される(いやされる)N2
힐링되다, 위로받다
〜し(し) N4
「~고 (이유)」 — 이유 나열
文末や複数文で理由・根拠を軽く並べる。「気持ちいいし」=「기분 좋고」=理由を一つ示しつつ余韻を残す。
〜される(受け身)(される) N4
「~ 당하다 / ~받다」 — 수동
動詞の受身形。「癒される」=「힐링되다 / 위로받다」。自然と心が安らぐ感じを表す。
04 / 10
남 / 男
응, 시간 가는 줄 모르겠다. 계속 여기 있고 싶어.
うん、時間じかんわすれそう。ここずっといたいな。
時間(じかん)N5
시간
忘れる(わすれる)N5
잊다
ずっと(ずっと)N4
계속, 쭉
〜そう(様態)(そう) N4
「~ㄹ 것 같다」 — 외관 추측
動詞ます形 + そう で「今にも〜しそう」の様態を表す。「忘れそう」=「잊을 것 같다」。
〜たいな(たいな) N5
「~하고 싶다」 — 자기 희망 (혼잣말풍)
「〜たい」+「な」で柔らかい願望表現。「いたいな」=「있고 싶다」。
05 / 10
여 / 女
아, 저 바위 근처까지 한번 헤엄쳐 보자.
あ、あのいわちかくまでおよいでみようよ。
(いわ)N2
바위
近く(ちかく)N5
근처, 가까이
泳ぐ(およぐ)N5
헤엄치다, 수영하다
〜まで(まで) N5
「~까지」 — 도달점
動作の到達点を表す助詞。「岩の近くまで」=「바위 근처까지」。
〜てみよう(てみよう) N4
「~해 보자」 — 시도 권유
「〜てみる」+ 意志形 で「試しに〜しよう」と相手を誘う。「泳いでみようよ」=「헤엄쳐 보자」。
〜よ(よ) N5
「~잖아 / ~자」 — 권유 강조
文末助詞「よ」で相手に積極的に働きかける。「みようよ」=「해 보자」と誘いを強める。
06 / 10
남 / 男
좋지, 물고기도 많이 볼 수 있을 것 같아.
いいね、さかなもたくさんられそう。
(さかな)N5
물고기
たくさん(たくさん)N5
많이
見る(みる)N5
보다
〜られる(可能)(られる) N4
「~할 수 있다」 — 가능형
「見る」の可能形は「見られる」。「ら抜き」言葉では「見れる」とも言う。「見られる」=「볼 수 있다」。
〜そう(様態)(そう) N4
「~ㄹ 것 같다」 — 외관 추측
動詞ます形 + そう で予感・予想を表す。「見られそう」=「볼 수 있을 것 같다」。
07 / 10
여 / 女
물이 차가워서 기분 좋다!
みずつめたくて気持きもちいい!
(みず)N5
冷たい(つめたい)N5
차갑다
気持ちいい(きもちいい)N4
기분 좋다
〜くて(くて) N5
「~서 / ~고」 — 형용사 연결·이유
い形容詞の語尾「い」を「くて」に変えて理由や状態を続ける。「冷たくて気持ちいい」=「차가워서 기분 좋다」。
08 / 10
남 / 男
해도 나와 있어서 딱 좋은 온도네.
太陽たいようてるからちょうどいい温度おんどだね。
太陽(たいよう)N3
태양, 해
出る(でる)N5
나오다
ちょうど(ちょうど)N4
마침, 딱
温度(おんど)N3
온도
〜てる (〜ている)(てる) N5
「~고 있다 / ~한 상태」 — 진행·상태
「〜ている」の口語短縮。「出てる」=「나와 있다」=状態の継続を表す。
〜から (이유)(から) N5
「~니까」 — 이유
前の文が後ろの結論の理由になる。「出てるから」=「나와 있어서」。
ちょうどいい(ちょうどいい) N4
「딱 좋다」 — 적절함
「ぴったり良い」「ちょうど合う」を表す慣用句。「ちょうどいい温度」=「딱 좋은 온도」。
09 / 10
여 / 女
사진 찍어 두자, 이 풍경 진짜 대단해.
写真しゃしんっておこうか、この景色けしきすごい。
写真(しゃしん)N5
사진
撮る(とる)N5
찍다
景色(けしき)N4
풍경, 경치
すごい(すごい)N5
대단하다, 굉장하다
〜ておく(ておく) N4
「~해 두다」 — 미리·준비
動詞のて形 + おく で「準備のために〜しておく」を表す。「撮っておこう」=「찍어 두자」。
〜(よ)うか(よ(お)うか) N4
「~할까?」 — 권유
意志形 + か で相手に行動を提案。「撮っておこうか」=「찍어 둘까?」。
10 / 10
남 / 男
그러게. 이 바다에 오길 잘했다!
そうだね。このうみてよかった!
そうだね(そうだね)N5
그러게, 그렇네
(うみ)N5
바다
来る(くる)N5
오다
〜てよかった(てよかった) N4
「~하길 잘했다」 — 만족·안도
動詞のて形 + よかった で「〜してよかった」と過去の選択を肯定的に振り返る。「来てよかった」=「오길 잘했다」。
2
お酒を飲み過ぎた
술을 너무 많이 마셨다
Situation 2 / 4
01 / 10
여 / 女
어제 술을 너무 많이 마셔서 아직 머리가 아파...
昨日きのうみすぎて、まだあたまいたい…。
昨日(きのう)N5
어제
飲む(のむ)N5
마시다
まだ(まだ)N5
아직
(あたま)N5
머리
痛い(いたい)N5
아프다
〜すぎる(すぎる) N4
「너무 ~하다」 — 정도 과잉
動詞ます形 + すぎる で「過度に〜する」。「飲みすぎる」=「너무 마시다」。
〜て (이유)(て) N5
「~서」 — 원인·이유
動詞・形容詞のて形で原因や理由を示す。「飲みすぎて頭が痛い」=「너무 마셔서 머리가 아프다」。
02 / 10
남 / 男
아, 역시. 꽤 늦게까지 마셨잖아.
あーやっぱり。けっこうおそくまでんでたもんね。
やっぱり(やっぱり)N4
역시
けっこう(けっこう)N3
遅い(おそい)N5
늦다
〜てた (〜ていた)(てた) N4
「~하고 있었다」 — 과거 진행
「〜ていた」の口語形。「飲んでた」=「마시고 있었다」。
〜もんね (〜ものね)(もんね) N3
「~잖아 / ~니까」 — 이유·납득
「〜ものね」の口語形で「だって〜だもん」と理由を述べたり、相手の話に納得する文末表現。
03 / 10
여 / 女
응, 너무 즐거워서 그만둘 수가 없었어.
そうなの、たのしくてついまらなくなっちゃって。
楽しい(たのしい)N5
즐겁다
つい(つい)N3
무심코, 그만
止まる(とまる)N4
멈추다
つい〜(つい) N3
「무심코 / 그만」 — 무의식
意図せず・思わずやってしまう時の副詞。「つい止まらない」=「그만 멈출 수 없다」。
〜なくなる(なくなる) N4
「~지 않게 되다」 — 변화
動詞のない形 + なる で「〜しない状態になる」変化を表す。「止まらなくなる」=「멈출 수 없게 되다」。
〜ちゃう(ちゃう) N4
「~해 버리다」 — 완료·아쉬움
「〜てしまう」の口語短縮。「なっちゃって」=「되어버려서」。
04 / 10
남 / 男
그 분위기면 어쩔 수 없지. 다들 신나 있었잖아.
あのテンションなら仕方しかたないよ。みんながってたし。
テンション(てんしょん)N3
텐션, 분위기
仕方ない(しかたない)N3
어쩔 수 없다
みんな(みんな)N5
모두, 다들
盛り上がる(もりあがる)N3
분위기가 고조되다, 신나다
〜なら(なら) N4
「~라면」 — 조건
前の話題や状況を受けて「それなら〜だ」と続ける条件表現。「テンションなら」=「분위기라면」。
〜し (이유 나열)(し) N4
「~고」 — 이유 추가
文末の「し」で理由を軽く付け足し、余韻を残す。「盛り上がってたし」=「신나 있었으니까」。
05 / 10
여 / 女
근데 중간부터 무슨 얘기했는지 전혀 기억이 안 나.
でも途中とちゅうからなにはなしてたか全然ぜんぜんおぼえてないんだよね。
途中(とちゅう)N3
도중, 중간
話す(はなす)N5
이야기하다
全然(ぜんぜん)N4
전혀
覚える(おぼえる)N4
기억하다
〜たか(たか) N4
「~했는지」 — 간접 의문
動詞のた形 + か で「〜したかどうか」を間接的に問う埋め込み疑問。「何話してたか」=「무슨 얘기 했는지」。
全然〜ない(ぜんぜん〜ない) N4
「전혀 ~지 않다」 — 강한 부정
否定形と組み合わせて完全否定を表す。「全然覚えてない」=「전혀 기억 안 나」。
〜んだよね(んだよね) N4
「~하더라 / ~잖아」 — 설명·확인
「のだ + よね」の口語形。状況を説明しつつ相手に共感を求める。
06 / 10
남 / 男
나도 그래. 정신 차려보니까 택시 안이었어.
ぼくおなじ。づいたらタクシーのなかだった。
(ぼく)N4
나 (남자 1인칭)
同じ(おなじ)N5
같음
気づく(きづく)N3
알아차리다, 정신 차리다
タクシー(たくしー)N5
택시
〜たら(たら) N4
「~하니까 / ~했더니」 — 발견의 たら
動詞のた形 + ら で「〜してみたら、結果〜だった」という発見を表す。「気づいたらタクシーの中」=「정신 차려보니 택시 안」。
07 / 10
여 / 女
당분간 술은 안 마셔도 될 것 같아...
もうしばらくおさけいらないかも…。
もう(もう)N5
이제, 더는
しばらく(しばらく)N3
당분간, 한동안
お酒(おさけ)N5
いらない(いらない)N5
필요 없다
〜かも(かも) N4
「~ㄹ지도」 — 가벼운 추측
「〜かもしれない」の口語短縮。確信のない推測を表す。「いらないかも」=「필요 없을지도」。
もうしばらく〜(もうしばらく) N3
「당분간 / 한동안 더」 — 시간 부사
「これからしばらくの間」を表す副詞句。「もうしばらく〜ない」で「当分〜しない」。
08 / 10
남 / 男
그 말, 매번 하는 거 같은데?
それ、毎回まいかいってるがするけど?
毎回(まいかい)N3
매번
言う(いう)N5
말하다
気がする(きがする)N3
느낌이 든다
〜気がする(きがする) N3
「~인 것 같다」 — 주관적 느낌
客観的根拠より自分の感覚で「そんな気がする」と表す。「言ってる気がする」=「말하는 것 같다」。
〜けど?(けど) N5
「~인데?」 — 부드러운 지적
文末の「けど」+「?」で柔らかく相手に疑問を投げかけ、軽い指摘や反論を含む。
09 / 10
여 / 女
이번엔 진심이야! 몸이 완전히 거부하고 있어.
今回こんかい本気ほんきからだ完全かんぜん拒否きょひしてる。
今回(こんかい)N3
이번
本気(ほんき)N3
진심
(からだ)N5
完全に(かんぜんに)N3
완전히
拒否(きょひ)N2
거부
〜は〜だ (강조)(は〜だ) N5
「~는 ~이다」 — 주제 + 단정
「今回は本気!」のように主題を提示して断定する強い言い方。話題を限定して強調する。
〜してる (〜している)(してる) N5
「~하고 있다」 — 진행·상태
「〜している」の口語短縮。継続している動作・状態を表す。「拒否してる」=「거부하고 있다」。
10 / 10
남 / 男
그럼 다음엔 술 없이 밥만 먹자.
じゃあつぎはおさけなしで食事しょくじしようよ。
(つぎ)N5
다음
お酒(おさけ)N5
食事(しょくじ)N4
식사
〜なしで(なしで) N3
「~없이」 — 부재 조건
名詞 + なしで で「〜なし/〜を使わずに」を表す。「お酒なしで」=「술 없이」。
〜(よ)うよ(よ(お)うよ) N4
「~하자」 — 적극적 권유
意志形 + よ で相手を積極的に誘う。「食事しようよ」=「밥 먹자」。
3
冬の寒さ
겨울 추위
Situation 3 / 4
01 / 10
여 / 女
오늘 진짜 춥지 않아? 아침에 밖에 나가자마자 덜덜 떨었어.
今日きょうめっちゃさむくない?あさ外出がいしゅつした瞬間しゅんかんふるえたよ。
今日(きょう)N5
오늘
めっちゃ(めっちゃ)N4
엄청 (속어)
寒い(さむい)N5
춥다
外出(がいしゅつ)N3
외출
瞬間(しゅんかん)N3
순간
震える(ふるえる)N3
떨다
〜くない?(くない) N5
「~지 않아?」 — 확인·동의 요청
い形容詞の否定疑問形で相手に同意を求める。「寒くない?」=「춥지 않아?」。
〜した瞬間(したしゅんかん) N3
「~한 순간」 — 동시·즉시
動詞のた形 + 瞬間 で「〜するとすぐ」を強調する。「外出した瞬間震えた」=「밖에 나가자마자 떨었다」。
02 / 10
남 / 男
맞아! 숨 쉬기만 해도 코가 아플 정도였어.
わかる!いきしただけではないたくなるかんじだった。
(いき)N3
숨, 호흡
(はな)N5
痛い(いたい)N5
아프다
感じ(かんじ)N3
느낌
〜ただけで(ただけで) N4
「~한 것만으로」 — 한정·정도
動詞のた形 + だけで で「ただ〜するだけで」を表す。「息しただけで」=「숨 쉬기만 해도」。
〜くなる(くなる) N5
「~게 되다」 — 변화
い形容詞の「い」を「く」に変えて「+なる」で状態変化。「痛くなる」=「아프게 되다 / 아파지다」。
〜感じ(かんじ) N3
「~한 느낌」 — 인상·뉘앙스
動詞・名詞 + 感じ で「〜のような感じ」を表す柔らかい表現。「痛くなる感じ」=「아파지는 느낌」。
03 / 10
여 / 女
장갑 껴도 손가락이 너무 차서 감각이 없어지더라.
手袋てぶくろしててもゆびつめたくて感覚かんかくなくなるんだけど。
手袋(てぶくろ)N4
장갑
(ゆび)N4
손가락
冷たい(つめたい)N5
차갑다
感覚(かんかく)N3
감각
〜てても (〜ていても)(てても) N4
「~하고 있어도」 — 양보
「〜ていても」の口語短縮。状況を続けていても結果は変わらないことを表す。「手袋してても」=「장갑 끼고 있어도」。
〜んだけど(んだけど) N4
「~인데」 — 화제 도입·반응 유도
「のだけど」の口語形。状況を説明しつつ相手の反応を引き出す柔らかい文末。
04 / 10
남 / 男
맞아. 주머니에 핫팩 넣으면 좀 나아져.
それ、わかる。ポケットにカイロれたらすこしマシだよ。
ポケット(ぽけっと)N5
주머니
カイロ(かいろ)N3
핫팩, 손난로
入れる(いれる)N5
넣다
マシ(まし)N3
나음, 더 나음
〜たら(たら) N4
「~하면」 — 가정·조건
動詞のた形 + ら で条件・仮定を表す。「入れたらマシ」=「넣으면 좀 낫다」。
少し〜(すこし) N5
「조금 ~」 — 정도 부사
「ちょっと」より少しフォーマルな副詞。「少しマシ」=「조금 더 낫다」。
05 / 10
여 / 女
좋다, 그거 한번 해볼까. 어디서 샀어?
いいね、それやってみようかな。どこでったの?
やる(やる)N5
하다
どこ(どこ)N5
어디
買う(かう)N5
사다
〜てみる(てみる) N4
「~해 보다」 — 시도
動詞のて形 + みる で「試しに〜する」。「やってみる」=「해 보다」。
〜ようかな(ようかな) N4
「~할까」 — 망설이는 혼잣말
意志形 + かな で「〜しようか迷う」独り言的な表現。
〜の?(の) N5
「~했어?」 — 부드러운 질문
文末「の?」で柔らかく質問する。「買ったの?」=「샀어?」。
06 / 10
남 / 男
편의점에서 샀어. 요즘 겨울용품 진짜 많이 나와 있더라.
コンビニでったよ。いまふゆグッズめっちゃいてある。
コンビニ(こんびに)N5
편의점
(いま)N5
지금, 요즘
(ふゆ)N5
겨울
グッズ(ぐっず)N3
용품, 굿즈
置く(おく)N5
두다, 놓다
〜てある(てある) N4
「~되어 있다 / ~해 두어 있다」 — 결과 상태
他動詞のて形 + ある で「誰かが置いた結果として〜の状態」を表す。「置いてある」=「놓여 있다 / 진열되어 있다」。
07 / 10
여 / 女
그렇구나, 나도 나중에 한번 봐야겠다.
そうなんだ、あとでよう。
そうなんだ(そうなんだ)N4
그렇구나
あとで(あとで)N5
나중에
見る(みる)N5
보다
そうなんだ(そうなんだ) N4
「그렇구나」 — 납득·반응
相手の話を聞いて納得・了解を示す相づち。「そうなんだ」=「그렇구나」。
〜よう(よう) N4
「~해야지」 — 자기 의지
動詞意志形で「自分は〜しよう」と決意を表す。「見よう」=「봐야지 / 봐야겠다」。
08 / 10
남 / 男
그리고 목을 차게 안 하는 것도 중요해. 목도리 하고 다녀?
あと、首元くびもとやさないのも大事だいじだよ。マフラーしてる?
首元(くびもと)N2
목 부분
冷やす(ひやす)N3
식히다, 차게 하다
大事(だいじ)N4
중요함, 소중함
マフラー(まふらー)N3
목도리, 머플러
〜ないのも〜(ないのも) N4
「~지 않는 것도」 — 명사화
動詞ない形 + の で名詞化し、「〜しないことも」と話題にする。「冷やさないのも大事」=「차게 안 하는 것도 중요해」。
〜してる?(してる) N5
「~하고 있어?」 — 현재 상태 질문
「〜している?」の口語形。現在の状態や習慣を尋ねる。「マフラーしてる?」=「목도리 하고 있어?」。
09 / 10
여 / 女
응, 하는데 바람 센 날은 소용없는 것 같아.
うん、してるけどかぜつよ意味いみないがする。
(かぜ)N5
바람
強い(つよい)N4
세다, 강하다
(ひ)N5
意味ない(いみない)N4
의미 없다, 소용없다
〜けど(けど) N5
「~인데」 — 역접
文と文をつなぐ接続助詞。「してるけど意味ない」=「하는데 소용없다」。
〜気がする(きがする) N3
「~인 것 같다」 — 주관적 느낌
根拠は弱いが「そう感じる」と表す表現。「意味ない気がする」=「소용없는 것 같다」。
10 / 10
남 / 男
그럼 귀마개도 하면 좋을 것 같아.
じゃあイヤーマフラーもするといいかも。
イヤーマフラー(いやーまふらー)N3
귀마개
する(する)N5
하다
いい(いい)N5
좋다
〜といい(といい) N4
「~하면 좋다」 — 조언·바람
動詞辞書形 + と + いい で「〜すると良い」と軽くアドバイス。「するといい」=「하면 좋다」。
〜かも(かも) N4
「~ㄹ지도」 — 가벼운 추측
「〜かもしれない」の口語短縮。柔らかい提案にもよく使う。
4
美術館で絵を見る
미술관에서 그림을 본다
Situation 4 / 4
01 / 10
여 / 女
이 그림, 뭔가 빨려 들어가는 느낌이야.
この、なんかまれるね。
(え)N4
그림
なんか(なんか)N3
뭔가, 왠지
引き込まれる(ひきこまれる)N2
빨려 들어가다, 끌리다
なんか〜(なんか) N3
「뭔가 / 왠지」 — 막연한 감각
「なんとなく」の口語形。理由は曖昧だが何か感じる時に使う。「なんか引き込まれる」=「뭔가 빨려 들어간다」。
〜られる(受け身)(られる) N4
「~당하다 / ~받다」 — 수동
動詞の受身形。「引き込む(끌어들이다)」+ 受身 =「引き込まれる(빨려 들어가다)」。
02 / 10
남 / 男
그러게, 색을 쓰는 방식이 정말 인상적이네.
ほんとだね。いろ使つかかたがすごく印象的いんしょうてきだな。
(いろ)N5
색, 색깔
使い方(つかいかた)N4
사용법
印象的(いんしょうてき)N2
인상적
〜方 (방법)(かた) N4
「~하는 법」 — 방법·방식
動詞ます形 + 方 で「〜する方法」を表す。「使い方」=「사용법」、「書き方/読み方」も同じパターン。
〜だな(だな) N4
「~구나 / ~네」 — 감탄·혼잣말
「だ」+「な」で感慨を込めた断定。男性的な独り言ニュアンス。「印象的だな」=「인상적이네」。
03 / 10
여 / 女
작가의 감정이 그대로 전해지는 것 같아.
作者さくしゃ感情かんじょうがそのままつたわってくるかんじがする。
作者(さくしゃ)N2
작가, 작자
感情(かんじょう)N3
감정
そのまま(そのまま)N4
그대로
伝わる(つたわる)N3
전해지다
〜てくる(てくる) N4
「~해 오다」 — 방향·접근
動詞のて形 + くる で「自分の方向に〜してくる」を表す。「伝わってくる」=「전해져 오다」。
〜感じがする(かんじがする) N3
「~인 느낌이 든다」 — 인상
「〜気がする」と似て主観的印象を表すが、より感覚的・直感的。「伝わってくる感じがする」=「전해져 오는 느낌이 든다」。
04 / 10
남 / 男
응, 조용한데도 힘이 느껴지는 분위기야.
うん、しずかなのに力強ちからづよ雰囲気ふんいきがあるよね。
静か(しずか)N5
조용하다
力強い(ちからづよい)N2
힘차다, 강력하다
雰囲気(ふんいき)N3
분위기
〜のに(のに) N4
「~인데도」 — 역접·의외
予想と違う結果を表す逆接。「静かなのに力強い」=「조용한데도 힘차다」=対比のニュアンスを強める。
〜よね(よね) N5
「~지?」 — 동의 확인
「よ」+「ね」で「そう思うよね?」と相手の同意を求める柔らかい確認。
05 / 10
여 / 女
이런 그림은 아무리 봐도 질리지 않네.
こういうって、ずっとててもきないな。
こういう(こういう)N4
이런
ずっと(ずっと)N4
계속, 쭉
飽きる(あきる)N3
질리다, 싫증나다
〜って (주제화)(って) N3
「~란 / ~는」 — 화제 제시 (구어)
「〜は」の口語形で話題を提示する。「こういう絵って」=「이런 그림은」。
〜てても(てても) N4
「~하고 있어도」 — 양보
「〜ていても」の口語短縮。「ずっと見てても飽きない」=「계속 보고 있어도 질리지 않는다」。
06 / 10
남 / 男
맞아, 볼 때마다 새로운 걸 발견하는 기분이야.
わかる、るたびにあたらしい発見はっけんがあるがする。
わかる(わかる)N5
알다, 이해하다
新しい(あたらしい)N5
새롭다
発見(はっけん)N3
발견
〜たびに(たびに) N3
「~할 때마다」 — 반복
動詞辞書形 + たびに で「〜する度に毎回」を表す。「見るたびに」=「볼 때마다」。
〜気がする(きがする) N3
「~인 것 같다」 — 주관적 느낌
根拠は弱いが「そう感じる」と表す。「発見がある気がする」=「발견이 있는 것 같다」。
07 / 10
여 / 女
다른 작품들도 이 사람이 그린 걸까?
ほか作品さくひんもこのひといたものなのかな?
(ほか)N4
다른 것
作品(さくひん)N3
작품
描く(かく)N4
그리다
〜たもの(たもの) N4
「~한 것」 — 동작 결과 명사화
動詞のた形 + もの で「〜したもの」を表す。「描いたもの」=「그린 것」。
〜のかな?(のかな) N4
「~는 걸까?」 — 자문 / 가벼운 질문
「のだ」+「かな」で自問や軽い疑問を表す。「描いたものなのかな?」=「그린 걸까?」。
08 / 10
남 / 男
그런 것 같아. 저쪽 방에도 전시돼 있대.
そうみたい。あっちの部屋へやにも展示てんじされてるよ。
あっち(あっち)N5
저쪽
部屋(へや)N5
展示(てんじ)N3
전시
〜みたい(みたい) N4
「~인 것 같다」 — 추측·전문
「〜らしい」「〜ようだ」より口語的な推量・伝聞。「そうみたい」=「그런 것 같다」。
〜される (수동)(される) N4
「~되다」 — 수동
「展示する」の受身形「展示される」=「전시되다」。「展示されてる」=「전시되어 있다」。
09 / 10
여 / 女
가볼까? 어떤 분위기의 그림이 있는지 궁금해.
ってみようか。どんな雰囲気ふんいきがあるかになる。
行く(いく)N5
가다
どんな(どんな)N5
어떤
気になる(きになる)N3
신경 쓰이다, 궁금하다
〜てみようか(てみようか) N4
「~해 볼까?」 — 시도 권유
「〜てみる」の意志形 + か で「試しに〜してみようか」と提案。「行ってみようか」=「가볼까?」。
〜があるか(があるか) N4
「~가 있는지」 — 간접 의문
文中に疑問を埋め込む形。「どんな絵があるか気になる」=「어떤 그림이 있는지 궁금하다」。
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남 / 男
응, 천천히 둘러보자.
うん、ゆっくりまわろう。
ゆっくり(ゆっくり)N4
천천히, 느긋하게
見る(みる)N5
보다
回る(まわる)N4
돌다, 돌아다니다
〜て回る(てまわる) N3
「~하며 돌아다니다」 — 동작 + 이동
動詞のて形 + 回る で「あちこち〜して回る」。「見て回ろう」=「둘러보자」。
〜(よ)う(よ(お)う) N4
「~하자」 — 의지·권유
動詞意志形で自分の決意や相手への誘い。「見て回ろう」=「둘러보자」。