일본어 회화 No.28
4 シチュエーション ・ 各フレーズに単語·文法解説
01 / 10
그때 우리 자주 같이 비밀기지 만들었잖아.
あの頃、よく一緒に秘密基地作ってたよね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜てた(てた)
N4
「~하고 있었다」 — 과거 진행/반복
「〜ていた」の口語短縮形。過去の継続的な動作・習慣を表す。「作ってた」=「만들고 있었다 / (자주) 만들었다」。
〜よね(よね)
N5
「~잖아 / ~지」 — 공통 기억 확인
「よ」(情報提示)+「ね」(同意要求)で「お互い知ってる事を確認」するニュアンス。「〜よね」=「~잖아 / ~지?」。
02 / 10
응, 그 뒤산 근처에서. 나뭇가지 같은 거 주워 와서 만들고 그랬지.
うん、あの裏山のところで。木の枝とか拾ってきてさ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜のところで(のところで)
N4
「~ 근처에서 / ~한 곳에서」 — 위치 지시
名詞 + のところ で「~の場所/部分」を示す。「裏山のところで」=「뒷산 쪽에서, 뒷산 부근에서」。
〜とか(とか)
N4
「~라든가 / ~같은 것」 — 예시
いくつかの例の中から一つを軽く挙げる時の助詞。「木の枝とか」=「나뭇가지 같은 거」。
〜てきて(てきて)
N4
「~해 와서」 — 동작 + 이동
動詞のて形 + くる で「〜してこちらに来る」。「拾ってきて」=「주워 와서」。
03 / 10
진짜 그립다. 비 와서 지붕에서 물 새니까 우리 다 흠뻑 젖었잖아.
懐かしいなあ。雨が降ったとき、屋根から水漏れてびしょびしょになったよね
단어 ・ Vocabulary
びしょびしょ(びしょびしょ)N3
흠뻑 젖음 (의태어)
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜なあ(なあ)
N4
「~구나 / ~네」 — 감탄·여운
文末に置いて感慨や独り言の余韻を出す。「懐かしいなあ」=「그립다…」。
〜たとき(たとき)
N5
「~했을 때」 — 시점
動詞のた形 + とき で「〜した時点」を示す。「雨が降ったとき」=「비가 왔을 때」。
〜になる(になる)
N5
「~가 되다 / ~한 상태가 되다」 — 변화
状態の変化を示す基本表現。「びしょびしょになった」=「흠뻑 젖었다」。
04 / 10
아, 있었지 있었지! 근데 그것도 뭔가 재밌었잖아.
あったあった!でも、なんかそれも楽しかったよな。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜よな(よな)
N4
「~지 / ~잖아」 — 동의 확인 (남성적)
「よね」のやや男性的・カジュアル版。共通の記憶や感想を相手と確認する。「楽しかったよな」=「재밌었지」。
なんか〜(なんか)
N4
「뭔가 / 어쩐지」 — 막연한 감각
「なんとなく」「うまく説明できないけど」のニュアンス。会話で頻出のクッション語。「なんか楽しかった」=「뭔가 재밌었다」。
05 / 10
맞아. 안에서 과자 먹으면서 얘기했던 거, 아직도 기억나.
そうだね。中でお菓子食べながら話したこと、今でも覚えてる。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ながら(ながら)
N4
「~하면서」 — 동시 동작
動詞ます形 + ながら で同時進行を表す。「食べながら話した」=「먹으면서 얘기했다」。
〜こと(こと)
N4
「~한 것」 — 명사화
動詞の普通形 + こと で「〜したという事実/こと」を名詞化する。「話したこと」=「얘기했던 거」。
06 / 10
그때 먹은 감자칩, 눅눅해서 하나도 맛없었는데.
あのときのポテトチップス、湿気てて全然おいしくなかったけど。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜てて(てて)
N4
「~해 있어서」 — 「〜ていて」의 구어형
「〜ていて」の口語短縮形。状態+理由を緩く繋ぐ。「湿気てて」=「눅눅해서」。
全然〜ない(ぜんぜん〜ない)
N4
「전혀 ~지 않다」 — 강한 부정
否定とセットで「まったく〜ない」を強調。「全然おいしくない」=「전혀 맛없다」。
〜けど(けど)
N5
「~지만 / ~인데」 — 역접·여운
文末「けど」で逆接や余韻を残す。「おいしくなかったけど」=「맛없었는데…」。
07 / 10
그래도 뭔가 특별했어. 그 장소만의 시간 같은 느낌이었지.
それでも、なんか特別だったんだよね。あの場所だけの時間って感じで。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜だけの(だけの)
N4
「~만의」 — 한정
「だけ」+「の」で「それのみが持つ」と限定を強調。「あの場所だけの時間」=「그 장소만의 시간」。
〜って感じ(ってかんじ)
N3
「~인 느낌」 — 인상·정의
「〜という感じ」の口語形。「〜のような印象」と緩く言う表現。「だけの時間って感じ」=「~만의 시간이라는 느낌」。
08 / 10
밤늦게까지 있다가 부모님한테 엄청 혼난 적도 있었잖아.
夜遅くまでいて、親にめっちゃ怒られたこともあったな。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜まで(まで)
N5
「~까지」 — 시간 한도
時間・場所の到達点を表す助詞。「夜遅くまで」=「밤늦게까지」。
〜られる (受身)(られる)
N4
「~를 당하다」 — 수동형
動詞の受身形。「怒られる」=「혼나다 (혼남을 당하다)」。被害的ニュアンスを含むことが多い。
〜こともある(こともある)
N4
「~한 적도 있다」 — 경험·사례
「動詞普通形 + こともある」で「そういう場合・経験もある」と例示する。「怒られたこともあった」=「혼난 적도 있었다」。
09 / 10
응. 그래도 그때의 설렘은 아직도 잊을 수 없어.
うん。でもあのときのワクワク感、今でも忘れられない。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜られない (가능 부정)(られない)
N4
「~할 수 없다」 — 가능 부정
動詞の可能形の否定。「忘れられない」=「잊을 수 없다」。心理的に〜できない時にもよく使う。
〜でも(でも)
N5
「~라도 / ~에도」 — 의외성·강조
「今でも」のように「〜の今であっても」と意外性を含む。「今でも忘れられない」=「지금도 잊을 수 없다」。
10 / 10
그 시절로 조금 돌아가고 싶어지네.
あの時代にちょっと戻りたくなるよね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜たくなる(たくなる)
N4
「~하고 싶어지다」 — 욕구의 발생
「〜たい」+「なる」で願望が生まれる変化を表す。「戻りたくなる」=「돌아가고 싶어지다」。
〜よね(よね)
N5
「~지 / ~잖아」 — 동의 요청
相手も同じ気持ちだろうと共感を求める文末助詞。「戻りたくなるよね」=「돌아가고 싶어지지?」。
01 / 10
어? 카드지갑이 없어…! 아까까진 분명 가방에 있었는데.
あれ?カードケースがない…!さっきまでは確かにバッグに入ってたのに
단어 ・ Vocabulary
カードケース(かーどけーす)N4
카드지갑, 카드 케이스
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜のに(のに)
N4
「~인데」 — 역접·아쉬움
前の事実と反対の結果になった時の逆接。「入ってたのに」=「있었는데」のように残念・意外なニュアンスを含む。
〜てた(てた)
N4
「~하고 있었다」 — 「〜ていた」の口語
「〜ていた」の短縮形。「入ってた」=「들어 있었다」。状態の継続を示す。
02 / 10
진짜? 어디서 떨어뜨린 거 아니야?
えっ、本当?どこかで落としたんじゃない?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜んじゃない?(んじゃない)
N4
「~한 거 아니야?」 — 추측·확인
「〜のではない?」の口語形。相手の状況に対する推測を確認する。「落としたんじゃない?」=「떨어뜨린 거 아니야?」。
〜か (의문)(か)
N5
「~인지」 — 부정의 의문사
疑問詞+か で「不特定の〜」。「どこか」=「어딘가」、「だれか」=「누군가」。
03 / 10
아마… 편의점에서 계산한 다음에 가방 주머니에 넣었던 것 같은데.
たぶん…コンビニで支払いしたあと、バッグのポケットに入れたと思うんだけど
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜あと(あと)
N5
「~한 후」 — 시간 순서
動詞のた形 + あと で「〜してから」と順序を示す。「支払いしたあと」=「계산한 다음에」。
〜と思う(とおもう)
N5
「~라고 생각하다 / ~인 것 같다」 — 의견·추측
自分の判断や推測を柔らかく述べる文末表現。「入れたと思う」=「넣었다고 생각한다 / 넣은 것 같다」。
〜けど(けど)
N5
「~인데」 — 여운·완곡
文末「けど」で言葉を濁し余韻を残す。「と思うんだけど」=「~인 것 같은데…」。
04 / 10
그다음엔 어디 갔어? 길 한번 떠올려 보자.
そのあとどこ行った?道を思い出してみよう。
단어 ・ Vocabulary
思い出す(おもいだす)N4
떠올리다, 생각해 내다
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜てみよう(てみよう)
N4
「~해 보자」 — 시도·권유
「〜てみる」の意志形で「試しに〜してみよう」と提案。「思い出してみよう」=「떠올려 보자」。
05 / 10
편의점에서 역까지 걸어왔으니까, 그 사이일지도 몰라…
コンビニから駅まで歩いたから、その途中かも…。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜から〜まで(から〜まで)
N5
「~부터 ~까지」 — 시작·끝
起点と終点を示すペア助詞。「コンビニから駅まで」=「편의점에서 역까지」。
〜から (이유)(から)
N5
「~니까」 — 이유
文末や中間で理由を示す接続助詞。「歩いたから」=「걸었으니까」。
〜かも(かも)
N4
「~일지도 몰라」 — 가벼운 추측
「〜かもしれない」の短縮形。確信が弱い時の便利な文末。「途中かも」=「도중일지도 몰라」。
06 / 10
역에서 잃어버렸을 가능성도 있겠다. 역무원한테 물어볼까?
駅で落とした可能性もあるね。駅員さんに聞いてみようか?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜可能性もある(かのうせいもある)
N3
「~할 가능성도 있다」 — 추측
動詞普通形 + 可能性もある で別の選択肢を提示する。「落とした可能性もある」=「잃어버렸을 가능성도 있다」。
〜てみようか(てみようか)
N4
「~해 볼까?」 — 시도 + 권유
「〜てみる」の意志形+か で「試しに〜しようか」と相手を誘う。「聞いてみようか」=「물어볼까?」。
07 / 10
그래야겠다. 신분증도 들어 있어서, 빨리 찾아야 해.
そうだね。身分証明書も入ってるから早く見つけないと困る。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜から (이유)(から)
N5
「~니까」 — 이유
「入ってるから」=「들어있으니까」のように理由を示す。
〜ないと(ないと)
N4
「~지 않으면 (안 된다)」 — 의무
「〜ないといけない」「〜ないとダメ」の省略口語形。「見つけないと困る」のように後に困った結果が続くと「~하지 않으면 곤란하다」。
08 / 10
카드회사에도 연락하는 게 좋을 것 같아. 정지시킬 수도 있으니까.
カード会社にも連絡したほうがいいかも。止めてもらえるし。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜たほうがいい(たほうがいい)
N4
「~하는 게 좋다」 — 조언
動詞のた形 + ほうがいい で相手にアドバイス。「連絡したほうがいい」=「연락하는 게 좋다」。
〜てもらう(てもらう)
N4
「~해 받다 / ~해 주다」 — 수혜
相手に何かしてもらう授受表現。可能形「〜てもらえる」=「~해 받을 수 있다 / ~해 줄 수 있다」。「止めてもらえる」=「정지시켜 줄 수 있다」。
〜し(し)
N4
「~고」 — 이유 추가
文末「し」で理由・根拠を軽く付け加える。「もらえるし」=「줄 수 있고」。
09 / 10
응, 못 찾으면 바로 연락할게.
うん、もし見つからなかったらすぐ連絡する。
용어・문법 해설 ・ Grammar
もし〜たら(もし〜たら)
N4
「만약 ~하면」 — 가정 강조
「もし」+「〜たら」で仮定条件を強める。「もし見つからなかったら」=「만약 못 찾으면」。
〜なかったら(なかったら)
N4
「~지 않으면」 — 부정 가정
動詞ない形のた形 + ら で否定条件を示す。「見つからなかったら」=「찾아지지 않으면 / 못 찾으면」。
10 / 10
그럼 우선 편의점이랑 역, 둘 다 확인해 보자.
じゃあ、まずはコンビニと駅、両方に確認してみよう。
용어・문법 해설 ・ Grammar
まずは〜(まずは)
N4
「우선 ~」 — 단계 시작
順序を示して「最初に〜」を強調。「まずは確認してみよう」=「우선 확인해 보자」。
〜てみよう(てみよう)
N4
「~해 보자」 — 시도 권유
「〜てみる」の意志形で行動を提案。「確認してみよう」=「확인해 보자」。
01 / 10
곧 피아노 발표회네. 긴장돼…
もうすぐピアノの発表会だね。緊張してきた…。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜てきた(てきた)
N4
「~해 오다 / ~지기 시작했다」 — 변화의 시작
動詞のて形 + きた で「ある状態になってきた」と変化を表す。「緊張してきた」=「긴장되기 시작했다 / 긴장돼 온다」。
もうすぐ〜(もうすぐ)
N4
「곧 ~」 — 임박
「すぐ後に〜する」と近い未来を示す副詞。「もうすぐ発表会」=「곧 발표회」。
02 / 10
맞아. 그래도 연습한 대로 치면 괜찮을 거야.
そうだね。でも練習通りに弾けば大丈夫だよ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜通りに(どおりに)
N3
「~대로」 — 동일·모방
名詞 + 通り(どおり)で「〜と同じように」。「練習通りに」=「연습한 대로」。
〜ば(ば)
N4
「~하면」 — 가정·조건
動詞の仮定形 + ば で「もし〜すれば」を示す条件文。「弾けば大丈夫」=「치면 괜찮다」。
03 / 10
손이 떨려서 첫 음을 틀릴 것 같아.
手が震えそうで、最初の一音を間違えそうなんだ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜そう(様態)(そう)
N4
「~ㄹ 것 같다」 — 외관·전조
動詞ます形 + そう で「今にも〜しそう」と直前の状態を示す。「震えそう」=「떨릴 것 같다」。
〜んだ(んだ)
N4
「~거든 / ~란 말이야」 — 사정 설명
「〜のだ」の口語形で、理由・状況を説明する文末。「間違えそうなんだ」=「틀릴 것 같단 말이야」。
04 / 10
시작하기 전에 심호흡을 하면 좋아. 나도 그렇게 해.
始まる前に深呼吸するといいよ。僕もそうしてる。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜前に(まえに)
N5
「~하기 전에」 — 시점 (이전)
動詞辞書形 + 前に で「〜する前に」と時間順を示す。「始まる前に」=「시작하기 전에」。
〜といい(といい)
N4
「~하면 좋다」 — 조언·권유
動詞辞書形 + といい で「〜するといい」と軽い助言。「深呼吸するといいよ」=「심호흡을 하면 좋아」。
05 / 10
그렇구나… 그러면 좀 진정될까.
なるほど…。それで落ち着くかな。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜かな(かな)
N4
「~할까」 — 자문·반신반의
文末「かな」で「〜だろうか」と独り言風に問う。「落ち着くかな」=「진정될까」。
それで〜(それで)
N4
「그러면 / 그래서」 — 결과 접속
前の話を受けて結果や次の状況を続ける。「それで落ち着くかな」=「그러면 진정될까」。
06 / 10
응, 마음이 조금 가벼워질 거야. 그리고 관객은 신경 쓰지 마.
うん、気持ちが少し軽くなるはず。あと、観客を気にしないこと。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜はず(はず)
N4
「~할 것이다 / 분명히 ~다」 — 당연·확신
根拠ある確信を表す。「軽くなるはず」=「가벼워질 것이다 (틀림없이)」。
〜こと (명령)(こと)
N3
「~할 것」 — 부드러운 지시
動詞普通形 + こと で「〜すること(を守る)」と注意・規則的な指示。「気にしないこと」=「신경 쓰지 말 것 / 신경 쓰지 마」。
07 / 10
그래도 선생님이랑 가족도 보고 있어서, 역시 긴장돼.
でも、先生も家族も見てるし、やっぱり緊張するよ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜も〜も(も〜も)
N5
「~도 ~도」 — 병렬·열거
同等の要素を並べる時の助詞。「先生も家族も」=「선생님도 가족도」。
〜し(し)
N4
「~고 (이유)」 — 이유 나열
文末や中間で理由を軽く挙げる。「見てるし」=「보고 있고」。
やっぱり〜(やっぱり)
N4
「역시 ~」 — 예상대로
「やはり」の口語形。「やっぱり緊張する」=「역시 긴장된다」。
08 / 10
그만큼 응원받고 있다는 뜻이야. 편하게 치면 분명히 전해질 거야.
それだけ応援されてるってことだよ。安心して弾けばきっと伝わるよ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ってこと(ってこと)
N3
「~라는 것」 — 정의·요약
「〜ということ」の口語形。「応援されてるってこと」=「응원받고 있다는 것 / 뜻」。
〜される (受身)(される)
N4
「~받다 / ~당하다」 — 수동
動詞の受身形。「応援される」=「응원받다」。
〜ばきっと〜(ばきっと)
N4
「~하면 분명히 ~」 — 조건 + 확신
仮定形「〜ば」+「きっと」で「もし〜すれば必ず〜」と相手を励ます表現。「安心して弾けばきっと伝わる」=「편하게 치면 분명히 전해진다」。
09 / 10
고마워. 이제는 차분히 칠 수 있을 것 같아.
ありがとう。落ち着いて弾けそうな気がする。
단어 ・ Vocabulary
気がする(きがする)N3
~할 것 같은 느낌이 들다
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜そうな(そうな)
N4
「~할 것 같은」 — 양태 수식
動詞ます形 + そうな で「〜しそうな〜」と名詞を修飾。「弾けそうな気がする」=「칠 수 있을 것 같은 느낌이 들다」。
〜気がする(きがする)
N3
「~ㄹ 것 같다 / 그런 느낌이 든다」 — 직감
根拠は薄いが「そう感じる」と柔らかく述べる。「弾けそうな気がする」=「칠 수 있을 것 같은 느낌이 든다」。
10 / 10
다행이다! 끝나면 같이 케이크 먹으러 가자.
よかった!終わったら一緒にケーキでも食べに行こう。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜たら(たら)
N4
「~하면」 — 가정·완료
「終わったら」=「끝나면」のように、ある動作の完了後を示す条件表現。
〜に行く(にいく)
N5
「~하러 가다」 — 목적
動詞ます形 + に + 行く で「〜しに行く」を表す。「食べに行こう」=「먹으러 가자」。
〜でも(でも)
N4
「~라도」 — 가벼운 예시
いくつかの選択肢から軽く一つ挙げる時の助詞。「ケーキでも」=「케이크라도」。
01 / 10
드디어 미국에 왔네! 뭔가 믿기지가 않아!
ついにアメリカに来たね!なんか信じられない!
용어・문법 해설 ・ Grammar
ついに〜(ついに)
N3
「드디어 / 마침내」 — 도달감
長い時間を経て「ようやく〜になった」と感慨を込める副詞。「ついに来た」=「드디어 왔다」。
〜られない (가능 부정)(られない)
N4
「~할 수 없다」 — 가능 부정
「信じる」の可能形否定「信じられない」=「믿을 수 없다 / 믿기지 않다」。驚きの表現として頻出。
02 / 10
진짜 그렇다. 헐리우드 간판이 저렇게 가까이 보이다니!
本当だね。ハリウッドの看板あんなに近くに見えるなんて!
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜なんて(なんて)
N3
「~다니」 — 놀라움·감탄
予想外の事に対する驚きや感動を表す。「見えるなんて!」=「보이다니!」。
あんなに〜(あんなに)
N4
「저렇게 ~」 — 정도 강조
遠くの事を指して「あれほど〜」と強調。「あんなに近くに」=「저렇게 가까이」。
03 / 10
저기까지 걸어서 갈 수 있을까? 사진 찍고 싶어!
あそこまで歩いて行けるかな?写真撮りたい!
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜まで(まで)
N5
「~까지」 — 도달점
場所・時間の到達点を示す。「あそこまで」=「저기까지」。
〜て行ける(ていける)
N4
「~해서 갈 수 있다」 — 수단 + 가능
動詞のて形 + 行ける で「〜して行くことができる」。「歩いて行ける」=「걸어서 갈 수 있다」。
〜かな(かな)
N4
「~할까」 — 자문·확인
独り言や柔らかい疑問を示す。「行けるかな?」=「갈 수 있을까?」。
04 / 10
갈 수 있을 거야. 근데 그전에 배 안 고파?
行けると思うよ。でもその前に、ちょっとお腹すかない?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜と思う(とおもう)
N5
「~라고 생각해 / ~인 것 같아」 — 의견·추측
自分の判断を柔らかく述べる文末表現。「行けると思うよ」=「갈 수 있을 거야 (그렇게 생각해)」。
〜ない?(ない)
N5
「~지 않아?」 — 확인·권유
否定疑問で「〜ないか」と確認・誘いを表す。「お腹すかない?」=「배 안 고파?」。
05 / 10
응, 배고파! 유명한 핫도그 가게 가고 싶어.
うん、すいた!有名なホットドッグ屋さん行きたいな。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜屋さん(やさん)
N5
「~가게」 — 가게 호칭
名詞 + 屋さん で「〜屋(店)」を親しみを込めて呼ぶ。「ホットドッグ屋さん」=「핫도그 가게」。
〜たいな(たいな)
N5
「~하고 싶다」 — 자신의 희망
「〜たい」+「な」で柔らかい願望を独り言風に。「行きたいな」=「가고 싶다」。
06 / 10
아, 헐리우드 거리 그쪽? 거기 엄청 인기 많대.
あー、ハリウッド通りのあそこ?めっちゃ人気らしいよ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜らしい(らしい)
N4
「~라더라 / ~인 것 같다」 — 전문·간접 정보
他人から聞いた情報を伝える時の文末。「人気らしいよ」=「인기 많대 (그렇다고 들었어)」。
めっちゃ〜(めっちゃ)
N3
「엄청 / 정말」 — 정도 강조 (속어)
「とても」のかなりカジュアルな口語形。「めっちゃ人気」=「엄청 인기 있음」。
07 / 10
맞아! 영화배우 손도장 앞에 있는 그 가게!
そうそう!映画スターの手形の前にあるお店!
단어 ・ Vocabulary
映画スター(えいがすたー)N4
영화배우, 영화 스타
용어・문법 해설 ・ Grammar
そうそう!(そうそう)
N4
「맞아 맞아!」 — 강한 동의
相手の言葉に強く同意する時の感嘆詞。「そうそう」=「맞아 맞아」。
〜の前にある(のまえにある)
N5
「~ 앞에 있는」 — 위치 수식
名詞 + の前にある + 名詞 で「〜の前にある〜」と場所を限定。「手形の前にあるお店」=「손도장 앞에 있는 가게」。
08 / 10
줄 서 있으면 어떡해?
行列できてたらどうする?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜たら(たら)
N4
「~하면」 — 가정
動詞のた形 + ら で条件を示す。「できてたら」=「(줄이) 생겨 있다면」。
〜てた(てた)
N4
「~해 있었다」 — 「〜ていた」 구어
「〜ていた」の口語短縮。「できてた」=「생겨 있었다 / 줄 서 있었다」。
09 / 10
기다릴 거야! 이왕 온 김에 미국의 맛을 즐기고 싶어!
待つよ!せっかくだもん、アメリカの味を楽しみたい!
용어・문법 해설 ・ Grammar
せっかく〜だもん(せっかくだもん)
N3
「모처럼이니까 / 이왕인데」 — 이유 강조
「せっかく」(모처럼) + 「〜だもん」(~인 걸)で「せっかくの機会だから」と理由を強める。「せっかくだもん」=「모처럼 온 거잖아」。
〜たい(たい)
N5
「~하고 싶다」 — 희망
動詞ます形 + たい で自分の願望を直接表す。「楽しみたい」=「즐기고 싶다」。
10 / 10
그렇지. 먹고 나서 유니버설 스튜디오도 가자!
そうだね。食べたらユニバーサル・スタジオにも行こう!
단어 ・ Vocabulary
ユニバーサル・スタジオ(ゆにばーさるすたじお)N4
유니버설 스튜디오
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜たら(たら)
N4
「~하고 나서 / ~하면」 — 시간 순서
動詞のた形 + ら で「〜したら次に〜」と動作の順序を示す。「食べたら行こう」=「먹고 나서 가자」。
〜にも〜(にも)
N5
「~에도」 — 추가 장소
場所「に」+「も」で「〜にも(も加えて)」。「スタジオにも行こう」=「스튜디오에도 가자」。