일본어 회화 No.26
4 シチュエーション ・ 各フレーズに単語·文法解説
01 / 10
아, 눈 내리기 시작했네! 올해 처음 아니야?
あ、雪降ってきたね! 今年初めてじゃない?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜てきた(てきた)
N4
「~하기 시작했다 / ~해 왔다」 — 변화·도래
動詞の て形 + きた で、ある状態が始まる・近づいてくる変化を表す。「降ってきた」=「내리기 시작했다」のように、現象の発生を生き生きと伝える。
〜じゃない?(じゃない)
N4
「~잖아 / ~아니야?」 — 확인·동의 요구
「〜ではないか」の口語形。語尾を上げて「そうだよね?」と相手の同意を求めるニュアンス。「初めてじゃない?」=「처음 아니야?」。
02 / 10
진짜네! 드디어 겨울 같은 느낌이 난다.
ほんとだ!やっと 冬って感じがするね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜って(って)
N4
「~라는 / ~란」 — 인용·정의의 회화체
「〜という」の口語短縮形。「冬って感じ」=「冬という感じ」で「겨울이라는 느낌」。会話で頻出のカジュアル表現。
〜がする(がする)
N4
「~이 나다 / ~한 느낌이다」 — 감각·인상
「感じがする/音がする/匂いがする」のように、五感や直感で受け取った印象を表す。「冬の感じがする」=「겨울 느낌이 난다」。
03 / 10
공기가 차갑긴 한데, 왠지 설레.
空気が冷たいけど、 なんかワクワクする。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜けど(けど)
N5
「~지만 / ~인데」 — 역접·연결
前後で対比される事柄をつなぐ口語助詞。「冷たいけどワクワクする」のように、対立する2つの感覚を一文でまとめる。「けれども」のくだけた形。
なんか〜する(なんか〜する)
N4
「왠지 ~한 느낌이 든다」 — 모호한 감각 표현
はっきり言葉にできない感覚を「なんか〜」で柔らかく述べる会話表現。「なんかワクワクする」=「왠지 설렌다」のようにニュアンスを和らげる。
04 / 10
맞아. 눈 보면 괜히 기분이 좋아지잖아.
わかる。雪見るとちょっと テンション上がるよな。
단어 ・ Vocabulary
上がる(あがる)N4
올라가다, (기분이) 좋아지다
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜と(と)
N4
「~하면 (반드시)」 — 자연·습관적 결과
「動詞の辞書形 + と」で、ある条件のもとで必ず起こる結果を述べる。「雪を見るとテンションが上がる」=「눈을 보면 기분이 좋아진다」のように、いつもそうなる事を表す。
〜よな(よな)
N4
「~잖아 / ~지?」 — 동의 확인 (남성적)
「よね」の男性的口語形。自分の感想を相手にも同意してもらいたい時に使う。「上がるよな」=「올라가지?」のニュアンス。
05 / 10
어렸을 땐 눈사람 만들고 그랬었지.
子どもの頃は雪だるま 作ったりしてたなあ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜たりする(たりする)
N4
「~하기도 하다 / ~하거나 한다」 — 예시·반복
代表的な例を一つ挙げて「ほかにもいろいろ」と示す表現。「雪だるま作ったりしてた」=「눈사람 만들고 그랬었다」。
〜なあ(なあ)
N5
「~네 / ~지」 — 감탄·회상
文末で感慨や回想を込めて独り言のように使う終助詞。「してたなあ」=「그랬었지~」のように、過去を懐かしむニュアンス。
06 / 10
나도! 손이 빨개질 때까지 놀았어.
僕も!手が真っ赤に なるまで遊んでたよ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜になる(になる)
N5
「~이 되다 / ~해지다」 — 변화
名詞・な形容詞 + になる で状態の変化を表す。「真っ赤になる」=「새빨갛게 되다」。色や状態の変化に頻出。
〜まで(まで)
N5
「~까지」 — 한계·도달점
時間・場所・程度の到達点を示す助詞。「真っ赤になるまで遊ぶ」=「빨개질 때까지 놀다」のように、限度を強調する。
07 / 10
지금도 좀 해보고 싶다.
今でもちょっと やってみたくなるね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜てみる(てみる)
N4
「~해 보다」 — 시도
動詞の て形 + みる で「試しに〜する」を表す。「やってみる」=「해 보다」。経験や挑戦のニュアンス。
〜たくなる(たくなる)
N4
「~하고 싶어지다」 — 욕구의 변화
「〜たい」+「なる」で、その時の気持ちに自然と欲求が生まれた様子を表す。「やってみたくなる」=「해보고 싶어진다」。
08 / 10
그럼 만들어볼까? 작게라도.
じゃあ作ってみる? 小さいのでも。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜てみる?(てみる)
N4
「~해 볼래? / ~해 볼까?」 — 권유
「〜てみる」を疑問形にして相手に試すことを誘う表現。「作ってみる?」=「만들어 볼까?」。
〜でも(でも)
N4
「~라도」 — 양보·예시
限定を緩めて「最低限〜」「とりあえず〜」のニュアンスを加える助詞。「小さいのでも」=「작은 거라도」。
09 / 10
좋다! 장갑도 있으니까 해보자.
いいね!手袋あるし、 ちょっとやってみよっか。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜し(し)
N4
「~하고 / ~니까」 — 이유 열거
理由を一つ挙げて「他にもあるよ」と示唆する表現。「手袋あるし」=「장갑도 있으니까」のように、複数の理由の一つを軽く挙げる。
〜よっか(よっか)
N4
「~할까」 — 권유 (구어 축약)
「〜ようか」の口語短縮。「やってみよっか」=「해볼까」。親しい間柄でカジュアルに使う。
10 / 10
좋아, 질 수 없지. 누가 더 잘 만드는지 승부다!
よし、負けないぞ。どっちが 上手く作れるか勝負だ!
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ないぞ(ないぞ)
N4
「~안 한다 (다짐)」 — 강한 의지·결의
動詞のない形 + ぞ で、自分への決意・宣言を表す男性的口語。「負けないぞ」=「지지 않을 거야 / 질 수 없지」。
〜か(か)
N5
「~인지」 — 간접 의문
文中で疑問を埋め込む助詞。「どっちが上手く作れるか勝負だ」=「누가 잘 만드는지 승부다」のように、内容を疑問のまま提示する。
01 / 10
요즘 말이야, 새로운 취미를 시작해볼까 생각 중이야.
最近さ、新しい趣味 始めたいなって思ってるんだ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜たい(たい)
N5
「~하고 싶다」 — 욕구·희망
動詞ます形のます部分を取り、たい をつけて、自分の願望を表す。「始めたい」=「시작하고 싶다」。
〜って思ってる(っておもってる)
N4
「~라고 생각하고 있다」 — 인용+상태
「と思っている」の口語形。今この瞬間も心にある考えや継続している気持ちを述べる時に使う。「始めたいなって思ってるんだ」=「시작하고 싶다고 생각 중이야」。
〜んだ(んだ)
N4
「~인 거야 / ~거든」 — 설명·강조
「のだ」の口語形。事情説明・自分の状況を相手に伝える時に使う。「思ってるんだ」=「생각하고 있거든」。
02 / 10
오, 좋네! 어떤 취미인데?
へえ、いいじゃん! どんな趣味?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜じゃん(じゃん)
N4
「~잖아」 — 가벼운 동의·강조
「じゃない(か)」のカジュアル短縮。相手の発言を肯定的に受け止めて「いいじゃん!」=「좋잖아!」のように使う。
どんな〜?(どんな)
N5
「어떤 ~?」 — 종류·내용 질문
種類や内容を尋ねる疑問詞。「どんな趣味?」=「어떤 취미야?」。会話で最頻出。
03 / 10
사실 유튜브를 시작해볼까 해.
実はYouTube 始めようかなって。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜(よ)うかな(よ(お)うかな)
N4
「~해볼까」 — 자기 자신에게 묻는 의지
意志形 + かな で、自分自身に問いかけるような迷い・控えめな決意を表す。「始めようかな」=「시작해볼까」。
〜って(って)
N4
「~라고 (생각해)」 — 인용 생략
文末の「って」は「と言っている/と思っている」を省略した口語表現。「始めようかなって」=「시작해볼까 해」のように、続きを省いて余韻を残す。
04 / 10
진짜? 영상 만드는 거야? 어떤 내용으로?
まじで?動画作るの? どんな内容にするの?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜の?(の)
N5
「~야? / ~인 거야?」 — 친근한 질문
文末の「の?」は、相手の状況を確認する柔らかい質問。「動画作るの?」=「영상 만드는 거야?」。
〜にする(にする)
N5
「~로 하다」 — 선택·결정
選択肢から決めるときの表現。「どんな内容にするの?」=「어떤 내용으로 할 거야?」。
05 / 10
일상 이야기나 간단한 회화 연습 영상을 해볼까 생각 중이야.
日常のこととか、ちょっとした 会話の練習動画にしようかなって思ってる
단어 ・ Vocabulary
ちょっとした(ちょっとした)N3
사소한, 가벼운
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜とか(とか)
N4
「~라든가 / ~같은」 — 예시 열거
いくつかの例を「など」とまとめる口語表現。「日常のこととか」=「일상 이야기 같은 것」。
〜にしようかな(にしようかな)
N4
「~로 할까」 — 결정 망설임
「〜にする」+「ようかな」で、選択しながら迷っている気持ちを表す。「会話の練習動画にしようかな」=「회화 연습 영상으로 할까」。
06 / 10
괜찮다! 편집 같은 건 할 줄 알아?
いいね!編集とかは できるの?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜とかは(とかは)
N4
「~같은 건」 — 화제 제시
「とか」で例示しつつ「は」で話題に取り上げる。「編集とかは」=「편집 같은 건」のように、特定分野を軽く話題化する。
〜できるの?(できるの)
N5
「~할 줄 알아?」 — 능력 확인
「できる」+「の?」で相手の能力を柔らかく確認する。「編集できるの?」=「편집 할 줄 알아?」。
07 / 10
아직 전혀 모르지만 공부하면서 해보려고.
まだ全然わかんないけど、 勉強しながらやってみるつもり。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ながら(ながら)
N4
「~하면서」 — 동시 동작
動詞ます形 + ながら で、2つの動作を同時に行うことを表す。「勉強しながらやってみる」=「공부하면서 해보다」。
〜つもり(つもり)
N4
「~할 생각 / ~할 작정」 — 의도
動詞辞書形 + つもり で、自分の予定・意図を表す。「やってみるつもり」=「해보려고 한다」。
08 / 10
처음엔 스마트폰으로 찍어도 충분해.
最初はスマホでも 十分撮れるよ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜でも(でも)
N4
「~로도 / ~라도」 — 양보·도구
「スマホでも撮れる」=「스마트폰으로도 찍을 수 있다」のように、最低限の手段でも十分なことを示す。
〜れる (可能形)(れる)
N4
「~할 수 있다」 — 가능형
動詞の可能形で能力や実現を表す。「撮れる」=「찍을 수 있다」。
09 / 10
그렇지? 일단 하나 만들어볼까 해.
そうだよね。とりあえず 一本作ってみようかな。
단어 ・ Vocabulary
一本(いっぽん)N5
한 편 (동영상 등의 수량)
용어・문법 해설 ・ Grammar
そうだよね(そうだよね)
N5
「그렇지?」 — 동의
相手の意見に共感・同意する決まり文句。会話のあいづちとして定番。
〜てみようかな(てみようかな)
N4
「~해볼까」 — 시도+망설임
「〜てみる」+「ようかな」で、軽く試そうかと自分に問う表現。「作ってみようかな」=「만들어 볼까」。
10 / 10
응! 나도 도와줄게. 썸네일 같은 거 만드는 거 잘하거든.
うん!僕も手伝うよ。 サムネとか作るの得意だから。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜よ(よ)
N5
「~할게 / ~야」 — 정보 전달·약속
相手に何かを伝えたり、約束したりする時の終助詞。「手伝うよ」=「도와줄게」。
〜から(から)
N5
「~니까 / ~거든」 — 이유
文末の「から」は理由を述べる。「得意だから」=「잘하거든」のように、根拠を後ろに置く自然な日本語。
01 / 10
이 영상 편집 앱, 최근에 깔았는데 사용법을 전혀 모르겠어…
この動画編集アプリ、最近 入れたんだけど使い方が全然わからなくて
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜んだけど(んだけど)
N4
「~인데 (말이야)」 — 상황 제시
「のだけれど」の口語形。前提となる事情を述べ、その後に本題を続ける時に使う。「入れたんだけど…」=「깔았는데 말이야…」。
〜方(かた)
N4
「~하는 법 / ~방법」 — 방법
動詞ます形 + 方 で「〜の仕方」を表す。「使い方」=「사용법」、「作り方」=「만드는 법」。
〜なくて(なくて)
N4
「~지 못해서 / ~지 않아서」 — 이유 (말끝 흐림)
ない形 + て で、文末に置いて「〜できないから困っている」というニュアンスを残す。「わからなくて…」=「모르겠어…」。
02 / 10
아, 나도 처음엔 엄청 헤맸어. 어디가 어려워?
ああ、それ僕も最初苦戦したよ。 どこがわかりにくい?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜したよ(したよ)
N5
「~했어」 — 경험 공유
過去形 + よ で、自分の経験を相手に伝える。「苦戦したよ」=「고전했어 / 헤맸어」。
〜にくい(にくい)
N4
「~하기 어렵다」 — 곤란함
動詞ます形 + にくい で「〜することが難しい」。「わかりにくい」=「알기 어렵다」。反対は「〜やすい」。
03 / 10
영상을 자르고 싶은데, 어떤 버튼을 눌러야 하는지 모르겠어.
動画をカットしたいんだけど、 どのボタン押せばいいのかわからないの。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ば(ば)
N4
「~하면」 — 가정형
動詞の仮定形(ば形)で条件を示す。「押せばいい」=「누르면 된다」のように、「どうすればいいか」と組み合わせて頻出。
〜のかわからない(のかわからない)
N4
「~인지 모르겠다」 — 의문 + 부정
疑問詞 + のか + わからない で、内容を「〜なのか分からない」と表す。「どのボタン押せばいいのかわからない」=「어떤 버튼을 눌러야 할지 모르겠다」。
04 / 10
응, 가위 모양 아이콘 있지? 그거 탭하면 잘려.
うん、ハサミのマークのアイコン あるでしょ?それをタップすると切れるよ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜でしょ?(でしょ)
N4
「~지?」 — 확인
「でしょう」の口語短縮。相手も知っていることを前提に確認する。「あるでしょ?」=「있지?」。
〜と〜る(と〜る)
N4
「~하면 ~된다」 — 자연 결과
動詞辞書形 + と で、ある動作の自然な結果を述べる。「タップすると切れる」=「탭하면 잘린다」。
05 / 10
아, 진짜네! 됐다! 근데 음악 넣는 방법도 알고 싶어.
あ、本当だ!できた!でも、 音楽の入れ方も知りたいな。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜たい(たい)
N5
「~하고 싶다」 — 욕구
「知りたい」=「알고 싶다」。文末に な をつけると独り言・控えめなニュアンスに。
〜な (希望)(な)
N5
「~네 / ~말야」 — 가벼운 희망 표현
文末の「な」は独り言的なつぶやきや願望を柔らかく表す。「知りたいな」=「알고 싶다~」。
06 / 10
음악은 아래에 있는 "오디오" 눌러서, 좋아하는 곡 선택하면 돼.
音楽は下の「オーディオ」ってところ 押して、好きな曲を選ぶだけ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜って(って)
N4
「~라는」 — 인용 (구어)
「〜という」の口語形。「オーディオってところ」=「오디오라는 곳」。
〜だけ(だけ)
N5
「~만 / ~만 하면 돼」 — 한정
「これだけすればよい」と簡単さを強調する。「選ぶだけ」=「고르기만 하면 돼」。
07 / 10
그렇구나, 의외로 간단하네. 효과음도 넣을 수 있어?
なるほど、意外と簡単だね。 効果音とかも入れられるの?
용어・문법 해설 ・ Grammar
意外と〜(いがいと)
N3
「의외로 ~」 — 예상과 다름
予想に反した結果を表す副詞。「意外と簡単」=「의외로 간단」。
〜られる (可能)(られる)
N4
「~할 수 있다」 — 가능형
動詞の可能形。「入れられる」=「넣을 수 있다」。一段動詞は語尾の「る」を「られる」に。
08 / 10
응, "이펙트" 탭에 있어. 웃음소리나 박수 소리 같은 것도 있어.
うん、「エフェクト」ってタブにあるよ。 笑い声とか拍手の音もある。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜にある(にある)
N5
「~에 있다」 — 위치
「に + ある」で物の位置を述べる。「タブにあるよ」=「탭에 있어」。
〜とか〜とか(とか)
N4
「~라든가 ~라든가」 — 예시 열거
いくつかの例を並べる時に使う。「笑い声とか拍手の音とか」=「웃음소리나 박수 소리 같은 것」。
09 / 10
와, 재밌다! 이거면 유튜브 영상도 직접 편집할 수 있겠다.
へえ、面白い!これならYouTubeの 動画も自分で編集できそう。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜なら(なら)
N4
「~라면」 — 가정·조건
「これなら〜できる」のように、それを前提にすれば可能だ、という意味を表す。「これなら編集できそう」=「이거면 편집할 수 있을 것 같다」。
〜そう(そう)
N4
「~할 것 같다」 — 추측·인상
動詞ます形 + そう で「〜しそうだ」と見た目・直感の判断を表す。「できそう」=「할 수 있을 것 같다」。
10 / 10
그치그치, 익숙해지면 금방 잘하게 돼. 처음엔 짧은 영상으로 연습해봐.
うんうん、慣れたらすぐ上手くなるよ。 最初は短い動画で練習するといいかも。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜たら(たら)
N4
「~하면」 — 조건
動詞のた形 + ら で「〜したら」を表す。「慣れたら上手くなる」=「익숙해지면 잘하게 된다」。
〜くなる(くなる)
N5
「~해지다」 — 변화 (い형용사)
い形容詞の語尾 い → く + なる で状態の変化を表す。「上手くなる」=「잘하게 되다」。
〜といい(といい)
N4
「~하면 좋다」 — 조언
動詞辞書形 + といい でアドバイスを示す。「練習するといい」=「연습하면 좋다 / 연습해봐」。
01 / 10
다행이다! 아까 우편이 왔는데, 신용카드였던 것 같아.
よかった!さっき郵便が届いたんだけど、 クレジットカードだったみたい。
단어 ・ Vocabulary
クレジットカード(くれじっとかーど)N3
신용카드
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜んだけど(んだけど)
N4
「~인데」 — 사정 설명
「のだけれど」の口語形。後ろに本題や状況の続きを置く。「届いたんだけど…」=「왔는데…」。
〜みたい(みたい)
N4
「~인 것 같다」 — 추측·인상
根拠のある推測を柔らかく述べる。「クレジットカードだったみたい」=「신용카드였던 것 같다」。
02 / 10
아, 그래? 그럼 집에 있을 때 잘 받았네.
あ、そうなんだ?じゃあ家にいた タイミングで受け取れてよかったね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
そうなんだ(そうなんだ)
N4
「그렇구나 / 그래?」 — 납득·놀람
「そうなのだ」の口語形。相手の話に対して納得・驚き・興味を示す相づち。
〜てよかった(てよかった)
N4
「~해서 다행이다」 — 안도
動詞のて形 + よかった で、起きた事を喜ぶ表現。「受け取れてよかった」=「받을 수 있어서 다행이다」。
03 / 10
정말로. 본인 확인이 필요한 우편은 부재중이면 귀찮잖아.
ほんとに。本人確認が必要な郵便は、 留守だと面倒なんだよね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜だと(だと)
N4
「~이면」 — 가정·조건
名詞 + だと で「〜の場合は」を表す。「留守だと面倒」=「부재중이면 귀찮다」。
〜んだよね(んだよね)
N4
「~잖아 / ~거든」 — 공감 요구
「のだよね」の口語形。相手の同意を期待しながら事情を述べる。「面倒なんだよね」=「귀찮잖아」。
04 / 10
맞아. 재배달 신청하는 거 꽤 번거롭지.
わかる。再配達の手続き、 けっこう手間だもんね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜だもんね(だもんね)
N4
「~잖아 / ~인걸」 — 이유·납득의 회화체
「だから当然だね」と共感を込めて理由を述べる。「手間だもんね」=「번거롭잖아」。
けっこう〜(けっこう)
N4
「꽤 ~」 — 정도
「思ったよりも〜」と程度を強調する副詞。「けっこう手間」=「꽤 번거롭다」。
05 / 10
그러니까. 가족이 대신 받아줄 수 있으면 좋을 텐데.
そうそう。家族とかに代わりに 受け取ってもらえたらいいんだけどね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜てもらう(てもらう)
N4
「~해 받다 / ~해 주다」 — 수혜
他人に何かをしてもらう恩恵を表す。「受け取ってもらう」=「(상대가) 받아 주다」。
〜たらいいんだけど(たらいいんだけど)
N4
「~하면 좋겠는데」 — 희망 + 미실현
仮定 + よかった のニュアンスで、「実際はそうならないが」と残念さを含む願望を表す。「受け取ってもらえたらいいんだけど」=「받아주면 좋을 텐데」。
06 / 10
나도 그래. 혼자 살아서 부탁할 사람이 없거든.
そうなんだよ。一人暮らしだから、 頼める人いないんだよね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜だから(だから)
N5
「~이라서 / ~이니까」 — 이유
名詞・な形容詞 + だから で理由を述べる。「一人暮らしだから」=「혼자 살아서」。
〜いない(いない)
N5
「~없다」 — 부재
人や動物の不在は「いない」を使う。「頼める人いない」=「부탁할 사람이 없다」。
07 / 10
나도 마찬가지야. 타이밍 맞추는 게 생각보다 어렵지.
私も同じ。タイミング 合わせるのって結構難しいよね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜のって(のって)
N4
「~하는 게」 — 동작의 명사화 + 화제 제시
動詞辞書形 + のって で「〜することって」を意味し、話題に取り上げる。「合わせるのって難しい」=「맞추는 게 어렵다」。
〜よね(よね)
N5
「~지(?) / ~잖아」 — 동의 확인
相手にも同じ気持ちであることを確認する終助詞。「難しいよね」=「어렵지?」。
08 / 10
응. 일하는 시간이랑 겹치면 진짜 답이 없어.
うん。仕事の時間と かぶるともうどうしようもない。
단어 ・ Vocabulary
どうしようもない(どうしようもない)N3
어쩔 수 없다
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜と(と)
N4
「~하면」 — 자연 결과
動詞辞書形 + と で必然的な結果を述べる。「かぶるとどうしようもない」=「겹치면 답이 없다」。
もう〜ない(もう〜ない)
N4
「이제 ~ 못 한다 / 진짜 ~없다」 — 강한 단념
「もう」で「もはや」を示し、ない/否定的表現と結びついて強い諦めを表す。「もうどうしようもない」=「진짜 답이 없다」。
09 / 10
맞아. 나도 예전에 밤까지 나가 있어서 못 받은 적 있어.
わかる。私も前、夜まで 外出してて受け取れなかったことある。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜てて(てて)
N4
「~하고 있어서」 — 진행 + 이유 (구어)
「〜ていて」の口語短縮形。「外出してて」=「외출하고 있어서」。
〜たことある(たことある)
N4
「~한 적 있다」 — 경험
動詞のた形 + ことがある で過去の経験を表す。「受け取れなかったことある」=「못 받은 적 있다」。
10 / 10
그런 때는 진짜 스트레스 받지.
そういうときって 結構ストレスだよね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜って(って)
N4
「~는 / ~란」 — 화제 제시
「〜は」の口語形。「そういうときって」=「그런 때는」のように、テーマを軽く打ち出す。
〜よね(よね)
N5
「~지?」 — 공감 확인
相手も同意するだろうと期待しつつ確認する終助詞。「ストレスだよね」=「스트레스 받지」。