일본어 회화 No.22
4 シチュエーション ・ 各フレーズに単語·文法解説
01 / 10
내일 처음으로 비행기를 타는데, 좀 긴장돼.
明日、初めて飛行機に乗るんだけど、ちょっと緊張してるんだ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜んだ(んだ)
N4
「~거든 / ~인 거야」 — 설명·강조
「のだ」の口語形。事情説明・理由提示・自分の気持ちの強調などに使う。「緊張してるんだ」=「긴장돼(거든)」のニュアンス。
〜けど(けど)
N5
「~인데」 — 역접·전제
前置きとして状況を示しつつ、軽く逆接で続ける口語表現。「飛行機に乗るんだけど」のように本題を切り出す前置きでも頻出。
02 / 10
에? 처음이야? 괜찮아, 생각보다 하나도 무섭지 않아.
えっ、初めてなの?大丈夫だよ、思ったより全然怖くないよ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜より(より)
N5
「~보다」 — 비교 기준
比較対象を示す助詞。「思ったより」=「생각보다」のように、予想と現実を比べる定型表現として頻出。
全然〜ない(ぜんぜん〜ない)
N4
「전혀 ~지 않다」 — 강한 부정
「全然」は本来否定とセットで「まったく〜ない」を強調する副詞。「全然怖くない」=「전혀 무섭지 않다」。
03 / 10
정말? 이륙할 때 귀가 아프다고 들었는데.
そうかな…。離陸のときに耳が痛くなるって聞いたんだけど。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜って聞いた(ってきいた)
N4
「~라고 들었다」 — 전문
「と聞いた」の口語形。誰かから得た情報を伝える表現。「痛くなるって聞いた」=「아프다고 들었어」。
〜のときに(のときに)
N5
「~할 때」 — 시점
名詞 + のとき / 動詞辞書形 + とき で「〜する時」を表す。「離陸のときに」=「이륙할 때」。
04 / 10
응, 그건 기압 때문이야. 사탕을 빨면 좀 나아져.
うん、それは気圧のせいだね。飴をなめると少し楽になるよ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜のせい(のせい)
N3
「~탓 / ~때문 (부정적 원인)」
マイナスの結果の原因を示す。「気圧のせい」=「기압 탓/때문」。プラスの原因は「〜のおかげ」。
〜と(と)
N4
「~하면 (자연 결과)」 — 조건
動詞辞書形 + と で「Aすると必ずBになる」自然な因果。「なめると楽になる」=「빨면 편해진다」。
05 / 10
그렇구나, 준비해둬야겠다. 근데, 기내에 들고 갈 수 있는 짐은 얼마나 돼?
なるほど、準備しておこうっと。あと、手荷物ってどのくらい持っていけるの?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ておこう(ておこう)
N4
「~해 두자」 — 「ておく」의 의지형
前もって何かをしておこうという自分への決意・宣言。「準備しておこう」=「준비해 두자」。文末「っと」は独り言の余韻。
〜って(って)
N4
「~란 / ~는」 — 화제 제시 (구어)
「〜は」の口語形で話題提示。「手荷物って」=「수하물이라는 건」のニュアンスで質問の前提を作る。
06 / 10
작은 가방이면 좌석 위 선반에 넣을 수 있어 액체류는 조심해야 해.
小さいカバンなら座席の上の棚に入れられるよ。液体は注意が必要だけど。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜なら(なら)
N4
「~라면」 — 조건·전제
「Aなら、B」で「Aの場合は、Bが成り立つ」。「小さいカバンなら入れられる」=「작은 가방이라면 넣을 수 있다」。
〜られる (가능)(られる)
N4
「~할 수 있다」 — 가능형
動詞の可能形。「入れる(辞書形)」→「入れられる」で「넣을 수 있다」。第2グループは「られる」が付く。
07 / 10
그렇구나, 미리 잘 확인해둬야겠다.
そうなんだ、ちゃんと確認しておかないとね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ておかないと(ておかないと)
N4
「~해 두지 않으면 (안 된다)」
「〜ておく」の否定条件形。「〜ておかないと(ダメ)」と後ろの「ダメ」が省略された口語。「確認しておかないと」=「확인해 두지 않으면 (안 돼)」。
〜ね(ね)
N5
「~지」 — 자기 다짐·확인
文末「ね」は相手への共感だけでなく、自分への確認・納得にも使える。「しておかないとね」=「해 둬야지」。
08 / 10
응응. 처음이면 시간 여유 두고 공항 가는 게 마음이 편할 거야.
うんうん。初めてなら時間にも余裕をもって空港に行くと安心だよ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜をもって(をもって)
N3
「~을 가지고 / ~을 두고」
「余裕をもって」「自信をもって」のように、抽象的なものを「持って」副詞的に使う表現。「余裕をもって行く」=「여유를 두고 가다」。
〜と (조건)(と)
N4
「~하면 (당연한 결과)」
動詞辞書形 + と で「Aすれば自然にBになる」。「行くと安心だ」=「가면 안심이다」。
09 / 10
고마워! 좀 안심됐어. 창밖 풍경도 보일까?
ありがとう!少し安心してきたかも。景色、見えるかな?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜てくる(てくる)
N4
「~해 오다 / ~지기 시작하다」 — 변화
動詞のて形 + くる で、変化の開始や継続を示す。「安心してきた」=「안심되기 시작했다 / 안심이 됐다」。
〜かも(かも)
N4
「~할지도 몰라」 — 약한 추측
「〜かもしれない」の口語短縮形。確信のない可能性をやわらかく示す文末表現。
〜かな(かな)
N5
「~ㄹ까」 — 의문·혼잣말
文末「かな」は自問や軽い疑問。「見えるかな?」=「보일까?」と相手に投げかけつつ独り言風にも使える。
10 / 10
날씨 좋으면 구름 위에서 노을도 볼 수 있어 아마 감동할 거야.
天気が良ければ雲の上から夕日が見えるよ きっと感動すると思う。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ば(ば)
N4
「~하면」 — 가정 조건
い形容詞 → 語尾「い」を「ければ」に変えて条件を作る。「良ければ」=「좋으면」。自然条件・必然条件によく使う。
〜と思う(とおもう)
N5
「~라고 생각해」 — 의견·추측
自分の意見・推測をやわらかく示す。「感動すると思う」=「감동할 거라고 생각해」。直接断言を避ける丁寧な表現。
01 / 10
미안, 오늘 약속 말인데 갑자기 못 가게 됐어.
ごめん、今日の約束なんだけど、急に行けなくなっちゃったの。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜なくなる(なくなる)
N4
「~할 수 없게 되다」 — 변화
「〜ない」+「なる」で状態変化を表す。「行けなくなる」=「갈 수 없게 되다 / 못 가게 되다」。
〜ちゃう(ちゃう)
N4
「~해 버리다」 — 완료·아쉬움
「〜てしまう」の口語短縮。「なっちゃった」=「되어 버렸다」=残念・意外なニュアンスを含む。
〜なんだけど(なんだけど)
N4
「~말인데」 — 본론 도입
話題を切り出す時の前置き。「約束なんだけど」=「약속 말인데」、これから本題が来るサイン。
02 / 10
에? 왜? 무슨 일 있어?
えっ、どうしたの?何かあった?
용어・문법 해설 ・ Grammar
どうしたの?(どうしたの)
N5
「무슨 일이야?」 — 상태 질문
相手の異変を心配して聞く定型表現。「どう」+「した(過去)」+「の」で軽い説明要求。
何か〜(なにか)
N5
「뭔가 ~」 — 부정 의문사
「何か」は「something/anything」に相当。「何かあった?」=「뭔가 있었어?」=「무슨 일 있었어?」。
03 / 10
사실 회사에서 갑자기 회의가 잡혀버려서… 정말 미안해.
実は、仕事で急なミーティングが入っちゃって…本当にごめんね。
단어 ・ Vocabulary
入る(はいる)N5
들어오다, (일정이) 잡히다
용어・문법 해설 ・ Grammar
実は〜(じつは)
N4
「사실은 ~」 — 진실·이유 도입
相手にこれから本音や事情を打ち明ける時の合図。「実は、ミーティングが入って…」=「사실은 회의가 잡혀서…」。
〜ちゃって(ちゃって)
N4
「~해 버려서」 — 「てしまって」 구어
「〜てしまって」の口語短縮で、理由を述べる時の文末。「入っちゃって」=「잡혀버려서」、後に続く言葉が省略されている。
04 / 10
아, 그렇구나. 그럼 어쩔 수 없지. 그래도 좀 아쉽다.
そっか、それなら仕方ないね。でもちょっと残念だな。
용어・문법 해설 ・ Grammar
仕方ない(しかたない)
N3
「어쩔 수 없다」 — 체념
「方法がない」=「どうしようもない」と諦めるニュアンスの定型表現。会話頻出。
〜だな(だな)
N4
「~네 / ~구나」 — 독백·감탄 (남성)
文末「な」は男性的・独り言的な感慨を表す。「残念だな」=「아쉽네」と心情をつぶやくニュアンス。
05 / 10
나도 가는 거 기대하고 있었는데… 또 다른 날로 하자?
私も行くの楽しみにしてたのに…。また別の日にしよう?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜を楽しみにする(をたのしみにする)
N4
「~를 기대하다」 — 정형
「楽しみにしてた」=「기대하고 있었다」。「楽しみにする」自体が「期待する」を意味する慣用表現。
〜のに(のに)
N4
「~인데 (안타까움)」 — 역접
期待や予想と現実のギャップによる残念さを表す。「楽しみにしてたのに」=「기대하고 있었는데…」。
〜にしよう(にしよう)
N4
「~로 하자」 — 결정 제안
「〜にする」の意志形。「別の日にしよう」=「다른 날로 하자」=「変更しよう」の提案。
06 / 10
응, 좋아. 다음 주 토요일은 어때?
うん、いいよ。来週の土曜日とかどう?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜とかどう?(とかどう)
N4
「~같은 건 어때?」 — 부드러운 제안
「とか」(例示)+「どう?」(提案) の組み合わせで、押し付けず軽く提案する。「土曜日とかどう?」=「토요일 같은 건 어때?」。
07 / 10
그날 괜찮아! 이번엔 꼭 가자.
その日なら大丈夫!今度こそちゃんと行こうね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜こそ(こそ)
N3
「~야말로」 — 강조
前の語を強調する助詞。「今度こそ」=「이번엔 꼭/이번에야말로」、前回失敗した分の決意を込める表現。
〜(よ)うね(よ(お)うね)
N4
「~하자」 — 약속이 담긴 권유
意志形「行こう」+「ね」で、相手と約束する誘い。「行こうね」=「가자(꼭이야)」のニュアンス。
08 / 10
약속이야. 다음엔 절대 취소하지 마?
約束ね。次は絶対キャンセルしないでよ?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ないでよ(ないでよ)
N4
「~하지 마」 — 부드러운 금지
動詞ない形 + で で軽い禁止、「よ」で念押し。「キャンセルしないでよ」=「취소하지 마」=「お願い、しないで」のニュアンス。
絶対〜(ぜったい)
N3
「절대 ~」 — 강한 단정
禁止・約束を強める副詞。「絶対しないで」=「절대 하지 마」、「絶対する」=「꼭 한다」。
09 / 10
물론이지! 이번엔 진짜 미안해. 사과로 커피 살게.
もちろん!今回は本当にごめん。お詫びにコーヒーおごるね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
お詫びに〜(おわびに)
N3
「사과로 ~」 — 보상의 의도
「お詫びに(代わりに)〜する」で、迷惑をかけた埋め合わせをする時の表現。「お詫びにおごる」=「사과로 사 줄게」。
〜ね (약속)(ね)
N5
「~할게」 — 약속의 ね
文末「ね」は「ちゃんとするよ」と相手に約束を示す働きも。「おごるね」=「살게」のニュアンス。
10 / 10
그럼 용서해줄게! 기대하고 있을게.
それなら許す!楽しみにしてるよ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜にしている(にしている)
N4
「~로 하고 있다」 — 상태 유지
「楽しみにしてる」のように、特定の感情・態度を維持していることを表す。「기대하고 있다」。
それなら(それなら)
N4
「그렇다면」 — 조건적 동의
相手の発言を受けて「その条件なら」と同意・展開する接続表現。「それなら許す」=「그러면 용서한다」。
01 / 10
어? 개찰구에서 멈춰 버렸어. 잔액이 부족한가 봐.
あれ?改札で止められちゃった。残高が足りなかったみたい。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜られる (수동)(られる)
N4
「~당하다」 — 수동형
「止める」→「止められる」で「(自分が)止められた」=被害の受身。「改札で止められちゃった」=「개찰구에서 막혀버렸어」。
〜みたい(みたい)
N4
「~인 것 같다」 — 추측
状況から推測する時の表現。「足りなかったみたい」=「부족했던 것 같아」。会話で「〜ようだ」より自然。
02 / 10
진짜? 요즘 꽤 자주 썼잖아. 얼마 남았어?
本当?最近けっこう使ってたもんね。いくら残ってるの?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜もんね(もんね)
N4
「~잖아」 — 이유 납득·동의
「〜ものね」の口語形で、相手と共通の前提を確認する。「使ってたもんね」=「썼었잖아」。
〜てる(てる)
N5
「~하고 있다 / ~해 왔다」 — 진행·습관
「〜ている」の口語形。「使ってた」=「使っていた」=「쓰고 있었다 / 자주 썼다」と継続・習慣を表す。
03 / 10
음… 잔액이 120엔밖에 없대. 완전 부족하네.
えっと…残高が120円しかないって。全然足りない。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜しかない(しかない)
N4
「~밖에 없다」 — 한정·부족
「しか」+否定で「〜だけしか〜ない」=「予想より少ない」というニュアンス。「120円しかない」=「120엔밖에 없다」。
〜って(って)
N4
「~래 / ~라고 해」 — 인용 (구어)
「と言っている」の口語短縮。機械の表示など外部情報を伝える時にも使う。「120円しかないって」=「120엔밖에 없대」。
04 / 10
그럼 여기서 충전하자. 표 판매기 옆에 IC 충전기 있어.
じゃあ、ここでチャージしよう。券売機の横にICチャージ機あるよ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜しよう(しよう)
N4
「~하자」 — 의지·권유
動詞の意志形で「一緒に〜しよう」と誘う表現。「チャージしよう」=「충전하자」。
〜の横に(のよこに)
N5
「~의 옆에」 — 위치 표현
場所「横」+助詞「に」で位置を示す。「券売機の横に」=「표 판매기 옆에」。
05 / 10
고마워. 현금으로도 충전할 수 있을까?
ありがとう。現金でもチャージできるのかな?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜でも(でも)
N4
「~로도」 — 수단·예시
手段の「で」+「も」=「〜という方法でも」。「現金でも」=「현금으로도」。他の選択肢も含意する。
〜できる(できる)
N4
「~할 수 있다」 — 가능
「する」の可能形。「チャージできる」=「충전할 수 있다」。サ変動詞の可能を表す基本形。
06 / 10
응, 할 수 있어. 그리고 신용카드로도 되는 기계도 있어.
うん、できるよ。あと、クレジットカードでもいける機械もある
단어 ・ Vocabulary
クレジットカード(くれじっとかーど)N4
신용카드
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜でいける(でいける)
N3
「~로 된다」 — 가능 (구어)
「〜で行ける」が比喩的に「〜で大丈夫/いける」と可能性を示す口語表現。「クレカでもいける」=「신용카드로도 된다」。
あと、〜も(あと、〜も)
N5
「그리고, ~도」 — 추가
話題を追加する口語接続。「あと」=「그리고/또」、後に「〜も」が続くと「もう一つの選択肢も」のニュアンス。
07 / 10
오, 편리하네. 근데 오늘은 현금으로 해야겠다.
へえ、便利だね。でも今日は現金でいいや。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜でいい(でいい)
N4
「~로 좋다 / ~로 충분하다」
手段「で」+「いい」で「〜で十分」を意味する。「現金でいい」=「현금으로 충분하다 / 현금으로 할게」。
〜や(や)
N4
「~지 뭐 / ~야지」 — 자기 결정
文末「や」は自分の中で決めた軽い決断を独り言風に示す。「でいいや」=「~로 해야겠다」。
08 / 10
그럼 3000엔 정도 충전해 둘래? 자주 쓰니까.
じゃあ、3000円くらいチャージしとく?よく使うし。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜しとく(しとく)
N4
「~해 두다」 — 「しておく」 단축
「〜しておく」の口語短縮。「チャージしとく?」=「충전해 둘래?」=「先にやっておく?」。
〜し (이유)(し)
N4
「~니까 (이유)」 — 이유 나열
文末の「し」で理由を後付けで柔らかく示す。「よく使うし」=「자주 쓰니까(괜찮잖아)」のニュアンス。
09 / 10
그래, 그게 좋겠다. 이걸로 한동안은 안심이네.
そうだね。これでしばらく安心かな。
용어・문법 해설 ・ Grammar
これで〜(これで)
N5
「이걸로」 — 수단·결과
「これで」は「これによって/これで終わり」など、状況の区切りを示す。「これで安心」=「이걸로 안심이다」。
〜かな(かな)
N5
「~려나 / ~ㄹ까」 — 자문
文末「かな」は軽い自問・推量。「安心かな」=「안심이려나」と確信を弱めて柔らかく言う。
10 / 10
좋아, 전철 곧 올 것 같으니까 서두르자.
よし、電車そろそろ来るみたいだし、急ごうか。
용어・문법 해설 ・ Grammar
そろそろ〜(そろそろ)
N3
「슬슬 ~」 — 시간 임박
「もうすぐ〜する時間だ」と時間の接近を示す副詞。「そろそろ来る」=「슬슬 온다」。会話で頻出。
〜みたいだし(みたいだし)
N4
「~인 것 같으니까」 — 추측 + 이유
「みたい」(추측) + 「し」(이유)。「来るみたいだし、急ごう」=「올 것 같으니까, 서두르자」。
〜(よ)うか(よ(お)うか)
N4
「~할까」 — 권유·제안
意志形 + か で相手を誘う。「急ごうか」=「서두를까/서두르자」。
01 / 10
전철, 생각보다 붐비네. 조금 한가한 시간에 올 걸 그랬나 봐.
電車、思ったより混んでるね。もう少し空いてる時間にすればよかったかな
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜より(より)
N5
「~보다」 — 비교
比較対象を示す助詞。「思ったより混んでる」=「생각보다 붐빈다」。会話で予想とのギャップを言う時の定番。
〜ばよかった(ばよかった)
N4
「~할 걸 그랬다」 — 후회
仮定形「ば」+「よかった」で「あの時〜していればよかった」と後悔を表す。「すればよかった」=「할 걸 그랬다」。
02 / 10
그러게. 그래도 출퇴근 시간보다는 훨씬 낫지.
ほんとだね。でもラッシュよりは全然マシだよ。
단어 ・ Vocabulary
ラッシュ(らっしゅ)N3
러시아워, 출퇴근 혼잡
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜よりは(よりは)
N4
「~보다는」 — 비교 강조
「より」+「は」で比較対象を主題化。「ラッシュよりは」=「러시아워보다는」、続く比較を引き立てる。
全然〜 (긍정)(ぜんぜん)
N4
「전혀 ~ / 훨씬 ~」 — 회화 긍정용법
本来は否定とセットだが、口語で「全然マシ/全然OK」のように肯定強調にも使う。「全然マシ」=「훨씬 낫다」。
03 / 10
맞아. 아, 다음 역에서 환승이지?
そうだね。あ、次の駅で乗り換えだっけ?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜だっけ?(だっけ)
N4
「~지? / ~였더라?」 — 확인·기억환기
忘れかけた・あやふやな情報を相手に確認する文末表現。「乗り換えだっけ?」=「환승이지?(맞나?)」。
〜で (장소)(で)
N5
「~에서」 — 행위 장소
動作・出来事が行われる場所を示す助詞「で」。「次の駅で乗り換える」=「다음 역에서 환승하다」。
04 / 10
응, 중앙선으로 갈아탈 거야. 플랫폼이 좀 멀어서 서둘러야 해.
うん、中央線に乗り換えるよ。ホームが少し遠いから、急がないと。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜に乗り換える(にのりかえる)
N4
「~로 갈아타다」 — 교통수단 환승
助詞は必ず「に」を使う。「中央線に乗り換える」=「중앙선으로 갈아타다」。「で」ではない点に注意。
〜ないと(ないと)
N4
「~지 않으면 (안 된다)」 — 의무
「〜ないといけない/ダメ」の後半省略形。「急がないと」=「서두르지 않으면(안 돼) / 서둘러야 해」。
05 / 10
아, 그럼 내리면 오른쪽으로 가면 되는 거지?
あ、じゃあ降りたら右に行けばいいんだよね?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜たら(たら)
N4
「~하면」 — 가정·시점
動詞のた形 + ら で「〜したら、その後」。「降りたら」=「내리면」。
〜ばいい(ばいい)
N4
「~하면 된다」 — 방법 제시
仮定形「ば」+「いい」で「〜すれば足りる/〜すれば解決」を表す。「右に行けばいい」=「오른쪽으로 가면 된다」。
〜んだよね(んだよね)
N4
「~인 거지?」 — 확인 요청
「のだ」+「よね」で、自分が思っている内容を相手に確認する。「いいんだよね?」=「되는 거지?」。
06 / 10
맞아맞아. 안내판에 '중앙선'이라고 써 있는 쪽으로 가면 돼.
そうそう。案内板に「中央線」って書いてある方に進めば大丈夫。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜って書いてある(ってかいてある)
N4
「~라고 써 있다」 — 표시·게시
「と書いてある」の口語形。看板・表示の内容を引用する。「「中央線」って書いてある」=「'중앙선'이라고 써 있다」。
〜ば大丈夫(ばだいじょうぶ)
N4
「~하면 괜찮다」 — 안심·방법
仮定形「ば」+「大丈夫」で「〜すれば問題ない」と安心を伝える。「進めば大丈夫」=「가면 괜찮다」。
07 / 10
다행이다. 가끔 방향 잘못 알아서 반대편으로 타버릴 때 있거든.
よかった。たまに方向間違えて逆に乗っちゃうんだよね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ちゃう(ちゃう)
N4
「~해 버리다」 — 의도치 않은 결과
「〜てしまう」の口語短縮。「乗っちゃう」=「타 버리다」=つい・うっかりのニュアンス。
〜んだよね(んだよね)
N4
「~거든」 — 사정 설명
「のだ」+「よね」で、自分の事情・習慣を相手と共有しようとする表現。「乗っちゃうんだよね」=「타버리거든」。
08 / 10
그럴 때 있지. 나도 전에 반대 방향 전철 타서 완전 다른 역에 가버린 적 있어.
あるある。僕も前に逆方向の電車に乗って気づいたら全然違う駅にいたよ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜たら(たら)
N4
「~했더니 / ~하니까」 — 발견
「〜したら、〜だった」で発見・気づきを表す。「気づいたら違う駅にいた」=「깨닫고 보니 다른 역에 있었다」。
全然〜 (긍정 강조)(ぜんぜん)
N4
「완전 ~」 — 회화 강조
本来は否定とセットだが、会話では「全然違う」「全然OK」のように肯定強調でも使う。「全然違う駅」=「완전 다른 역」。
09 / 10
그런 일 많지. 버스 탈 때도 내릴 타이밍 놓쳐서 당황할 때 있어.
そういうことあるよね。バスでも、降りるタイミング逃して焦るときあるし。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜でも(でも)
N4
「~에서도 / ~도」 — 추가·예시
「電車だけでなくバスでも」のように追加の場面を示す。「バスでも」=「버스에서도」。
〜ときあるし(ときあるし)
N4
「~할 때 있고」 — 경험·예시 + 이유
「〜時もある」+「し」で、共感を引き出す経験談の語り方。「焦るときあるし」=「당황할 때 있거든」。
10 / 10
맞아! 버튼 못 눌러서 다음 정류장까지 가면 진짜 어색하지.
分かる!ボタン押しそびれて次の停留所まで行くと、すごく気まずいよね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜そびれる(そびれる)
N2
「~할 기회를 놓치다」
動詞ます形 +そびれる で「〜するチャンスを逃す/〜しそこなう」。「押しそびれる」=「누르는 걸 놓치다」。
〜と(と)
N4
「~하면 (당연한 결과)」
動詞辞書形 + と で「Aすれば必ずBになる」自然な因果。「次の停留所まで行くと気まずい」=「다음 정류장까지 가면 어색하다」。