일본어 회화 No.14
4 シチュエーション ・ 各フレーズに単語·文法解説
01 / 10
요즘 미래에 대해 생각하면 왠지 불안해져.
最近、将来のことを考えると不安になるんだよね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜と(と)
N4
「~하면」 — 자연스러운 결과·조건
動詞の辞書形 + と で「Aすると必ずBになる」という習慣・自然な結果を表す。「考えると不安になる」のように感情変化にもよく使われる。
〜んだよね(んだよね)
N4
「~잖아 / ~거든」 — 설명·동의 유도
「のだ」の口語形「んだ」に終助詞「よね」が付いた形。自分の状況を説明しつつ相手の共感を求める柔らかな表現。
02 / 10
왜 그래? 무슨 계기라도 있었어?
どうしたの?何かきっかけでもあった?
단어 ・ Vocabulary
どうしたの(どうしたの)N5
무슨 일이야?, 왜 그래?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜でもあった?(でもあった)
N4
「~라도 있었어?」 — 가볍게 묻기
「でも」は例示・軽い提示。「きっかけでもあった?」のように、相手に深く踏み込まず柔らかく原因を尋ねる時に使う。
03 / 10
아직 일도 안정되지 않았고, 이대로 괜찮은 건가 싶어서.
仕事もまだ安定してないし、このままでいいのかなって。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜し(し)
N4
「~고 (이유)」 — 이유 나열
文中で理由を軽く並べる接続助詞。「安定してないし」のように、一つだけでも理由の提示として完結する。
〜のかなって(のかなって)
N3
「~ㄴ걸까 싶어서」 — 자문·고민
「〜のかな」(자문) + 「って」(引用·余韻)で、心の中の迷いをそのまま口にする表現。会話で迷いを伝えるのに便利。
04 / 10
음, 그 마음 이해돼. 나도 가끔 그렇게 생각할 때 있어.
うーん、その気持ちわかるよ。僕も同じように考えることある。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ように(ように)
N4
「~처럼 / ~같이」 — 양태·비유
「同じように」で「同じやり方·状態で」を表す。比較や類似性を述べる定番表現。
〜ことある(ことある)
N4
「~할 때가 있다」 — 가끔의 경험
動詞辞書形 + ことがある で「時々〜することがある」。会話では「が」を省略して「ことある」と言うことが多い。
05 / 10
주변 친구들은 이직도 하고 결혼도 하는데, 나만 뒤처진 느낌이야.
周りの友達は転職とか結婚したりしてて私だけ取り残された気がして。
단어 ・ Vocabulary
取り残される(とりのこされる)N2
뒤처지다, 남겨지다
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜とか〜たりして(とか〜たりして)
N4
「~라든가 ~하거나 해서」 — 예시 나열
複数の例を挙げて列挙する表現。「転職とか結婚したりして」のように動詞+たり形と組み合わせて自然な並列に。
〜だけ〜気がする(だけ〜きがする)
N4
「~만 ~한 느낌이 들다」 — 주관적 인상
「だけ」で限定、「気がする」で曖昧な感覚を述べる。「私だけ取り残された気がする」のように孤立感を表現するのに使う。
06 / 10
비교할 필요는 없어. 사람마다 타이밍이 다르잖아.
比べなくていいと思うよ。人それぞれタイミングがあるからさ
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜なくていい(なくていい)
N4
「~하지 않아도 된다」 — 불필요
動詞ない形 + てもいい の形で「義務がない/不要だ」を表す。「比べなくていい」=「비교할 필요 없다」。
〜からさ(からさ)
N4
「~잖아」 — 친근한 이유 강조
「から」(이유) + 「さ」(친근한 종조사)。理由をフランクに伝える時の口語表現。
07 / 10
그렇게 말해주니까 조금은 안심되지만, 그래도 마음이 조급해져.
そう言ってもらえるとちょっと安心するけどやっぱり焦っちゃうんだ
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜てもらえると(てもらえると)
N3
「~해 주면」 — 받음·조건
「〜てもらう」(받다) の可能形 +「と」で「〜してもらえれば」というありがたみを込めた条件表現。
〜ちゃう(ちゃう)
N4
「~해버리다」 — 완료·아쉬움
「〜てしまう」の口語短縮形。意図せずそうなる、つい〜してしまう、というニュアンス。「焦っちゃう」=「조급해져 버리다」。
08 / 10
조급한 마음이 드는 건 당연해. 그래도 이렇게 진지하게 생각하고 있는 게 대단한 거야
焦る気持ちは自然だよ。でも、ちゃんと考えてる時点でえらいと思う
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜時点で(じてんで)
N2
「~한 시점에서」 — 기준점·이미 그것만으로
「ある時点」を基準にして判断する表現。「考えてる時点でえらい」=「考えているという、その事実だけで偉い」と評価する。
〜と思う(とおもう)
N5
「~라고 생각한다」 — 의견
自分の意見・推測を柔らかく述べる基本表現。断定を和らげる効果もある。
09 / 10
고마워. 조금 마음이 편해진 것 같아.
ありがとう。少し気持ちが楽になったかも。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜になる(になる)
N5
「~해지다 / ~가 되다」 — 변화
な形容詞・名詞 + に + なる で状態変化を表す。「楽になる」=「편해지다」。
〜かも(かも)
N4
「~할지도 몰라」 — 부드러운 추측
「〜かもしれない」の口語短縮。確信のない感覚を柔らかく示す文末表現。
10 / 10
다행이다. 앞으로의 일, 같이 고민해보자. 분명 좋은 길이 보일 거야.
よかった。将来のこと一緒に考えていこうきっといい道が見つかるよ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ていこう(ていこう)
N4
「~해 가자」 — 미래 지향 권유
「〜ていく」(앞으로 ~해 가다) の意志形。「これから一緒に〜していこう」と前向きに誘う表現。
きっと〜よ(きっと〜よ)
N4
「분명 ~할 거야」 — 확신·격려
副詞「きっと」(분명히) と終助詞「よ」(상대에게 전달) を組み合わせ、相手を勇気づける時に使う。
01 / 10
요즘은 돈 쓰는 방식을 좀 다시 생각해보려고 해.
最近、ちょっとお金の使い方を見直そうかなって思ってるんだ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜方(かた)
N4
「~하는 방법」 — 방법·방식
動詞ます形 + 方 で「〜する方法」を表す。「使い方/作り方/話し方」のように頻出。
〜(よ)うかな((よ)うかな)
N4
「~할까 (싶어)」 — 자기 권유·고민
動詞意志形 + かな で「〜しようかどうしようか」と迷いつつ自分に問いかける表現。
02 / 10
왜? 사고 싶은 게 생겼어?
どうしたの?何か欲しいものでもできた?
단어 ・ Vocabulary
どうしたの(どうしたの)N5
무슨 일이야?, 왜?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜でもできた?(でもできた)
N4
「~라도 생겼어?」 — 가벼운 추측 질문
「でも」(예시·완화) と「できる」(생기다) の組合せ。具体的な物事を例示的に挙げて優しく尋ねるニュアンス。
03 / 10
그게 아니라 미래를 위해 저축을 좀 해보려구.
ううん、そうじゃなくて、将来のために貯金したいなって思って
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜のために(のために)
N4
「~을 위해서」 — 목적
名詞 + のために で目的を示す。「将来のために」=「미래를 위해서」のように、行動の動機・目標を述べる時に使う。
〜たいなって思って(たいなっておもって)
N3
「~하고 싶다고 생각해서」 — 부드러운 희망 표현
希望の「〜たい」+独り言の「な」+引用の「って」+「思って」を重ねた、自然な会話的願望表現。
04 / 10
좋은 생각이네. 매달 얼마나 저축할 생각이야?
いい考えだね。毎月どれくらい貯金するつもり?
단어 ・ Vocabulary
どれくらい(どれくらい)N5
얼마나, 어느 정도
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜つもり(つもり)
N4
「~할 작정 / 생각이다」 — 의도·계획
動詞辞書形 + つもり で「〜しようと思っている」という意志を示す。「貯金するつもり?」=「저축할 생각이야?」。
05 / 10
일단은 월급의 20% 정도를 목표로 하려구.
とりあえず、給料の20%くらいを目標にしようかな。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜にする(にする)
N5
「~로 하다」 — 선택·결정
名詞 + にする で何かを選ぶ・決める意味を表す。「目標にしよう」=「목표로 하려구」。
〜(よ)うかな((よ)うかな)
N4
「~할까 (싶어)」 — 자기 권유·다짐
動詞意志形 + かな で「〜しようかなあ」と自分の意志をぼんやり述べる。会話で多用される。
06 / 10
그 정도면 무리 없이 계속할 수 있겠네.
それなら無理なく続けられそうだね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜なく(なく)
N4
「~없이」 — 부정의 부사형
「無理なく」のように「ない」の連用形「なく」で副詞的に「〜せずに/〜なしで」を表す。
〜られそう(られそう)
N4
「~ㄹ수 있을 것 같다」 — 가능 + 양태
動詞可能形 + そう で「〜できそう」と外見・状況からの推量を表す。「続けられそう」=「계속할 수 있을 것 같다」。
07 / 10
그래도 외식을 줄이지 않으면 좀 힘들지도 몰라.
でも、外食を減らさないときついかも。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ないと(ないと)
N4
「~하지 않으면 (안 된다)」 — 의무·필요
「〜ないといけない」の後半が省略された口語表現。「減らさないと(きつい)」のように単独でも条件提示として機能する。
〜かも(かも)
N4
「~할지도 몰라」 — 가벼운 추측
「〜かもしれない」の口語短縮。文末で柔らかく可能性を示す。
08 / 10
그럼 우리 같이 도시락 싸서 다니자?
じゃあ、一緒にお弁当作るようにしようか?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ようにする(ようにする)
N4
「~하도록 하다」 — 습관·노력
動詞辞書形 + ようにする で「意識して〜する習慣をつける」を表す。「弁当作るようにしよう」=「도시락 싸도록 하자」。
〜(よ)うか?((よ)うか)
N4
「~할까?」 — 권유·제안
動詞意志形 + か で相手を誘う・提案する表現。「しようか?」=「~할까?」。
09 / 10
그거 좋다! 절약도 되고 건강에도 좋잖아.
それいいね!節約にもなるし、健康にもいいし。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜にもなる(にもなる)
N4
「~도 되다」 — 부가적 효과
「節約にもなる」のように「Aだけでなくその上Bにもなる」と付加価値を示す表現。
〜し〜し(し〜し)
N4
「~고 ~고」 — 이유 나열
並列の「し」を重ねて、複数の理由・特徴を並べる定番形。「節約にもなるし健康にもいいし」のように肯定要素の列挙に使う。
10 / 10
좋아, 그럼 이번 달부터 시작하자. 나도 같이 노력할게.
よし、まずは今月からスタートだね。僕も一緒に頑張るよ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜からスタート(からスタート)
N4
「~부터 시작」 — 시작점
起点の「から」+ 名詞「スタート」で「〜から始める」を簡潔に表す会話表現。
〜よ (약속·의지)(よ)
N5
「~할게」 — 약속·다짐
終助詞「よ」で相手に意志・約束を伝える。「頑張るよ」=「열심히 할게」。
01 / 10
사실은 말이야, 다음 달에 결혼식을 하게 됐어.
実はね、来月結婚式をすることになったの。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ことになった(ことになった)
N4
「~하게 되었다」 — 결정·결과
動詞辞書形 + ことになる で「(自分以外の事情で)〜することに決まった」を示す。「結婚式をすることになった」=「결혼식을 하게 됐어」。
〜ね(서두)(ね)
N5
「~말이야」 — 화제 도입
文中で「ね」を使うと、相手の注意を引きつつ柔らかく話を切り出すニュアンスになる。
02 / 10
정말? 진심으로 축하해! 깜짝 놀랐어.
えっ、本当?おめでとう!びっくりしたよ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
えっ、〜?(えっ)
N5
「어, ~?」 — 놀라움 표현
感嘆詞「えっ」で驚きを示し、続けて確認の疑問文を投げかける典型的な会話パターン。
03 / 10
고마워. 꼭 와줬으면 해서 초대장을 주고 싶었어.
ありがとう。ぜひ来てほしくて、招待状を渡したかったんだ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜てほしい(てほしい)
N4
「~해 줬으면 좋겠다」 — 상대에 대한 희망
動詞て形 + ほしい で「相手に〜してもらいたい」を表す。「来てほしい」=「와줬으면 좋겠다」。
〜たかった(たかった)
N5
「~하고 싶었다」 — 과거의 희망
動詞ます形 + たい の過去形。「渡したかった」=「주고 싶었어」。実現したかどうかは文脈で判断する。
04 / 10
당연히 갈게! 날짜는 언제야?
もちろん行くよ!日にちはいつ?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜よ (의지·약속)(よ)
N5
「~할게」 — 강한 의지·약속
終助詞「よ」で相手に積極的に意志を伝える。「行くよ」=「갈게」。
05 / 10
11월 10일, 일요일이야. 장소는 오모테산도의 호텔이야.
11月の10日、日曜日なんだ。場所は表参道のホテルだよ。
단어 ・ Vocabulary
表参道(おもてさんどう)N3
오모테산도 (도쿄 지명)
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜なんだ(なんだ)
N4
「~인거야」 — 설명·정보 제공
「〜のだ」の口語形「〜んだ」を名詞・な形容詞に付けると「〜なんだ」になる。事情を説明する時の定番表現。
〜は〜だよ(は〜だよ)
N5
「~는 ~야」 — 정보 전달
「は」で話題提示、「だよ」で相手に情報を伝える基本パターン。
06 / 10
오모테산도라니, 좋다. 시간은 몇 시부터야?
表参道か、いいね。時間は何時から?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜か、〜ね(か、〜ね)
N4
「~구나, ~네」 — 정보 수용·감상
相手の言葉を受け止める「〜か」と感想の「〜ね」を組み合わせて、軽く反応するパターン。
〜から(から)
N5
「~부터」 — 시작점
時間や場所の起点を示す助詞。「何時から?」=「몇 시부터?」。
07 / 10
오후 1시부터 결혼식이고, 2시 반부터 피로연이 시작될 예정이야.
午後1時から挙式で、2時半から披露宴が始まる予定。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜から〜で(から〜で)
N4
「~부터 ~이고」 — 시점·진행 연결
「Aから〜で、Bから〜」の形で時系列の予定を並べる。「1時から挙式で、2時半から披露宴」のように使う。
〜予定(よてい)
N4
「~할 예정」 — 계획
動詞辞書形 + 予定 で確定した予定を表す。「始まる予定」=「시작될 예정」。
08 / 10
알겠어! 결혼식이나 2차 파티에서 도와줄 일 있을까?
了解!結婚式とか二次会で、何か手伝うことある?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜とか(とか)
N4
「~라든가」 — 예시
いくつかの例を挙げる時に使う助詞。「結婚式とか二次会」のように「AとかBとか」の形で並べる。
〜ことある?(ことある)
N4
「~할 일 있어?」 — 가능성·존재 확인
動詞辞書形 + ことある? で「〜することがあるか」を尋ねる会話表現。「手伝うことある?」=「도와줄 일 있어?」。
09 / 10
고마워! 그럼 축하 공연 좀 부탁해도 될까?
ありがとう!じゃあ、余興お願いしてもいいかな?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜てもいい(てもいい)
N4
「~해도 된다」 — 허가·승낙
動詞て形 + もいい で許可を求める/与える表現。「お願いしてもいい?」=「부탁해도 돼?」。
〜かな?(かな)
N4
「~할까?」 — 부드러운 의문
文末に「かな」を付けて軽い疑問・遠慮を表す。直接の依頼を和らげる効果がある。
10 / 10
맡겨둬! 분위기 살리는 공연 준비해둘게!
任せて!盛り上がる余興、準備しておくね!
단어 ・ Vocabulary
盛り上がる(もりあがる)N3
분위기가 달아오르다
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ておく(ておく)
N4
「~해두다」 — 미리·준비
動詞て形 + おく で「あらかじめ〜しておく」を表す。「準備しておく」=「준비해두다」。
〜ね(의지·약속)(ね)
N5
「~할게」 — 약속·확인
文末の「ね」で相手に向けて「ちゃんとやるよ」と約束を込めて伝えるニュアンス。
01 / 10
왠지 전혀 잠이 안 오네.
なんか全然眠れないんだよね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
全然〜ない(ぜんぜん〜ない)
N4
「전혀 ~지 않다」 — 강한 부정
否定形と必ずセットで使う副詞。「全然眠れない」=「전혀 잠이 오지 않는다」。
〜んだよね(んだよね)
N4
「~잖아 / ~거든」 — 설명·동의 유도
状況を説明しつつ相手の共感を求める表現。会話で自分の状態を伝える時の定番。
02 / 10
왜 그래? 무슨 생각이라도 하고 있는 거야?
どうしたの?何か考え事でもしてるの?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜でもしてるの?(でもしてるの)
N4
「~라도 하고 있는 거야?」 — 가볍게 묻기
「でも」(例示·完화) +「してるの?」(상태확인)で、推測しつつ柔らかく問いかける。
03 / 10
응, 내일 일이 좀 신경 쓰여서.
うん、ちょっと明日のことが気になって。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜のこと(のこと)
N4
「~에 관한 일」 — 화제 한정
名詞 + のこと で「〜について/〜のこと」を表す。「明日のこと」=「내일 일」。
〜になって(になって)
N5
「~게 되어서」 — 변화·이유
「気になる」の連用形「になって」で「神経が気になって(理由)」と続ける。文末は省略型。
04 / 10
그럴 때 있지. 자려고 하면 오히려 더 잠이 안 오잖아.
そういうときあるよね。寝ようと思うと余計に眠れなくなるんだよ
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜(よ)うと思うと((よ)うとおもうと)
N3
「~하려고 하면」 — 의도·결과 역설
動詞意志形 + と思うと で「〜しようと考えると」を表す。意図と反対の結果になる時によく使う構文。
〜なくなる(なくなる)
N4
「~지 않게 되다」 — 변화·소실
動詞ない形 + なる で「〜できなくなる/〜しなくなる」と状態が変わったことを示す。
05 / 10
맞아, 그거야! 눈을 감아도 머리가 계속 돌아가는 느낌이야.
そうそう、それ!目を閉じても頭がずっと動いてる感じ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ても(ても)
N5
「~해도」 — 역접 조건
動詞て形 + も で「Aしても結果はBだ」という逆接条件を示す。「閉じても動いてる」=「감아도 움직이고 있다」。
〜感じ(かんじ)
N4
「~한 느낌」 — 인상·뉘앙스
動詞・形容詞 + 感じ で「〜という印象・雰囲気」を表す。会話で印象を伝える時の定番。
06 / 10
그럼 따뜻한 음료라도 한잔 마셔봐. 좀 편해질지도 몰라.
じゃあ、少し温かい飲み物でも飲んでみたら?リラックスできるかも
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜てみたら?(てみたら)
N4
「~해보지 그래?」 — 가벼운 제안
動詞て形 + みたら? で「試しに〜してみたらどう?」という提案を柔らかく伝える。
〜かも(かも)
N4
「~할지도 몰라」 — 부드러운 추측
「〜かもしれない」の口語短縮。「リラックスできるかも」=「릴랙스 될지도 몰라」。
07 / 10
좋다. 따뜻한 우유라도 만들어볼까.
いいね。ホットミルクでも作ろうかな。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜でも(でも)
N4
「~라도」 — 예시·완화
名詞 + でも で「〜などを例として」というニュアンスを与える。「ホットミルクでも」=「따뜻한 우유라도」。
〜(よ)うかな((よ)うかな)
N4
「~할까」 — 자기 권유
動詞意志形 + かな で「自分で〜しようか」と迷いつつ提案する表現。
08 / 10
응. 그리고 스마트폰은 안 보는 게 좋아. 라이트 때문에 더 깨어나거든.
うん。あとスマホは見ない方がいいよ光で目が覚めちゃうから。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ない方がいい(ないほうがいい)
N4
「~지 않는 게 좋다」 — 부정의 조언
動詞ない形 + 方がいい で「〜しない方がよい」とアドバイスする。「見ない方がいい」=「보지 않는 게 좋다」。
〜ちゃう(ちゃう)
N4
「~해버리다」 — 완료·뜻하지 않음
「〜てしまう」の口語短縮形。「目が覚めちゃう」=「잠이 깨버린다」。
09 / 10
그건 맞아… 자기 전에 자꾸 SNS 보게 돼.
たしかに…。寝る前についSNS見ちゃうんだよね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜前に(まえに)
N5
「~하기 전에」 — 시간 순서
動詞辞書形 + 前に で「〜する前に」を表す。「寝る前に」=「자기 전에」。
つい〜ちゃう(つい〜ちゃう)
N3
「자꾸 ~해버리다」 — 무의식적 행동
副詞「つい」(意図せず) と「〜ちゃう」(〜してしまう) の組合せで、止められない癖を表現。
10 / 10
그 마음 알아. 그래도 오늘은 참자. 우리 둘 다 빨리 자자.
わかるよ。でも今日は我慢しよう。お互い早く寝ようね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜(よ)う((よ)う)
N4
「~하자」 — 권유·의지
動詞意志形で「一緒に〜しよう」と誘う、または自分の意志を表す。「我慢しよう」=「참자」。
〜ようね(ようね)
N4
「~하자」 — 다정한 약속
意志形 +「ね」で「お互いに〜しようね」と相手と約束を共有する優しい表現。