일본어 회화 No.13
4 シチュエーション ・ 各フレーズに単語·文法解説
01 / 10
여보세요, 지금 괜찮아? 잠깐 얘기하고 싶은 게 있는데.
もしもし、今大丈夫?ちょっと話したいことがあるんだけど。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜たい(たい)
N5
「~하고 싶다」 — 희망
動詞ます形に「たい」を付けて自分の希望を表す。「話したい」=「이야기하고 싶다」。
〜んだけど(んだけど)
N4
「~인데」 — 부드러운 도입
「〜のだけれど」の口語形。話を切り出す前置きとして相手に状況説明や相談を持ちかける。
02 / 10
여보세요, 괜찮아. 무슨 일이야?
もしもし、大丈夫だよ。どうしたの?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜だよ(だよ)
N5
「~야」 — 단정·전달
文末「だよ」は相手に情報を軽く伝える口語表現。「大丈夫だよ」=「괜찮아」。
どうしたの?(どうしたの)
N5
「무슨 일이야?」 — 안부·이유
相手の様子や事情を尋ねる定番表現。「どうした+の?」で柔らかい疑問になる。
03 / 10
내일 회의 시간이 변경됐어. 오후 2시로 바뀌었어.
明日の会議の時間が変更になったの。午後2時からになったんだ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜になる(になる)
N5
「~가 되다」 — 변화 결과
状態や時刻の変化を示す。「変更になった」=「변경되었다」、「2時からになった」=「2시부터로 바뀌었다」。
〜んだ(んだ)
N4
「~인 거야」 — 설명·강조
「のだ」の口語形。理由や事情を相手に伝える時に使う。「なったんだ」=「되었어(설명)」。
04 / 10
그렇구나. 알겠어! 오후 2시지? 알려줘서 고마워.
そうなんだ。了解!午後2時ね。ありがとう、知らせてくれて。
용어・문법 해설 ・ Grammar
そうなんだ(そうなんだ)
N4
「그렇구나」 — 납득·반응
相手の話を受けて納得や軽い驚きを示す相づち表現。会話で非常に頻出。
〜てくれて(ありがとう)(てくれてありがとう)
N4
「~해 줘서 고마워」 — 감사 표현
「〜てくれる」は相手が自分のために何かしてくれる恩恵表現。それに「ありがとう」を加える定番形。
05 / 10
그리고 자료는 오늘 안으로 보내 달라고 했어.
それと、資料は今日中に送ってほしいって言われてるよ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜てほしい(てほしい)
N4
「~해 줬으면 한다」 — 의뢰·바람
動詞て形 + ほしい で相手にしてほしいことを伝える。「送ってほしい」=「보내 줬으면 좋겠다」。
〜って言われてる(っていわれてる)
N3
「~라고 들었어」 — 전언·간접 명령
「〜と言われている」の口語形。誰かから言われた内容を第三者に伝える時に使う。
06 / 10
알겠어. 그럼 일이 끝나는 대로 바로 보낼게.
なるほど。じゃあ、仕事が終わったらすぐに送るよ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜たら(たら)
N4
「~하면」 — 가정·조건
動詞のた形 + ら で「もし〜したら」「〜が終わったら」のように条件・時を表す。
〜よ(よ)
N5
「~할게/야」 — 알림·약속
文末「よ」は相手に新しい情報や意志を伝える。「送るよ」=「보낼게」。
07 / 10
고마워! 그리고 회의 장소는 제3회의실이니까 헷갈리지 마.
助かる!あと、会議の場所は第3会議室だから間違えないでね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜だから(だから)
N5
「~니까」 — 이유
前の文を理由として後ろに結論や指示を続ける。「第3会議室だから間違えないで」=「제3회의실이니까 헷갈리지 마」。
〜ないでね(ないでね)
N4
「~하지 마」 — 부드러운 금지
動詞ない形 + でね で柔らかい禁止・お願いを表す。「間違えないでね」=「헷갈리지 마」。
08 / 10
제3회의실이지? 알겠어! 제대로 확인해 둘게.
第3会議室だね。了解!ちゃんと確認しておくよ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜だね(だね)
N5
「~지?」 — 확인·동의
文末「だね」で相手に確認を求める柔らかい同意表現。「3会議室だね」=「제3회의실이지?」。
〜ておく(ておく)
N4
「~해 두다」 — 미리 준비
動詞て形 + おく で将来のために前もって行動する。「確認しておく」=「확인해 두다」。
09 / 10
부탁할게. 그럼 내일 회의에서 봐.
よろしくね。じゃあ、また明日会議でね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
よろしくね(よろしくね)
N5
「잘 부탁해」 — 의뢰
相手にお願いごとを軽く頼む定番表現。「よろしくお願いします」のカジュアル形。
〜でね (場所/手段)(でね)
N5
「~에서 보자」 — 약속의 마무리
「会議でね」のように「(場所)で(会う)ね」と省略した別れの挨拶。会話で自然な締めくくり。
10 / 10
응, 걱정 마! 그럼 내일 보자.
うん、任せて!それじゃあまた明日。
용어・문법 해설 ・ Grammar
任せて(まかせて)
N3
「맡겨 / 걱정 마」 — 자신감 표현
「任せる」の命令形「任せて」は「自分に任せてくれていいよ」と相手を安心させる表現。
それじゃあまた〜(それじゃあまた)
N5
「그럼 또 ~」 — 작별 인사
別れの定番フレーズ。「また明日」「また来週」など、再会の時期を後ろに付ける。
01 / 10
어… 여기는 어디지? 본 적 없는 풍경인데…
あれっ…ここ、どこ?見たことない景色なんだけど…。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜たことない(たことない)
N4
「~한 적 없다」 — 경험 부정
動詞のた形 + ことがない の口語形。経験がないことを表す。「見たことない」=「본 적 없다」。
〜なんだけど(なんだけど)
N4
「~인데」 — 상황 설명·여운
「〜のだが」の口語形。状況を説明しつつ余韻を残す。文末で困惑や戸惑いも表現できる。
02 / 10
어? 진짜네! 자버려서 내릴 곳을 지나친 것 같아.
え?ほんとだ!寝ちゃってたから降りる場所過ぎちゃったみたいだね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ちゃう(ちゃう)
N4
「~해 버리다」 — 완료·아쉬움
「〜てしまう」の口語短縮。残念ながら/うっかり〜したというニュアンス。「寝ちゃった」=「자 버렸다」。
〜みたい(みたい)
N4
「~인 것 같다」 — 추측
根拠のある推量。「過ぎちゃったみたいだね」=「지나친 것 같아」。
03 / 10
역시 그렇구나… 어떡하지, 돌아가야겠지?
やっぱりそうか…。どうしよう、戻らなきゃいけないよね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜なきゃいけない(なきゃいけない)
N4
「~해야 한다」 — 의무
「〜なければいけない」の口語縮約形。義務・必要を表す。「戻らなきゃいけない」=「돌아가야 한다」。
〜よね(よね)
N5
「~지?」 — 확인
文末「よね」で相手に同意や確認を求める柔らかい表現。
04 / 10
응, 다음 정류장에서 내려서 반대편 버스로 갈아타자.
うん、次の停留所で降りて、反対側のバスに乗り換えよう。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜て、〜よう(てよう)
N4
「~하고 ~하자」 — 행동 제안
動詞て形で動作を繋ぎ、最後に意志形 + (よ)う で提案。「降りて、乗り換えよう」=「내려서 갈아타자」。
〜に乗り換える(にのりかえる)
N4
「~로 갈아타다」 — 교통
乗り物の乗り換えを表す動詞。助詞は「に」を使う。「反対側のバスに乗り換える」。
05 / 10
뭔가 창피하다, 우리 둘 다 꿀잠 잤네.
なんか恥ずかしいね、二人とも爆睡してたなんて。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜なんて(なんて)
N3
「~라니」 — 놀람·아쉬움
予想外のことに対する驚き・呆れを表す。「爆睡してたなんて」=「곯아떨어지다니」。
〜とも(とも)
N4
「~다 (모두)」 — 전부
人数や物の数に付けて「全部・両方」を表す。「二人とも」=「둘 다」、「三人とも」=「세 명 모두」。
06 / 10
맞아. 그래도 피곤했으니까 어쩔 수 없지.
だよね。でも疲れてたから仕方ないよ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜から(から)
N5
「~니까」 — 이유
理由・原因を表す接続助詞。「疲れてたから仕方ない」=「피곤했으니까 어쩔 수 없다」。
仕方ない(しかたない)
N4
「어쩔 수 없다」 — 체념
「どうしようもない」「やむを得ない」意味の決まり文句。「仕方がない」を縮約した形。
07 / 10
다음 일정에 늦는 거 아니야?
次の予定に遅れそうじゃない?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜そう(様態)(そう)
N4
「~ㄹ것 같다」 — 외관·예측
動詞ます形 + そう で「〜しそうだ」と見た目や状況からの予測を表す。「遅れそう」=「늦을 것 같다」。
〜じゃない?(じゃない)
N5
「~지 않아?」 — 확인·동의
否定疑問文で「そう思わない?」と相手の同意を求める。「遅れそうじゃない?」=「늦을 것 같지 않아?」。
08 / 10
괜찮아, 아직 조금 여유 있어. 서두르면 제시간에 도착할 거야.
大丈夫、まだ少し余裕あるから。急いで戻れば間に合うよ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ば(ば)
N4
「~하면」 — 가정·조건
動詞の仮定形「〜ば」で条件を表す。「急いで戻れば間に合う」=「서두르면 제시간에 도착한다」。
間に合う(まにあう)
N4
「제시간에 맞다」 — 시간·만족
時間に遅れないこと、または「足りる」意味でも使う。会話で非常に頻出。
09 / 10
근데 나 배도 고픈데… 편의점 잠깐 들르자!
でもお腹もすいたなあ…。コンビニに寄らない?
용어・문법 해설 ・ Grammar
お腹がすく(おなかがすく)
N5
「배가 고프다」 — 관용 표현
「お腹が空く」は決まった慣用句。会話では「お腹すいた」と「が」を省略する。
〜ない?(ない)
N5
「~하지 않을래?」 — 권유
否定疑問で誘いを表す。「コンビニに寄らない?」=「편의점에 들르지 않을래?」。
10 / 10
좋은 생각이야! 그럼 돌아가는 버스를 기다리는 동안 근처 편의점 찾아보자.
いいね!じゃあ、戻るバスを待つ間に近くのコンビニ探してみようか。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜間に(あいだに)
N3
「~하는 동안에」 — 시간 범위
動詞辞書形 + 間に で「ある期間内に」何かする意味。「待つ間に探す」=「기다리는 동안 찾다」。
〜てみようか(てみようか)
N4
「~해 볼까」 — 시도 제안
「〜てみる」(試しに〜する) + ようか(誘い) の組み合わせ。「探してみようか」=「찾아볼까」。
01 / 10
내일 시험, 전혀 자신이 없네…
明日のテスト、全然自信がないんだよね…。
용어・문법 해설 ・ Grammar
全然〜ない(ぜんぜん〜ない)
N4
「전혀 ~하지 않다」 — 강한 부정
副詞「全然」は通常後ろに否定形が来る。「全然自信がない」=「전혀 자신이 없다」。
〜んだよね(んだよね)
N4
「~란 말이야」 — 설명·동의 요청
「のだよね」の口語形。事情を説明しながら相手の理解・共感を求める柔らかい文末。
02 / 10
그런 말 하면서 꽤 열심히 공부했잖아.
そんなこと言って、結構勉強してたじゃない。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜じゃない(じゃない)
N4
「~잖아」 — 지적·반박
文末「じゃない」で「ちゃんと〜しているじゃないか」と相手の発言を軽くたしなめる表現。
〜って(って)
N4
「~라고」 — 인용·전언
「と」の口語形。「そんなこと言って」=「그런 말 하면서」、引用や言及に使う。
03 / 10
그런데 단어가 전혀 안 외워져서 불안해서 미치겠어.
でも単語が全然覚えられなくて、不安で仕方ないの。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜られない(られない)
N4
「~할 수 없다」 — 가능 부정
動詞の可能形の否定。「覚えられない」=「외울 수 없다 / 안 외워진다」。
〜で仕方ない(でしかたない)
N3
「~해서 견딜 수 없다」 — 감정 강조
感情を表す形容詞・動詞に「〜で仕方ない」を付けて「我慢できないほど〜だ」と強調する。「不安で仕方ない」=「불안해서 미치겠다」。
04 / 10
외운 만큼만 해도 괜찮아. 전부 완벽하게 하는 건 어려우니까.
覚えた分だけでも大丈夫だよ。全部を完璧にするのは難しいし。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜分だけでも(ぶんだけでも)
N3
「~만큼만이라도」 — 한정·양보
「分」(範囲・量) + 「だけでも」で「最低限その範囲だけでも」と譲歩を示す。
〜し(し)
N4
「~고 (이유)」 — 이유 나열
文末「〜し」で理由を軽く付け加える。「難しいし」=「어려우니까(이유)」。
05 / 10
그런가… 당신은 얼마나 공부했어?
そうかな…。あなたはどれくらい勉強したの?
단어 ・ Vocabulary
どれくらい(どれくらい)N4
얼마나, 어느 정도
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜かな(かな)
N4
「~려나」 — 자기 의문
文末「かな」で自分への問いかけ・疑問を表す。「そうかな」=「그런가」。
どれくらい〜?(どれくらい)
N4
「얼마나 ~?」 — 정도 질문
時間・量・程度を尋ねる疑問詞。「どれくらい勉強した?」=「얼마나 공부했어?」。
06 / 10
어제는 밤늦게까지 했는데, 오히려 졸려서 머리에 안 들어오더라.
昨日は夜中までやってたけど、逆に眠くて頭に入らなかったよ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜まで(まで)
N5
「~까지」 — 한계점
時間や場所の終点を示す。「夜中までやってた」=「밤중까지 하고 있었다」。
逆に〜(ぎゃくに)
N3
「오히려 ~」 — 역접·예상 반대
予想と反対の結果を導く副詞。「逆に頭に入らなかった」=「오히려 머리에 안 들어왔다」。
07 / 10
맞아! 졸음이랑 싸우는 게 제일 힘들지.
わかる!眠気と戦うのが一番つらいよね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜と戦う(とたたかう)
N3
「~와 싸우다」 — 대상
「と」は動作の相手を示す助詞。「眠気と戦う」=「졸음과 싸우다」。
一番〜(いちばん)
N5
「가장 ~」 — 최상급
「最も〜だ」を表す副詞。「一番つらい」=「가장 힘들다」。
08 / 10
그렇지. 그래서 오늘은 일찍 자고 내일 아침에 조금 복습하려고 해.
そうそう。だから今日は早く寝て、明日の朝に少し復習しようと思ってる。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜(よ)うと思う(ようとおもう)
N4
「~하려고 한다」 — 의지
動詞の意志形 + と思う で自分の意図・計画を表す。「復習しようと思ってる」=「복습하려고 해」。
〜て、〜(て)
N5
「~하고 ~」 — 동작 연결
動詞て形で複数の動作を時系列的につなぐ。「早く寝て、復習しようと思ってる」。
09 / 10
그렇구나… 나도 그렇게 해야겠다.
なるほど…私もそうしようかな。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜(よ)うかな(ようかな)
N4
「~할까」 — 망설이는 결심
意志形 + かな で「〜しようかな」と自分の中で迷いつつ決める表現。「そうしようかな」=「그렇게 할까」。
〜も(も)
N5
「~도」 — 추가·동조
助詞「も」は同類の追加を示す。「私もそうしよう」=「나도 그렇게 하자」。
10 / 10
응, 그게 더 맑은 머리로 시험을 볼 수 있을 거야.
うん、その方がスッキリした頭で臨めると思う。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜方がいい/〜と思う(ほうがいい)
N4
「~쪽이 ~」 — 비교·조언
「その方が〜」で「そっちのほうが」と二択の比較を示す。後ろに「いい・楽だ・思う」などが続く。
〜と思う(とおもう)
N5
「~라고 생각한다」 — 의견
文末「と思う」で個人的な意見・推測を述べる。「臨めると思う」=「임할 수 있을 거라고 생각해」。
01 / 10
오늘 머리를 조금 짧게 하고 싶은데요… 어떤 스타일이 좋을까요?
今日は髪を少し短くしたいんですけど…どんなスタイルがいいと思いますか?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜くする(くする)
N4
「~게 하다」 — 형용사 사역
い形容詞の語尾「い」を「く」に変えて「する」を付けると「〜くする」(〜の状態にする)。「短くする」=「짧게 하다」。
〜たいんですけど(たいんですけど)
N4
「~하고 싶은데요」 — 정중한 요청
希望「〜たい」 + のですけど の組合せ。柔らかく相談を切り出す丁寧な前置き。
02 / 10
그렇군요. 어깨 정도 길이로 자르면 가볍게 보이고 분위기도 달라집니다.
そうですね。肩くらいの長さにすると軽く見えて、雰囲気も変わりますよ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜くらい(くらい)
N4
「~정도」 — 대략 양
おおよその程度・量を示す副助詞。「肩くらいの長さ」=「어깨 정도의 길이」。
〜とすると / 〜にすると(にすると)
N4
「~로 하면」 — 가정·선택
「〜にする」(選択・決定) + と(条件) で「〜と選ぶならば」の意味。「肩くらいの長さにすると」=「어깨 정도 길이로 하면」。
03 / 10
음… 하지만 너무 짧게 자르는 건 조금 불안하네요.
うーん…でも短くしすぎるのはちょっと不安なんです。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜すぎる(すぎる)
N4
「너무 ~하다」 — 정도 과잉
動詞ます形 + すぎる で「〜しすぎる」を表す。「短くしすぎる」=「너무 짧게 자르다」。
〜のは〜です(のは〜です)
N4
「~하는 것은 ~입니다」 — 명사화·설명
動詞 + の(名詞化) + は で動作をテーマ化。「短くしすぎるのは不安」=「너무 짧게 자르는 건 불안하다」。
04 / 10
그럼 쇄골 정도에서 맞추는 게 좋을지도 모르겠습니다.
では、鎖骨あたりで揃えるといいかもしれません。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜あたり(あたり)
N3
「~정도, ~쯤」 — 어림 범위
場所・時間・程度などについて「だいたい〜の辺り」と曖昧に示す。「鎖骨あたり」=「쇄골 근처」。
〜といい(といい)
N4
「~하면 좋다」 — 권유·조건
動詞辞書形 + と + いい で「〜したら良い」と提案・希望。「揃えるといい」=「맞추면 좋다」。
〜かもしれません(かもしれません)
N4
「~할지도 모릅니다」 — 추측 정중형
丁寧に可能性を述べる表現。「いいかもしれません」=「좋을지도 모릅니다」。
05 / 10
앞머리는 어떻게 하면 좋을까요? 기를지 자를지 고민이에요.
前髪はどうしたらいいですか?伸ばすか切るか迷っていて。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜たらいいですか(たらいいですか)
N4
「~하면 좋을까요?」 — 조언 요청
動詞のた形 + ら + いいですか で相手にアドバイスを求める丁寧な表現。
〜か〜か(か〜か)
N4
「~할지 ~할지」 — 선택 의문
二つの選択肢を並べて迷いを表す。「伸ばすか切るか迷っている」=「기를지 자를지 고민이다」。
06 / 10
앞머리를 살짝 내리면 어려 보이는 인상이 되고, 옆으로 넘기면 자연스럽습니다.
前髪を軽く下ろすと、若々しい印象になりますよ。横に流すのも自然です。
단어 ・ Vocabulary
若々しい(わかわかしい)N2
어려 보이다, 풋풋하다
流す(ながす)N3
(머리를) 흘려 넘기다, 흐르게 하다
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜と〜になる(と〜になる)
N4
「~하면 ~가 된다」 — 조건·결과
「と」(条件) + 「〜になる」(変化) の組合せで条件→結果を示す。「下ろすと印象になる」=「내리면 인상이 된다」。
〜のも(のも)
N5
「~하는 것도」 — 명사화 + 추가
動詞辞書形 + の + も で「〜することも」を表す。「流すのも自然」=「넘기는 것도 자연스럽다」。
07 / 10
파마도 살짝 해보고 싶은데, 어울릴까요?
パーマも少しかけてみたいんですけど、似合いますか?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜てみたい(てみたい)
N4
「~해 보고 싶다」 — 시도 희망
「〜てみる」(試す) + 「たい」(希望) の組合せ。「かけてみたい」=「해 보고 싶다」。
〜けど(けど)
N5
「~인데」 — 부드러운 도입
「が」と同様の逆接・前置きを表す口語表現。質問や相談の前置きに頻出。
08 / 10
약간의 웨이브라면 부드러운 인상이 되고 손질도 편합니다.
ゆるめのウェーブなら柔らかい印象になりますし手入れも楽です。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜なら(なら)
N4
「~라면」 — 가정 조건
名詞 + なら で「もし〜であれば」と仮定。「ゆるめのウェーブなら」=「약한 웨이브라면」。
〜し〜(し)
N4
「~고 ~」 — 이유·나열
並列に理由や事実を列挙する助詞。「印象になりますし手入れも楽です」=「인상이 되고 손질도 편합니다」。
09 / 10
그거 좋네요! 그럼 쇄골 정도 길이에, 약한 파마로 해주세요.
それ、いいですね!じゃあ鎖骨くらいの長さで、ゆるめのパーマにしてください。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜にしてください(にしてください)
N4
「~로 해 주세요」 — 정중한 요청
「〜にする」(選択) + 「てください」(依頼) で丁寧に選択を依頼。注文や指示で頻出。
〜で〜(で)
N5
「~로, ~에서」 — 수단·범위
「鎖骨くらいの長さで」のように「で」は条件や手段を示す万能助詞。
10 / 10
알겠습니다. 자연스러운 분위기로 마무리하겠습니다.
かしこまりました。自然な雰囲気に仕上げますね。
단어 ・ Vocabulary
かしこまりました(かしこまりました)N3
알겠습니다 (정중)
용어・문법 해설 ・ Grammar
かしこまりました(かしこまりました)
N3
「알겠습니다」 — 정중한 응답
「了解しました」より一段丁寧な敬語表現。接客場面で頻出。
〜に仕上げる(にしあげる)
N3
「~로 마무리하다」 — 결과 완성
動作の結果として「〜の状態に完成させる」意味。「自然な雰囲気に仕上げる」=「자연스러운 분위기로 마무리하다」。
〜ね(ね)
N5
「~할게요」 — 부드러운 알림
文末「ね」は相手への柔らかい告知・確認のニュアンス。サービス業でも自然な締めくくり。