일본어 회화 No.12
4 シチュエーション ・ 各フレーズに単語·文法解説
01 / 10
으으… 머리 아파… 어제 좀 너무 마신 것 같아.
うぅ…頭が痛い…。昨日ちょっと飲みすぎたかも。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜すぎる(すぎる)
N4
「너무 ~하다」 — 정도 과잉
動詞ます形 + すぎる で「〜しすぎる」。「飲みすぎた」=「너무 많이 마셨다」のように、限度を超えた行動を表す。
〜かも(かも)
N4
「~한 것 같아 / ~할지도」 — 가벼운 추측
「〜かもしれない」の口語短縮。確信が弱い時の柔らかな結論や、自分の状態を控えめに伝える時に使う。
02 / 10
아하하, "좀"이 아니라 완전 많이 취했었어.
あはは、ちょっとどころじゃないよ。かなり酔ってたよ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜どころじゃない(どころじゃない)
N2
「~ 정도가 아니다」 — 강한 부정
前の言葉のレベルを否定し、それ以上であることを強調する。「ちょっとどころじゃない」=「좀 정도가 아니라 훨씬」。
〜てた(てた)
N4
「~하고 있었다」 — 상태 회상
「〜ていた」の口語短縮。「酔ってた」=「酔っていた状態」を回想して述べる。
03 / 10
에, 그렇게까지? 기억이 안 나… 이상한 말 안 했지?
え、そんなに?覚えてないんだけど…変なこと言ってなかった?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜んだけど(んだけど)
N4
「~인데」 — 설명·전제
「〜のだけど」の口語形。自分の状況を説明しつつ、続けて確認や質問をする前置きとして使う。
〜てなかった?(てなかった)
N4
「~ 안 했지?」 — 부정 확인
「〜ていなかった?」の口語短縮。過去の状態が「なかったか」を相手に確認する疑問形。
04 / 10
글쎄, 계속 "한 잔만 더!"라고 했었지.
うーん、ずっと「もう一杯だけ!」って言ってたね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜って(って)
N4
「~라고」 — 인용
「と」の口語形で、引用や発言の内容を示す。「もう一杯だけ!って言ってた」=「한 잔만 더!라고 했어」。
ずっと〜てた(ずっと〜てた)
N4
「계속 ~하고 있었다」 — 지속 회상
「ずっと」で継続を示し、「〜てた」で過去の継続状態を述べる。「ずっと言ってた」=「계속 말하고 있었다」。
05 / 10
아… 창피해라… 왜 말리지 않았어?
うわぁ、恥ずかしい…。なんで止めてくれなかったの?
단어 ・ Vocabulary
恥ずかしい(はずかしい)N4
창피하다, 부끄럽다
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜てくれる(てくれる)
N4
「~해 주다」 — 수혜
相手が自分のために何かしてくれる行動を表す。「止めてくれなかったの?」=「말려주지 않았어?」。
なんで〜の?(なんで〜の)
N4
「왜 ~인거야?」 — 이유 추궁
「なんで」で理由を尋ね、「〜の?」で柔らかく問いつめる。会話的で感情を込めた疑問。
06 / 10
말렸지. 근데 그때마다 웃으면서 넘겼잖아.
止めたよ。でもそのたびに笑ってごまかしてたじゃん。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜たびに(たびに)
N3
「~할 때마다」 — 반복
「動詞辞書形/名詞+の+たびに」で「〜のたびに」。「そのたびに笑ってた」のように、毎回繰り返される動作を示す。
〜じゃん(じゃん)
N4
「~잖아」 — 확인·동의 요구
「〜じゃない(か)」の口語形。相手に事実を思い出させたり、同意を求める時に使うカジュアルな終助詞。
07 / 10
최악이다… 당분간 술 안 마실래…
最悪…。もう当分お酒いらない…。
용어・문법 해설 ・ Grammar
もう〜ない(もう〜ない)
N4
「이제 ~안 (한다)」 — 결심·중단
「もう」で「これ以上」を示し、後ろに否定を続ける。「もうお酒いらない」=「이제 술은 필요 없어」という決意表明。
当分〜(とうぶん)
N2
「당분간 ~」 — 일정 기간
「しばらくの間」を表す副詞。「当分お酒いらない」=「당분간 술 안 마실래」のように期間を区切る決意に使う。
08 / 10
어차피 다음 주 되면 또 "조금만" 한다고 하겠지.
どうせ来週になったらまた「ちょっとだけ飲む」って言うでしょ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
どうせ〜でしょ(どうせ〜でしょ)
N3
「어차피 ~할 거지」 — 체념적 예측
「どうせ」で「結局のところ」を示し、「でしょ」で予測を確信気味に語る。やや皮肉や呆れのニュアンスを伴うことが多い。
〜になったら(になったら)
N4
「~이/가 되면」 — 시점 조건
名詞 + になったら で「ある時点・状態に達したら」。「来週になったら」=「다음 주가 되면」のように時間条件を示す。
09 / 10
그럴지도… 그래도 오늘은 진짜 반성 중이야.
言うかも…。でも今日は本当に反省してる。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜かも(かも)
N4
「~ㄹ지도」 — 가능성 인정
「〜かもしれない」の口語短縮。「言うかも…」=「말할지도…」のように、自分でも認めざるを得ない可能性を控えめに示す。
〜てる(てる)
N4
「~하고 있다」 — 진행·상태
「〜ている」の口語形。「反省してる」=「반성하고 있다/반성 중이야」のように、現在進行中の状態を表す。
10 / 10
그럼 다음엔 적당히 마시자. 물도 꼭 같이 마시고.
じゃあ、次はほどほどにしようね。水もちゃんと飲みながら。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜にしよう(にしよう)
N4
「~로 하자」 — 결정·제안
「〜にする」の意志形で、「〜と決める」「〜という方針にする」を示す。「ほどほどにしよう」=「적당히 하자」。
〜ながら(ながら)
N4
「~하면서」 — 동시 동작
動詞ます形 + ながら で「Aしながら同時にBする」。「水も飲みながら(お酒を飲む)」のように2つの動作を並行して行う表現。
01 / 10
요즘 좀 힘없어 보이네, 괜찮아?
最近ちょっと元気ないね、大丈夫?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ね(ね)
N5
「~네」 — 공감·확인
文末「ね」は相手と認識を共有したり、軽く確認するニュアンス。「元気ないね」=「힘없어 보이네」と相手の様子に共感を示す。
ちょっと〜(ちょっと)
N5
「좀 ~」 — 정도 완화
「少し」を意味する副詞で、直接的すぎる表現を和らげる。「ちょっと元気ない」=「조금 힘없어」のように、配慮を込めた言い方になる。
02 / 10
응, 일 때문에 좀 잘 안 돼서 그래.
うん、ちょっと仕事でうまくいかなくてさ。
단어 ・ Vocabulary
うまくいく(うまくいく)N3
잘 되다, 순조롭다
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜なくて(なくて)
N4
「~ 안 돼서」 — 원인·이유
動詞のない形 + て で「〜ないので/〜ない状態で」を表す。「うまくいかなくて」=「잘 안 돼서」のように原因を述べる。
〜さ(さ)
N4
「~지 / ~말이야」 — 친밀한 종조사
文末「さ」は親しい関係でカジュアルに語る時に使う。男性が多めだが女性も使う。「〜なくてさ」と続けて気軽な打ち明けの雰囲気を作る。
03 / 10
그랬구나. 노력하는 거 알고 있어. 너무 무리하지 마.
そうだったんだ。頑張ってるの知ってるよ。無理しすぎないでね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
そうだったんだ(そうだったんだ)
N4
「그랬구나」 — 납득·이해
相手の説明を聞いて納得した時の決まり文句。「そうだったの+んだ」で「あ、そういうことなんだね」と理解と共感を示す。
〜ないでね(ないでね)
N4
「~하지 마」 — 부드러운 금지
「〜ないで」の柔らかい依頼/忠告形に「ね」を付け、優しさを込めた禁止表現。「無理しすぎないでね」=「너무 무리하지 마」。
04 / 10
고마워. 근데 아무래도 결과를 꼭 내야 한다는 생각이 들어서.
ありがとう。でも、どうしても結果を出さなきゃって思っちゃうんだ。
단어 ・ Vocabulary
どうしても(どうしても)N3
아무래도, 어떻게든
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜なきゃ(なきゃ)
N4
「~해야 (한다)」 — 의무
「〜なければ(ならない)」の口語短縮。「結果を出さなきゃ」=「결과를 내야 한다」と自分への義務感を示す。
〜って思っちゃう(っておもっちゃう)
N4
「~라고 생각해 버려」 — 무의식적 사고
「と思ってしまう」の口語形。意図せず・つい考えてしまう、というニュアンス。「思っちゃう」=「생각이 들어 버려」。
05 / 10
그 마음 이해돼. 근데 너무 급하면 오히려 헛돌 때도 있어.
その気持ち、すごくわかる。でも焦ると逆に空回りしちゃうこともあるよ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜と〜こともある(と〜こともある)
N4
「~하면 ~할 때도 있다」 — 가능 결과
「と」で条件、「こともある」で「時にはそういう場合もある」と例外的可能性を示す。「焦ると空回りしちゃうこともある」=「급하면 헛돌 때도 있다」。
〜ちゃう(ちゃう)
N4
「~해 버리다」 — 의도 외 결과
「〜てしまう」の口語短縮。意図せずそうなる、残念な結果になる、というニュアンスを含む。
06 / 10
맞아… 조금 쉬는 것도 필요할 것 같아.
そうだね…。少し休むことも大事かもしれない。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜こと(こと)
N5
「~하는 것」 — 동사 명사화
動詞辞書形 + こと で動詞を名詞化する基本文法。「休むこと」=「쉬는 것」のように主語や目的語として使える。
〜かもしれない(かもしれない)
N4
「~할지도 모른다」 — 가능성
不確実な可能性を示す表現。「大事かもしれない」=「중요할지도 모른다」と控えめに自分の考えを述べる。
07 / 10
그렇지! 가끔은 좋아하는 거 하면서 리프레시해야지.
そうそう!たまには好きなことしてリフレッシュしようよ。
단어 ・ Vocabulary
リフレッシュ(りふれっしゅ)N3
리프레시, 기분 전환
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜(よ)うよ(ようよ)
N4
「~하자」 — 권유
動詞の意志形 + よ で、相手を積極的に誘うニュアンス。「リフレッシュしようよ」=「리프레시하자(같이 하자)」と熱意を込めて提案する。
たまには〜(たまには)
N3
「가끔은 ~」 — 빈도 강조
「普段はそうじゃないけど、たまには」と頻度を強調する副詞。アドバイスや提案を柔らかく勧める時によく使う。
08 / 10
그럼 이번 주말에 카페 갈까? 얘기 좀 들어주면 좋겠어.
じゃあ、今週末カフェでも行く?話聞いてもらえると助かる。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜でも(でも)
N4
「~라도」 — 가벼운 제안
「カフェでも行く?」のように「とりあえず一例として」を示す柔らかな提案。重く決めず気軽に誘いたい時に便利。
〜てもらえると助かる(てもらえるとたすかる)
N3
「~해 주면 도움이 된다」 — 정중한 부탁
「〜てもらえると助かる」は「〜してくれると感謝する」と感謝を前置きにした柔らかい依頼表現。直接的でない丁寧な頼み方。
09 / 10
당연하지! 맛있는 디저트 먹으면서 천천히 이야기하자.
もちろん!おいしいスイーツ食べながらゆっくりしよう。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ながら(ながら)
N4
「~하면서」 — 동시 동작
動詞ます形 + ながら で同時動作を示す。「食べながらゆっくりしよう」=「먹으면서 천천히 하자」。
〜(よ)う(よう)
N4
「~하자」 — 의지·권유
動詞の意志形で「一緒に〜しよう」を示す。「ゆっくりしよう」=「천천히 하자」のように親しい場面で気軽に使う。
10 / 10
고마워. 왠지 마음이 좀 가벼워졌어.
ありがとう。なんか少し気が楽になったよ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
なんか〜(なんか)
N4
「왠지 ~」 — 막연한 감정
「何となく」「うまく言えないけど」というニュアンスのカジュアル副詞。「なんか気が楽になった」=「왠지 마음이 가벼워졌다」。
〜になる(になる)
N5
「~이/가 되다」 — 상태 변화
名詞・な形容詞 + になる で状態の変化を表す。「気が楽になった」=「마음이 편해졌다」のように、感情の変化を述べるのにも使う。
01 / 10
선생님, 지난번 숙제 말인데요, 제출 기한이 오늘까지였죠?
先生、この前の宿題なんですけど、提出は今日まででしたか?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜なんですけど(なんですけど)
N4
「~인데요」 — 정중한 화제 도입
「〜なのですけれども」の丁寧形短縮。話題を切り出して、後ろに質問や依頼を続ける時の前置き。「宿題なんですけど」=「숙제 말인데요」。
〜まででしたか(まででしたか)
N4
「~까지였습니까?」 — 기한 확인
「〜まで」で期限を示し、過去形「でしたか」で「以前そう決まっていたか」を確認する敬語。
02 / 10
응, 오늘 수업이 끝나기 전까지 내면 괜찮아.
今日の授業が終わるまでに出してくれれば大丈夫だよ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜までに(までに)
N4
「~까지(는)」 — 기한 마감
「までに」は「までに何かを完了する」期限を示す。「までは」(継続)との違いに注意。「授業が終わるまでに出す」=「수업이 끝날 때까지 내다」。
〜てくれれば(てくれれば)
N4
「~해 주면」 — 조건적 부탁
「〜てくれる」の条件形で「もし〜してくれたら」。「出してくれれば大丈夫」=「내주면 괜찮아」のように相手の行動を条件にする丁寧な許容表現。
03 / 10
다행이에요. 프린트를 집에 두고 와서 나중에 가지러 갈게요.
よかったです。プリントを家に忘れちゃったので、あとで取りに行きます。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ちゃった(ちゃった)
N4
「~해 버렸다」 — 완료·후회
「〜てしまった」の口語短縮。「忘れちゃった」=「잊어버렸다 / 두고 와 버렸다」のように、つい〜してしまったというニュアンス。
〜に行く(にいく)
N5
「~하러 가다」 — 목적 이동
動詞ます形(語幹) + に行く で「〜するために行く」。「取りに行く」=「가지러 가다」のように目的を持った移動を表す。
04 / 10
그럼 오후 수업 전에 내면 되겠네.
それなら、午後の授業の前に出せばいいね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ばいい(ばいい)
N4
「~하면 된다」 — 해결책 제시
動詞の条件形 + いい で「〜したらそれで大丈夫」を示す。「出せばいい」=「내면 된다」と最低限の方法を提案する。
それなら〜(それなら)
N4
「그러면 ~」 — 조건 결과 접속
相手の状況を受けて、「その条件ならこうすればいい」と続ける接続詞。会話で頻出する自然な接続。
05 / 10
네! 그런데 다음 시험은 언제였죠?
はい!ちなみに、次のテストっていつでしたっけ?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜って(って)
N4
「~은/는」 — 화제 표시
「は」のカジュアル版で話題提示にも使う。「次のテストっていつ?」=「다음 시험은 언제?」のように、引用以外の用法もある。
〜でしたっけ(でしたっけ)
N4
「~였죠?」 — 기억 확인
「〜でしたか?」のさらに柔らかい形で、「忘れちゃったけど、たしか〜だったよね?」と記憶を確認するニュアンス。
06 / 10
다음 주 금요일이야. 범위는 교과서 15페이지까지야.
来週の金曜日だよ。範囲は教科書の15ページまで。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜まで(まで)
N5
「~까지」 — 범위 끝점
場所・時間・数量の終点を示す助詞。「15ページまで」=「15페이지까지」と範囲を区切る基本用法。
〜は〜だ(は〜だ)
N5
「~은/는 ~이다」 — 화제 + 단정
「は」で話題を提示し、「だ」で断定する日本語の基本構造。「範囲は15ページまで(だ)」=「범위는 15페이지까지(이다)」。
07 / 10
감사합니다. 좀 걱정되지만 열심히 해볼게요.
ありがとうございます。ちょっと心配ですけど、頑張ります。
단어 ・ Vocabulary
ありがとうございます(ありがとうございます)N5
감사합니다
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ですけど(ですけど)
N5
「~지만/~인데」 — 정중한 역접
「〜だけど」の丁寧形で、丁寧に逆接を述べる。「心配ですけど頑張ります」=「걱정되지만 열심히 하겠습니다」。
頑張ります(がんばります)
N4
「열심히 하겠습니다」 — 의지 표현
「頑張る」の丁寧形で、目標に向かう決意・約束を伝える。日本社会の決まり文句。
08 / 10
괜찮아. 복습 잘하고 있으니까 분명 좋은 결과 있을 거야.
大丈夫。ちゃんと復習してるからきっといい結果になるよ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜から(から)
N5
「~니까」 — 이유
動詞・形容詞文 + から で主観的な理由を示す。「復習してるから」=「복습하고 있으니까」と根拠を述べる。
きっと〜よ(きっと〜よ)
N4
「분명히 ~ㄹ거야」 — 확신 + 안심
「きっと」で強い確信を、文末「よ」で相手への伝達を示す。「きっといい結果になるよ」=「분명 좋은 결과 있을 거야」と励ます定番。
09 / 10
그렇게 말해주시니까 안심돼요. 열심히 하겠습니다.
そう言ってもらえると安心します。頑張りますね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜てもらえると(てもらえると)
N3
「~해 주시면」 — 정중한 가정
「〜てもらう」の可能形 + と で「〜してくれたら(自分は嬉しい)」を丁寧に表現。「そう言ってもらえると安心します」=「그렇게 말해주시니까 안심돼요」。
〜ね (다짐)(ね)
N5
「~할게요」 — 친근한 약속
「頑張りますね」のように、敬語にも親しみを込める「ね」。相手に自分の決意を柔らかく伝える役割。
10 / 10
응, 응원할게. 궁금한 거 있으면 언제든 물어봐.
うん、応援してるよ。何かあったらいつでも聞いてね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜てる(てる)
N4
「~하고 있다」 — 진행 / 상태
「〜ている」の口語短縮。「応援してる」=「응원하고 있다/응원할게」のように、継続的気持ちを表現する。
〜たら〜てね(たら〜てね)
N4
「~하면 ~해」 — 조건적 부탁
「たら」で条件、「〜てね」で柔らかな指示・依頼を示す。「何かあったら聞いてね」=「뭔가 있으면 물어봐」と親しい励ましのフレーズ。