일본어 회화 No.11
4 シチュエーション ・ 各フレーズに単語·文法解説
01 / 10
있잖아, 너무 졸려서 오늘은 전혀 집중이 안 돼.
ねえ、すごく眠くて、今日は全然集中できないよ。
단어 ・ Vocabulary
ねえ(ねえ)N5
있잖아, 저기 (말 거는 표현)
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜くて(くて)
N5
「~해서」 — い형용사 て형 (이유)
い形容詞の語尾「い」を「くて」に変えると、原因・理由を表すことができる。「眠くて集中できない」=「졸려서 집중을 못 한다」。
全然〜ない(ぜんぜん〜ない)
N4
「전혀 ~지 않다」 — 강한 부정
副詞「全然」は否定形と組み合わせて「まったく〜ない」と強調する。「全然集中できない」=「전혀 집중을 못 한다」。
02 / 10
나도 어젯밤에 늦게 자서 지금 너무 졸려.
僕も昨晩寝るのが遅かったから今すごく眠い。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜のが〜(のが)
N4
「~하는 것이」 — 동사 명사화
動詞辞書形 + のが で動作を名詞化し、主語にできる。「寝るのが遅い」=「자는 것이 늦다」。
〜から (이유)(から)
N5
「~니까 / ~해서」 — 이유·원인
前の文を理由として後ろの文を導く。「遅かったから眠い」=「늦었으니까 졸리다」。
03 / 10
왜 늦게까지 안 잤어?
どうして遅くまで起きてたの?
단어 ・ Vocabulary
起きる(おきる)N5
일어나다, (안 자고) 깨어 있다
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜まで(まで)
N5
「~까지」 — 시간 한계
時間や場所の終点を表す助詞。「遅くまで」=「늦게까지」、その時点まで続いたことを示す。
〜てた (〜ていた)(てた)
N4
「~하고 있었다」 — 진행·상태 (구어)
「〜ていた」の口語短縮。「起きてた」=「(자지 않고) 깨어 있었다」=持続していた状態を表す。
〜の?(の)
N5
「~한 거야?」 — 부드러운 질문
文末の「の」で柔らかく理由や状況を尋ねる。女性や親しい関係でよく使う。
04 / 10
드라마 보기 시작했는데 멈출 수가 없어서 정신 차려보니까 새벽 두 시더라.
ドラマを見始めたら止まらなくて、気づいたら夜中の2時だったんだ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜始める(はじめる)
N4
「~하기 시작하다」 — 복합 동사
動詞ます形 + 始める で「〜し始める」。「見始める」=「보기 시작하다」。
〜たら(たら)
N4
「~했더니」 — 결과 발견
動作の結果、思いがけないことが起こったことを表す。「気づいたら2時だった」=「정신 차려보니 2시였다」。
〜んだ(んだ)
N4
「~한 거야」 — 설명·강조
「〜のだ」の口語形で、事情を説明したり強調する文末表現。
05 / 10
그럼 졸릴 만하지. 나는 일찍 잤는데도 왠지 졸리네.
それは眠いはずだよ。私は早く寝たのに、なぜか眠いんだよね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜はずだ(はずだ)
N4
「~할 만하다 / ~겠지」 — 당연한 추측
根拠から「当然〜だろう」と判断する表現。「眠いはずだ」=「졸릴 만하다 / 당연히 졸리다」。
〜のに(のに)
N4
「~인데도」 — 역접
前後が反対の結果になることを表す。「早く寝たのに眠い」=「일찍 잤는데도 졸리다」。
06 / 10
그런 날 있지. 아마 몸이 피곤한 거 아닐까?
そういう日あるよね。たぶん体が疲れてるんじゃない?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜んじゃない?(んじゃない)
N4
「~ㄴ거 아니야?」 — 부드러운 추측 확인
「〜のではないか」の口語形で、推測を相手に確認する。「疲れてるんじゃない?」=「피곤한 거 아니야?」。
〜てる(てる)
N5
「~한 상태이다」 — 「ている」 구어
「〜ている」の短縮形。「疲れてる」=「피곤하다 (피곤해 있다)」、状態を表す。
07 / 10
커피 마실까 생각 중이야. 근데 너무 많이 마시면 밤에 잠이 안 오고…
コーヒー飲もうかな。でも飲みすぎると夜眠れなくなるし…
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜すぎる(すぎる)
N4
「너무 ~하다」 — 정도 과잉
動詞ます形 + すぎる で「過剰に〜する」。「飲みすぎる」=「너무 많이 마시다」。
〜と〜なる(と〜なる)
N4
「~하면 ~게 된다」 — 자연 결과
「と」は条件、「〜なる」は状態変化。「飲みすぎると眠れなくなる」=「너무 마시면 못 자게 된다」。
〜し (여운)(し)
N4
「~고…」 — 이유 + 여운
文末の「し」で言いきらず余韻を残す。「眠れなくなるし…」=「잠이 안 오고…(망설임)」。
08 / 10
그럼 홍차는 어때? 카페인 조금은 있지만 커피만큼 세지는 않으니까.
じゃあ、紅茶とかどう?少しカフェインあるけど、コーヒーほど強くないし。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜とかどう?(とかどう)
N4
「~같은 건 어때?」 — 가벼운 제안
「〜とか」で例示し「どう?」で意見を聞く。「紅茶とかどう?」=「홍차 같은 건 어때?」。
〜ほど〜ない(ほど〜ない)
N3
「~만큼 ~지 않다」 — 비교 부정
AはBほど〜ない、で「AはBより程度が低い」を示す。「コーヒーほど強くない」=「커피만큼 세지는 않다」。
09 / 10
응, 그것도 괜찮겠다. 아무튼 오늘은 빨리 자야겠어.
うん、それもいいかも。とりあえず今日は早く寝ようと思う。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜かも(かも)
N4
「~할지도」 — 가벼운 추측
「〜かもしれない」の短縮。確信が弱い時の文末。「いいかも」=「괜찮을지도」。
〜(よ)うと思う(よ(お)うとおもう)
N4
「~하려고 한다」 — 의지 결심
動詞意志形 + と思う で「〜しようと考えている」と決意を表す。「寝ようと思う」=「자려고 한다 / 자야겠다」。
10 / 10
나도 그래야겠다. 내일은 꼭 힘내서 지내고 싶어.
僕もそうする。明日こそ元気に過ごしたいね。
단어 ・ Vocabulary
過ごす(すごす)N4
(시간을) 보내다, 지내다
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜こそ(こそ)
N3
「~야말로 / 꼭 ~」 — 강조
「他はともかくこれだけは」と特別に取り上げる助詞。「明日こそ」=「내일이야말로 / 내일은 꼭」。
〜たい(たい)
N5
「~하고 싶다」 — 희망
動詞ます形 + たい で自分の願望を表す。「過ごしたい」=「지내고 싶다」。
01 / 10
아, 저번에 같이 갔던 가게 이름 뭐였지?
あれ、この前一緒に行ったお店の名前なんだっけ?
용어・문법 해설 ・ Grammar
あれ(あれ)
N5
「어?」 — 감탄·갸웃거림
発見・違和感・思い出せない時など、軽い驚きを表す感嘆詞。
〜なんだっけ?(なんだっけ)
N4
「~뭐였지?」 — 기억을 더듬는 질문
「〜だったかな」の口語形で、思い出せないことを確認する自然な表現。
02 / 10
음…역 근처 카페 말하는 거야?
えーと…駅の近くのカフェのこと?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜のこと?(のこと)
N4
「~말하는 거야?」 — 화제 확인
「〜のこと」で「〜について/〜のことを指して」を意味し、相手が話しているものを確認する。
03 / 10
맞아 맞아! 이름이 금방 나올 것 같은데 기억이 안 나…
そうそう!名前が出てきそうなのに思い出せない…。
단어 ・ Vocabulary
そうそう(そうそう)N5
맞아 맞아 (강한 동의)
思い出す(おもいだす)N4
기억해내다, 떠올리다
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜そう (様態)(そう)
N4
「~할 것 같다」 — 외관 추측
動詞ます形 + そう で「今にも〜しそう」を表す。「出てきそう」=「나올 것 같다」。
〜のに(のに)
N4
「~인데도」 — 역접
予想に反する結果を表す。「出てきそうなのに思い出せない」=「나올 것 같은데 기억나지 않는다」。
04 / 10
「그린 뭐시기」 아니었어?
「グリーンなんとか」じゃなかった?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜じゃなかった?(じゃなかった)
N4
「~ 아니었어?」 — 기억 확인
「〜ではなかった?」の口語形で、過去の記憶を相手に確認する表現。
なんとか(なんとか)
N3
「뭐시기」 — 모호한 지시
はっきり思い出せない時に「〜なんとか」とぼかして言う表現。「グリーンなんとか」=「그린 뭐시기」。
05 / 10
음, 그런 것 같기도 하고 아닌 것 같기도 해.
うーん、そんな気もするけど違う気もするな。
단어 ・ Vocabulary
気がする(きがする)N3
느낌이 들다, ~인 것 같다
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜気がする(きがする)
N3
「~인 것 같은 느낌」 — 막연한 직감
根拠が薄い直感的判断を表す。「そんな気がする」=「그런 것 같다」。
〜も〜も(も〜も)
N5
「~도 ~도」 — 양쪽 병렬
対立する二つの状態を並べる。「そんな気もするし違う気もする」=「그렇기도 하고 아니기도 하다」。
06 / 10
그럼 「블루…」? 아니, 그건 아닌가.
じゃあ「ブルー…」?いや、違うかな。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜かな(かな)
N4
「~ㄹ까」 — 자문·망설임
文末に置き、自分の中で判断を迷う独り言。「違うかな」=「(아닌가)다르려나」。
07 / 10
뭔가 색깔 이름이 들어갔던 건 기억나.
なんか色の名前が入ってたのは覚えてるんだけどね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜のは(のは)
N4
「~한 것은」 — 명사화 주제
動詞 + の で名詞化し、「は」で主題化する。「入ってたのは覚えてる」=「들어갔던 건 기억난다」。
〜んだけど(んだけど)
N4
「~인데」 — 설명 + 여운
「〜のだけど」の口語形で、説明を提示しつつ含みを残す表現。
08 / 10
맞아, 간판도 귀여웠잖아.
そうだよね、看板も可愛かったし。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜よね(よね)
N5
「~지?」 — 동의 요청
「よ」(主張) + 「ね」(共感) で、相手の同意を確認しつつ自分の考えを伝える。
〜し(し)
N4
「~고」 — 이유·근거
文末の「し」で理由を一つ付け加える。「可愛かったし」=「귀여웠으니까(잖아)」。
09 / 10
아ー, 입까지 나올 것 같은데…!
あー、口まで出かかってるのに…!
단어 ・ Vocabulary
出かかる(でかかる)N2
나오려고 하다, 곧 나올 듯하다
용어・문법 해설 ・ Grammar
口まで出かかる(くちまででかかる)
N2
「입에서 맴돌다」 — 관용 표현
言葉がもう少しで出そうな状態を表す慣用句。「口まで出かかってる」=「입까지 나올 것 같다」。
〜のに(のに)
N4
「~인데도」 — 역접·아쉬움
予想や期待に反する状況。文末で言いきって悔しさを強調することも。
10 / 10
기억날 것 같은데 안 나는 거, 진짜 답답하지.
思い出せそうで思い出せないのってすごくモヤモヤするよね。
단어 ・ Vocabulary
思い出せる(おもいだせる)N3
기억해 낼 수 있다
モヤモヤする(もやもやする)N2
답답하다, 찜찜하다
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜そうで〜ない(そうで〜ない)
N3
「~ㄹ 것 같으면서도 ~지 않다」 — 모순적 상태
「〜そう」と「〜ない」を組み合わせ、出そうで出ないジレンマを表す。「思い出せそうで思い出せない」=「기억날 것 같은데 안 난다」。
〜のって(のって)
N3
「~하는 게」 — 명사화 + 화제 (구어)
動詞 + の(명사화) + って(는) で、行為や状態を主題として取り上げる。「思い出せないのって」=「기억 안 나는 거(는)」。
01 / 10
요즘 조금 살이 찐 것 같은 기분이야…
最近ちょっと太ってきた気がするんだよね…。
단어 ・ Vocabulary
気がする(きがする)N3
기분이 든다, ~인 것 같다
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜てくる(てくる)
N4
「점점 ~해지다」 — 변화의 진행
動詞て形 + くる で、過去から現在にかけての変化を表す。「太ってきた」=「점점 살이 쪘다」。
〜気がする(きがする)
N3
「~인 것 같다」 — 막연한 느낌
はっきりした根拠はないが、そう感じることを表す。「太ってきた気がする」=「살이 찐 것 같은 기분이 든다」。
02 / 10
에, 정말? 별로 변한 건 없는 것 같은데.
え、そうかな?あんまり変わってないと思うけど。
용어・문법 해설 ・ Grammar
あんまり〜ない(あんまり〜ない)
N4
「별로 ~지 않다」 — 약한 부정
「あまり」の口語形で否定と組み合わせ「それほど〜ない」を表す。「あんまり変わってない」=「별로 변하지 않았다」。
〜と思う(とおもう)
N5
「~라고 생각한다」 — 의견
自分の判断や意見を柔らかく述べる文型。
03 / 10
바지가 예전보다 꽉 껴서 조금 충격 받았어…
ズボンが前よりきつくなってきてちょっとショックで…。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜より(より)
N5
「~보다」 — 비교
比較対象を示す助詞。「前より」=「예전보다」。
〜くなる(くなる)
N5
「~게 되다」 — い형용사 변화
い形容詞の語尾「い」を「く」に変えて「なる」をつけ、変化を表す。「きつくなる」=「꽉 끼게 되다」。
04 / 10
그렇다면 운동을 조금 더 해보는 것도 좋을 것 같아.
それなら運動を少し増やしてみるのもいいかもね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜てみる(てみる)
N4
「~해 보다」 — 시도
動詞て形 + みる で「試しに〜する」。「増やしてみる」=「늘려 보다」。
〜のもいい(のもいい)
N4
「~하는 것도 좋다」 — 가벼운 제안
動詞 + の + もいい で「〜することも一つの選択肢」と提案。「増やしてみるのもいい」=「늘려 보는 것도 좋다」。
05 / 10
응, 역시 운동 부족일지도 몰라. 밤에는 자꾸 과자를 먹게 되니까.
うん、やっぱり運動不足かもしれない。夜はついお菓子食べちゃうし。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜かもしれない(かもしれない)
N4
「~할지도 모른다」 — 가능성
断定を避けて可能性を述べる文末表現。「運動不足かもしれない」=「운동 부족일지도 모른다」。
つい〜ちゃう(つい〜ちゃう)
N3
「자꾸 ~해버리다」 — 무의식적 행동
「つい」(무심코) + 「〜てしまう / 〜ちゃう」 で、意図せず行ってしまう行為を表す。「つい食べちゃう」=「자꾸 먹게 된다」。
06 / 10
밤에 먹는 과자는 위험하지. 나도 끊고 싶은데 잘 안 돼.
夜のお菓子は危ないよね。僕もやめたいけどなかなかやめられない。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜たい(たい)
N5
「~하고 싶다」 — 희망
自分の願望を表す文型。「やめたい」=「끊고 싶다」。
なかなか〜ない(なかなか〜ない)
N3
「좀처럼 ~ 않다」 — 어려움
「思うようにいかない」を表す副詞。「なかなかやめられない」=「좀처럼 끊을 수 없다」。
07 / 10
같이 걷기 운동이라도 해볼래?
一緒にウォーキングでもやってみない?
단어 ・ Vocabulary
ウォーキング(うぉーきんぐ)N4
걷기 운동, 워킹
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜でも(でも)
N4
「~라도」 — 가벼운 예시
軽く例を挙げる助詞。「ウォーキングでも」=「걷기 운동이라도」。
〜てみない?(てみない)
N4
「~해 보지 않을래?」 — 권유
「〜てみる」の否定疑問形で、相手に試すよう柔らかく誘う。「やってみない?」=「해 보지 않을래?」。
08 / 10
좋아! 둘이서라면 계속할 수 있을 것 같아.
いいね!二人なら続けられそうだし。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜なら(なら)
N4
「~라면」 — 조건·전제
前提条件を示す。「二人なら」=「둘이서라면」=「둘이 함께라는 조건이면」。
〜られそう(られそう)
N3
「~ㄹ 수 있을 것 같다」 — 가능 + 양태
可能形 + そう で「〜できそうだ」を表す。「続けられそう」=「계속할 수 있을 것 같다」。
09 / 10
일주일에 세 번 정도 걸으면 효과 있을까?
週に3回くらい歩いたら効果あるかな?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜に〜回(に〜かい)
N5
「~에 ~번」 — 빈도
「週に3回」=「일주일에 세 번」、頻度を表す典型表現。
〜たら(たら)
N4
「~하면」 — 조건
動詞のた形 + ら で仮定。「歩いたら」=「걸으면」。
〜かな(かな)
N4
「~려나」 — 자문
文末「かな」で疑問・自問を表す。「効果あるかな」=「효과 있으려나」。
10 / 10
있다고 생각해. 게다가 얘기하면서 걸으면 재미있잖아.
あると思うよ。それに話しながら歩いたら楽しいし。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ながら(ながら)
N4
「~하면서」 — 동시 동작
動詞ます形 + ながら で二つの動作を同時に行うことを表す。「話しながら歩く」=「얘기하면서 걷다」。
それに(それに)
N4
「게다가」 — 추가 접속사
前の内容に新たな情報を付け加える接続詞。「効果がある、それに楽しい」のように肯定情報を重ねる。
01 / 10
있잖아, 이성에서 좋아하는 스타일은 어떤 사람이야?
ねえ、好きな異性のタイプってどんな人?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜って (主題化)(って)
N3
「~란 / ~는」 — 화제 (구어)
「〜は」の口語形で、話題を提示する。「タイプって」=「타입은(말이야)」。
どんな〜?(どんな)
N5
「어떤 ~?」 — 성질 질문
名詞の性質や特徴を尋ねる連体詞。「どんな人?」=「어떤 사람?」。
02 / 10
음… 우선 같이 있을 때 편한 사람이 좋은 것 같아. 당신은?
うーん、まずは一緒にいて気楽な人かな。君は?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ていて(ていて)
N4
「~하고 있고 / ~할 때」 — 진행 + 연결
「〜ている」のて形で、状態を理由・条件として後ろにつなげる。「一緒にいて気楽」=「같이 있을 때 편하다」。
〜かな(かな)
N4
「~ㄹ까 / ~인 것 같아」 — 자문·완곡
断定を避けて自分の考えを柔らかく述べる。「気楽な人かな」=「편한 사람인 것 같아」。
03 / 10
나는 다정한 사람이 좋아. 작은 일에도 배려심을 보여주는 사람.
私は優しい人が好きだな。小さなことでも思いやりを見せてくれる人。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜が好き(がすき)
N5
「~를 좋아한다」 — 기호
好き/嫌い/上手/下手などの感情・能力を表す表現では助詞「が」を取る。
〜てくれる(てくれる)
N4
「~해 주다」 — 수혜
他人が自分のために何かをしてくれることを表す授受表現。「見せてくれる」=「보여 주다」。
〜でも(でも)
N4
「~에도」 — 강조 (양보)
「小さなことでも」=「작은 일에도」、最小限の例を挙げて強調する。
04 / 10
그거 좋네. 확실히 다정함은 중요하지.
それいいね。確かに優しさって大事だよね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜さ (명사화)(さ)
N3
「~ㅁ / ~함」 — 형용사 명사화
い形容詞の語尾「い」を「さ」に変えて名詞化。「優しい」→「優しさ」=「다정함」。
〜って(って)
N3
「~란 / ~는」 — 화제 (구어)
「〜は」の口語形。「優しさって」=「다정함이란」。
05 / 10
외모는 별로 신경 안 쓰지만, 청결감 있는 사람이면 좋아.
見た目はあんまり気にしないけど清潔感がある人だと嬉しいな。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜けど(けど)
N5
「~지만」 — 역접 (구어)
「〜けれども」の口語形。「気にしないけど」=「신경 안 쓰지만」。
〜だと〜(だと)
N4
「~이면 ~」 — 조건
名詞 + だと で「〜の場合は」を表す。「清潔感がある人だと嬉しい」=「청결감 있는 사람이면 기쁘다」。
06 / 10
그렇구나. 나도 마찬가지야. 청결감은 꽤 중요한 포인트지.
なるほど。僕も同じ。清潔感って結構ポイント高いよね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
ポイントが高い(ぽいんとがたかい)
N3
「점수가 높다 / 호감 포인트」 — 관용
評価が高い、印象点が高いという意味の慣用的表現。「清潔感はポイント高い」=「청결감은 호감 포인트가 높다」。
結構〜(けっこう)
N3
「꽤 ~」 — 정도 부사
予想以上に「かなり」というニュアンスの副詞。「結構高い」=「꽤 높다」。
07 / 10
그리고 취미가 잘 맞는 사람이면 얘기가 끊이지 않고 재미있을 것 같아.
あと、趣味が合う人だと話が尽きなくて楽しそう。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜なくて(なくて)
N4
「~지 않고」 — 부정 + 연결
動詞ない形 + て で「〜しないで」を表す。「尽きなくて」=「끊이지 않고」。
〜そう (様態)(そう)
N4
「~ㄹ 것 같다」 — 외관 추측
い形容詞語幹 + そう で見た目や状況からの推量。「楽しそう」=「재미있을 것 같다」。
08 / 10
응응. 나는 취미가 전혀 달라도 서로 즐길 수 있는 관계라면 괜찮아.
うんうん。僕は趣味が全く違っててもお互いに楽しめる関係ならいいな。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ても(ても)
N4
「~해도」 — 양보
動詞て形 + も で「たとえ〜しても」を表す。「違ってても」=「달라도」(구어형은 「〜てても」).
〜なら(なら)
N4
「~라면」 — 조건
前提を示す条件表現。「楽しめる関係なら」=「즐길 수 있는 관계라면」。
09 / 10
그런 생각도 멋지다. 유연한 사람은 매력적이라고 생각해.
そういう考え方も素敵だね。柔軟な人は魅力的だと思う。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜方 (방법)(かた)
N4
「~하는 방법」 — 명사화
動詞ます形 + 方 で「〜の方法/〜の仕方」を表す。「考え方」=「사고방식」。
〜だと思う(だとおもう)
N5
「~라고 생각한다」 — 의견 표명
名詞 + だと思う で自分の判断を伝える。「魅力的だと思う」=「매력적이라고 생각한다」。
10 / 10
당신은 부드러운 분위기가 있어서 분명 누구랑도 즐겁게 지낼 수 있을 거야.
君は柔らかい雰囲気があるから、きっと誰とでも楽しく過ごせそうだよ。
단어 ・ Vocabulary
過ごす(すごす)N4
(시간을) 보내다, 지내다
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜から (이유)(から)
N5
「~니까」 — 이유
前文を理由として後ろにつなぐ接続助詞。「雰囲気があるから」=「분위기가 있으니까」。
誰とでも(だれとでも)
N4
「누구와도」 — 전면 긍정
「誰と」+「でも」で「どんな人とも」を表す。「誰とでも楽しく過ごせる」=「누구와도 즐겁게 지낼 수 있다」。
〜そう (様態)(そう)
N4
「~ㄹ 것 같다」 — 추측
動詞ます形 + そう で「〜しそうだ」と外見からの判断を表す。「過ごせそう」=「지낼 수 있을 것 같다」。