일본어 회화 No.1
4 シチュエーション ・ 各フレーズに単語·文法解説
01 / 10
내일 시험, 전혀 자신이 없어….
明日のテスト、全然自信がないよ…。
용어・문법 해설 ・ Grammar
全然〜ない(ぜんぜん〜ない)
N4
「전혀 ~하지 않다」 — 강한 부정 강조
否定形と必ずセットで使う副詞。「全然+ない/だめ/違う」のように後ろに必ず否定が来る。会話では「全然OK」のような肯定用法もあるが、教科書的には否定形が基本。
02 / 10
나도 불안해. 그래도 같이 복습하면 조금은 안심될지도 몰라.
僕も不安だよ。でも一緒に復習したら少しは安心できるかも。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜たら(たら)
N4
「~하면」 — 가정·조건
動詞のた形 + ら で「もし〜したら」の条件を表す。「復習したら安心できる」のように、ある動作を前提とした結果を述べる。
〜かも(かも)
N4
「~할지도 몰라」 — 가벼운 추측
「〜かもしれない」の口語短縮形。確信のない可能性を柔らかく示す。文末に置くだけでOK。
03 / 10
그럼, 어떤 과목부터 시작할까? 나는 수학이 제일 걱정돼.
じゃあ、どの科目から始める?私は数学が一番心配。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜から始める(からはじめる)
N5
「~부터 시작하다」 — 시작점
起点を示す「から」+「始める」。場所・時間・順番など何にでも使える。「どこから/いつから/何から」と疑問詞と組み合わせて頻出。
一番〜(いちばん)
N5
「가장 ~」 — 최상급
「最も〜」を表す副詞。「一番+形容詞/動詞」で「いちばんおいしい/一番心配する」のように使える。
04 / 10
수학이구나. 그럼 공식을 확인한 다음에 문제를 풀어볼까?
数学か。じゃあ、公式を確認してから問題を解こうか。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜てから(てから)
N4
「~한 후에 / ~하고 나서」 — 동작 순서
前の動作が完全に終わってから次に進む、という時間の順序を強調する。「確認してから解く」=「확인하고 나서 풀다」。
〜(よ)うか(よ(お)うか)
N4
「~할까?」 — 의지·권유
動詞の意志形 +「か」で、相手に提案したり一緒に行動しようと誘う表現。「解こうか」=「풀어볼까?」。
05 / 10
그러자. 외우기만 하면 안 되고, 직접 풀어보지 않으면 금방 잊어버리잖아.
そうだね。暗記だけじゃなくて、実際に解かないと忘れちゃうし。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜だけじゃなくて(だけじゃなくて)
N3
「~뿐만 아니라」 — 추가·확장
「Aだけじゃなくて、Bも」の形で「Aに加えてBも」と述べる。「暗記だけじゃなく実際に解く」のように対比的にもよく使う。
〜ないと(ないと)
N4
「~하지 않으면 (안 된다)」 — 의무·필요
「〜ないといけない/〜ないとダメ」の後半が省略された口語形。「解かないと(ダメ)」のように単独でも完結する。
〜ちゃう(ちゃう)
N4
「~해버리다」 — 완료·아쉬움
「〜てしまう」の口語短縮。「忘れちゃう」のように、つい〜してしまう、残念ながら〜になる、というニュアンス。
06 / 10
응, 여러 문제에 익숙해지는 게 좋으니까.
うん、いろんな問題に慣れておいたほうがいいしね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ておく(ておく)
N4
「~해두다」 — 미리·준비
将来のためにあらかじめ何かをしておく時に使う。「慣れておく」=「익숙해져 두다」。会話では「〜とく」と短縮されることも。
〜ほうがいい(ほうがいい)
N4
「~하는 게 좋다」 — 조언
動詞のた形/ない形 + ほうがいい でアドバイスする表現。「慣れておいたほうがいい」のように「〜たほうがいい」=過去形を使うのが標準。
07 / 10
그리고 영어 단어도 복습 안 하면 큰일 날 것 같아….
あと、英語の単語も復習しないとやばいかも…。
단어 ・ Vocabulary
やばい(やばい)N4
큰일이다, 위험하다 (속어)
용어・문법 해설 ・ Grammar
あと、〜も(あと、〜も)
N5
「그리고, ~도」 — 추가 화제
話題を付け足す時の「あと」は会話で多用される接続表現。「あと、〜も」の形で「もう一つ加えると」のニュアンス。
〜かも(かも)
N4
「~할지도 몰라」 — 가벼운 추측
「〜かもしれない」の口語短縮。確信が弱い時の便利な文末表現。文を柔らかくする効果もある。
08 / 10
그럼 쉬는 시간에 같이 단어 테스트하자. 서로 문제 내주는 건 어때?
それなら休憩のときに一緒に単語テストしよう。お互い出し合うのはどう?
단어 ・ Vocabulary
出し合う(だしあう)N2
서로 내놓다, 서로 제출하다
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜のときに(のときに)
N5
「~할 때」 — 시간·시점
名詞 + の + とき で「〜の時」、動詞 + とき で「〜する時/した時」。「休憩のときに」=「쉬는 시간에」。
〜のはどう?(のはどう)
N4
「~하는 건 어때?」 — 제안
動詞辞書形 + のは + どう?で相手に提案する自然な表現。「出し合うのはどう?」=「서로 내는 건 어때?」。
09 / 10
좋다! 그러면 더 잘 외워질 것 같아.
いいね!そうしたら覚えやすそう。
용어・문법 해설 ・ Grammar
そうしたら(そうしたら)
N4
「그러면, 그렇게 하면」 — 조건 결과
前の発言や状況を受けて「それを実行すれば〜だ」と続ける接続表現。「そうしたら覚えやすい」=「그렇게 하면 외우기 쉽다」。
〜やすい(やすい)
N4
「~하기 쉽다」 — 난이도·경향
動詞ます形 +やすい で「〜するのが簡単/〜しがち」を表す。反対は「〜にくい」。
〜そう(様態)(そう)
N4
「~ㄹ것 같다」 — 외관 추측
い形容詞の語尾「い」を取って「+そう」、動詞ます形に「+そう」で「見た目からそう感じる」推量。「覚えやすそう」=「외우기 쉬울 것 같다」。
10 / 10
좋아, 그럼 오늘은 너무 늦지 않게 열심히 하자.
よし、じゃあ今日は遅くなりすぎないように頑張ろう。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜すぎる(すぎる)
N4
「너무 ~하다」 — 정도 과잉
動詞ます形・い形容詞語幹・な形容詞語幹 + すぎる で「〜しすぎ/〜すぎる」。「遅くなりすぎる」=「너무 늦어지다」。
〜ないように(ないように)
N4
「~하지 않도록」 — 목적·주의
動詞ない形 + ように で「〜しないために」を表す。後ろに行動や注意点が続く。「遅くなりすぎないように頑張ろう」のような形が定番。
01 / 10
어? 저 사람, 내 친구랑 엄청 닮지 않았어?
あれ?あの人、私の友達にすごく似てない?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜に似ている(ににている)
N4
「~를 닮다」 — 유사·외형
助詞は「を」ではなく必ず「に」を使う点に注意。「友達に似ている」=「친구를 닮다」。会話では「似てる」と短縮することが多い。
〜ない?(ない)
N5
「~지 않아?」 — 확인·동의 요청
否定形を疑問で使い、「そう思いませんか?」と相手に同意を求める。「似てない?」=「닮지 않았어?」。会話の自然な相づち誘導。
02 / 10
그러네! 나도 순간 아는 사람인 줄 알았어.
ほんとだ!俺も一瞬、知り合いかと思ったよ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜かと思った(かとおもった)
N3
「~인 줄 알았다」 — 잘못된 추측
実際はそうじゃないけど一瞬「〜だと思った」という勘違いを表す。「知り合いかと思った」=「아는 사람인 줄 알았다」。
03 / 10
근데 여기서 만날 리는 없지. 내 친구는 도쿄에 있으니까.
でも、ここで会うはずないんだよね。友達は東京にいるし。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜はずがない(はずがない)
N3
「~할 리가 없다」 — 강한 부정 추측
「はず」は当然・確信、それを否定して「ありえない」と強く言う。会話では「はずない」と「が」が省略されることが多い。
〜し(し)
N4
「~고 (이유)」 — 이유 나열
文末や複数文で理由・根拠を軽く並べる。「東京にいるし」のように一つだけでも理由提示の役割を果たす。
04 / 10
그럼 다른 사람이겠네. 근데 머리 스타일이나 분위기까지 똑같다.
じゃあ別人だろうね。でも髪型とか雰囲気までそっくりだな。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜だろう(だろう)
N4
「~겠지」 — 추측
「〜でしょう」のカジュアル形。話者の確信ある推量を表す。文末の「ね」と合わせて「だろうね」とすると「だよね」と同意を求めるニュアンスに。
〜とか(とか)
N4
「~라든가」 — 예시 나열
いくつかの例を緩く挙げる時に使う。「髪型とか雰囲気とか」=「머리 스타일이나 분위기 같은 것」。
〜まで(まで)
N4
「~까지」 — 정도·범위
予想以上の範囲を表す副助詞。「雰囲気までそっくり」=「분위기까지 똑같다」=「そこまで似てる」のニュアンス。
05 / 10
말을 걸어볼까… 아니, 잘못 보면 창피하잖아.
声をかけてみようかな…いや、間違えたら恥ずかしいよね。
단어 ・ Vocabulary
恥ずかしい(はずかしい)N4
창피하다, 부끄럽다
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜てみる(てみる)
N4
「~해 보다」 — 시도
動詞のて形 + みる で「試しに〜する」。「声をかけてみる」=「말을 걸어 보다」。会話で非常に頻出。
〜ようかな(ようかな)
N4
「~할까」 — 망설이는 혼잣말
意志形 + かな で自分の中で迷いながら考える表現。「かけてみようかな」=「말을 걸어 볼까」。
〜たら(たら)
N4
「~하면」 — 가정
「間違えたら恥ずかしい」のように「もし〜したら、結果は〜」という条件文の典型。
06 / 10
맞아. 상대도 놀랄지도 모르고.
そうだね。相手もびっくりするかもしれないし。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜かもしれない(かもしれない)
N4
「~할지도 모른다」 — 약한 추측
可能性を表す柔らかい表現。「びっくりするかもしれない」=「놀랄지도 모른다」。会話では「かも」と短縮。
〜し(し)
N4
「~고 (이유)」 — 이유 나열
文末の「し」で「〜だし」と理由を付け加える。完結せずに余韻を残すニュアンスがある。
07 / 10
아, 근데 웃는 얼굴까지 똑같아! 더 신경 쓰이네.
あ、でも笑った顔までそっくり!余計に気になる。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜まで(まで)
N4
「~까지」 — 강조·범위
「予想を超える範囲」を示す副助詞。「笑った顔まで」=「웃는 얼굴까지(도)」、「そんなとこまで似てる」のニュアンス。
余計に〜(よけいに)
N2
「더욱 / 한층 더」 — 정도 증가
「ますます〜」「いっそう〜」の副詞。「余計に気になる」=「더 신경 쓰이다」。
08 / 10
신경 쓰이면 가볍게 "아는 사람 닮았어요"라고 말해보면 어때?
気になるなら軽く「知り合いに似てます」って言ってみれば?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜なら(なら)
N4
「~라면」 — 조건·전제
相手の話・状況を受けて「それが事実なら」と続ける条件表現。「気になるなら」=「신경 쓰이면」。
〜って(って)
N4
「~라고」 — 인용 (구어)
「と」の口語形で、引用や定義に使う。「〜って言う」=「~라고 하다」。
〜てみれば?(てみれば)
N3
「~해 보면 (어때)?」 — 부드러운 제안
「〜てみる」+「〜ば?」で「試しに〜してみてはどう?」と提案。命令的でなく相手に判断を委ねる表現。
09 / 10
음… 그래도 그냥 안 하는 게 낫겠다. 닮은 사람은 생각보다 많으니까.
うーん…やっぱりやめておこうかな。似てる人って意外と多いしね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ておく(おこう)(ておこう)
N4
「~해 두자」 — 「ておく」의 의지형
「〜ておく」(미리 ~해두다)の意志形。「やめておこう」=「그만둬 두자」=「やはりやらない方向にしよう」。
〜って (主題化)(って)
N3
「~란 / ~는」 — 화제 제시 (구어)
「〜は」の口語形で、話題を提示する。「似てる人って」=「닮은 사람은 (그런 것 같은데)」。
10 / 10
맞아. 세상에 자기랑 닮은 사람이 세 명은 있다고 하잖아.
そうだね。世の中には自分に似た人が三人はいるって言うし。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜って言う(っていう)
N4
「~라고 한다」 — 일반론·전문
「と言う」の口語形で「世間ではそう言われている」というニュアンス。「三人はいるって言う」=「세 명은 있다고 한다」。
〜には(には)
N5
「~에는」 — 장소·범위 강조
場所「に」+ 主題「は」で、その場所・領域を特別に話題にする。「世の中には」=「세상에는」。
01 / 10
왠지 목이 너무 마르다.
なんだか喉がカラカラだなあ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
なんだか〜(なんだか)
N3
「왠지 ~」 — 막연한 감각
理由ははっきりしないけど「なんとなく〜だ」と感じる時の副詞。「なんだか喉が渇く」=「왠지 목이 마르다」。
〜なあ(なあ)
N4
「~구나 / ~네」 — 감탄·혼잣말
文末に置いて感慨や独り言を表す。「カラカラだなあ」=「(혼잣말로) 바싹 말랐네…」。
02 / 10
그래? 나도 마침 목말랐는데.
そう?僕もちょうど喉乾いてたところ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜たところ(たところ)
N3
「막 ~한 참 / ~하던 참」 — 시점
「ちょうど〜したばかり」を表す。「乾いてたところ」=「목말랐던 참」=タイミングの一致を強調する。
ちょうど〜(ちょうど)
N4
「마침 ~」 — 우연·타이밍
「ちょうど」は「ぴったり同じタイミング」を強調する副詞。「ちょうど乾いてた」=「마침 목말랐다」。
03 / 10
근처에 카페라도 있으면 좋을 텐데.
近くにカフェでもあったらいいのにね。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜でも(でも)
N4
「~라도」 — 예시 제안
いくつかの選択肢の中から軽く一つを挙げる時に使う。「カフェでも」=「카페라도」=「他のでもいいけど、たとえばカフェ」。
〜たらいいのに(たらいいのに)
N3
「~하면 좋을 텐데」 — 실현되지 않은 바람
実際にはそうではないけど「〜だったらいいなあ」という願望や軽い不満を表す。「あったらいいのに」=「있으면 좋을 텐데」。
04 / 10
아, 코너 돌자마자 커피숍 있더라.
あ、角を曲がったところにコーヒーショップがあったよ。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜たところに(たところに)
N3
「~한 곳에」 — 위치 지시
動詞のた形 + ところに で「〜した場所に」と位置を示す。「角を曲がったところに」=「모퉁이를 돈 곳에」。
05 / 10
정말? 그럼 거기 가자. 시원한 아이스티 마시고 싶어.
本当?そこ行こうか。冷たいアイスティー飲みたいな。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜(よ)うか(よ(お)うか)
N4
「~할까?」 — 권유·제안
動詞意志形 + か で相手に提案。「行こうか」=「갈까?」。
〜たいな(たいな)
N5
「~하고 싶다」 — 자신의 희망 (혼잣말풍)
「〜たい」+「な」で柔らかい自分の希望表明。「飲みたいな」=「마시고 싶다」(독백풍).
06 / 10
좋네, 나는 아이스커피로 할까.
いいね、僕はアイスコーヒーにしようかな。
단어 ・ Vocabulary
アイスコーヒー(あいすこーひー)N5
아이스 커피
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜にする(にする)
N4
「~로 하다」 — 선택·결정
メニューや選択肢から「これに決める」と選ぶ時の鉄板。「アイスコーヒーにする」=「아이스 커피로 하다」。
〜(よ)うかな(よ(お)うかな)
N4
「~할까」 — 망설이는 혼잣말
意志形 + かな で「どうしようか迷う」独り言。注文や選択で頻出。
07 / 10
단 걸로 할래? 아니면 블랙?
甘いのにする?それともブラック?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜の (体言化)(の)
N4
「~것」 — 명사화
形容詞・動詞 + の で「〜もの/こと」を示す。「甘いの」=「단 것」。会話で「もの」より頻繁に使う。
それとも(それとも)
N3
「아니면」 — 선택 접속사
二つ以上の選択肢を提示する接続詞。「A?それともB?」=「A? 아니면 B?」。
08 / 10
블랙으로 할게. 나는 단 건 좀 못 먹겠어.
ブラックでいくよ。甘いのはちょっと苦手だから。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜でいく(でいく)
N4
「~로 가다 (정하다)」 — 결정 표현
「これを選ぶ」を口語的に「〜でいく」と言う。「ブラックでいく」=「블랙으로 갈게(할게)」。
〜から (이유)(から)
N5
「~니까」 — 이유
文末の「から」で理由を後付けで説明。「苦手だから(ブラックにする)」のように、結論→理由の順で示せる。
09 / 10
그렇구나, 나는 오히려 단 게 좋아. 그럼 가게에 들르자!
なるほど、私は逆に甘いのが好き。じゃあお店に寄っていこう!
용어・문법 해설 ・ Grammar
逆に〜(ぎゃくに)
N3
「오히려 / 반대로」 — 대조
相手の話と反対の自分の状況を述べる時の副詞。「逆に甘いのが好き」=「오히려 단 게 좋아」。
〜ていこう(ていこう)
N4
「~해 가자」 — 의지·이동 + 행위
動詞のて形 + いく の意志形。「寄っていこう」=「들러서 가자」=「ついでに寄ってから行こう」。
10 / 10
응, 결정이네. 목도 축이고 조금 쉬기도 할 수 있고.
うん、決まりだね。喉も潤うし、少し休憩もできるし。
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜し、〜し(し、し)
N4
「~고, ~고」 — 이유 나열
複数の理由・根拠を並べる時の「し」。「潤うし、休憩もできるし」のように、最後の「し」で文を終えるとさらに自然な余韻が出る。