일본어 회화 No.1

4 シチュエーション ・ 各フレーズに単語·文法解説

1
テスト前
시험 전
Situation 1 / 4
01 / 10
여 / 女
내일 시험, 전혀 자신이 없어….
明日あしたのテスト、全然ぜんぜん自信じしんがないよ…。
明日(あした)N5
내일
テスト(てすと)N5
시험, 테스트
全然(ぜんぜん)N4
전혀
自信(じしん)N3
자신, 자신감
全然〜ない(ぜんぜん〜ない) N4
「전혀 ~하지 않다」 — 강한 부정 강조
否定形と必ずセットで使う副詞。「全然+ない/だめ/違う」のように後ろに必ず否定が来る。会話では「全然OK」のような肯定用法もあるが、教科書的には否定形が基本。
02 / 10
남 / 男
나도 불안해. 그래도 같이 복습하면 조금은 안심될지도 몰라.
ぼく不安ふあんだよ。でも一緒いっしょ復習ふくしゅうしたらすこしは安心あんしんできるかも。
(ぼく)N4
나 (남자가 쓰는 1인칭)
不安(ふあん)N3
불안
一緒に(いっしょに)N5
함께, 같이
復習(ふくしゅう)N3
복습
安心(あんしん)N3
안심
〜たら(たら) N4
「~하면」 — 가정·조건
動詞のた形 + ら で「もし〜したら」の条件を表す。「復習したら安心できる」のように、ある動作を前提とした結果を述べる。
〜かも(かも) N4
「~할지도 몰라」 — 가벼운 추측
「〜かもしれない」の口語短縮形。確信のない可能性を柔らかく示す。文末に置くだけでOK。
03 / 10
여 / 女
그럼, 어떤 과목부터 시작할까? 나는 수학이 제일 걱정돼.
じゃあ、どの科目かもくからはじめる?わたし数学すうがく一番いちばん心配しんぱい
科目(かもく)N3
과목
始める(はじめる)N5
시작하다
数学(すうがく)N4
수학
一番(いちばん)N5
가장, 제일
心配(しんぱい)N4
걱정
〜から始める(からはじめる) N5
「~부터 시작하다」 — 시작점
起点を示す「から」+「始める」。場所・時間・順番など何にでも使える。「どこから/いつから/何から」と疑問詞と組み合わせて頻出。
一番〜(いちばん) N5
「가장 ~」 — 최상급
「最も〜」を表す副詞。「一番+形容詞/動詞」で「いちばんおいしい/一番心配する」のように使える。
04 / 10
남 / 男
수학이구나. 그럼 공식을 확인한 다음에 문제를 풀어볼까?
数学すうがくか。じゃあ、公式こうしき確認かくにんしてから問題もんだいこうか。
公式(こうしき)N2
공식
確認(かくにん)N3
확인
問題(もんだい)N4
문제
解く(とく)N3
(문제를) 풀다
〜てから(てから) N4
「~한 후에 / ~하고 나서」 — 동작 순서
前の動作が完全に終わってから次に進む、という時間の順序を強調する。「確認してから解く」=「확인하고 나서 풀다」。
〜(よ)うか(よ(お)うか) N4
「~할까?」 — 의지·권유
動詞の意志形 +「か」で、相手に提案したり一緒に行動しようと誘う表現。「解こうか」=「풀어볼까?」。
05 / 10
여 / 女
그러자. 외우기만 하면 안 되고, 직접 풀어보지 않으면 금방 잊어버리잖아.
そうだね。暗記あんきだけじゃなくて、実際じっさいかないとわすれちゃうし。
暗記(あんき)N3
암기
実際に(じっさいに)N3
실제로, 직접
忘れる(わすれる)N5
잊다
〜だけじゃなくて(だけじゃなくて) N3
「~뿐만 아니라」 — 추가·확장
「Aだけじゃなくて、Bも」の形で「Aに加えてBも」と述べる。「暗記だけじゃなく実際に解く」のように対比的にもよく使う。
〜ないと(ないと) N4
「~하지 않으면 (안 된다)」 — 의무·필요
「〜ないといけない/〜ないとダメ」の後半が省略された口語形。「解かないと(ダメ)」のように単独でも完結する。
〜ちゃう(ちゃう) N4
「~해버리다」 — 완료·아쉬움
「〜てしまう」の口語短縮。「忘れちゃう」のように、つい〜してしまう、残念ながら〜になる、というニュアンス。
06 / 10
남 / 男
응, 여러 문제에 익숙해지는 게 좋으니까.
うん、いろんな問題もんだいれておいたほうがいいしね。
いろんな(いろんな)N4
다양한, 여러
慣れる(なれる)N3
익숙해지다
〜ておく(ておく) N4
「~해두다」 — 미리·준비
将来のためにあらかじめ何かをしておく時に使う。「慣れておく」=「익숙해져 두다」。会話では「〜とく」と短縮されることも。
〜ほうがいい(ほうがいい) N4
「~하는 게 좋다」 — 조언
動詞のた形/ない形 + ほうがいい でアドバイスする表現。「慣れておいたほうがいい」のように「〜たほうがいい」=過去形を使うのが標準。
07 / 10
여 / 女
그리고 영어 단어도 복습 안 하면 큰일 날 것 같아….
あと、英語えいご単語たんご復習ふくしゅうしないとやばいかも…。
英語(えいご)N5
영어
単語(たんご)N4
단어
やばい(やばい)N4
큰일이다, 위험하다 (속어)
あと、〜も(あと、〜も) N5
「그리고, ~도」 — 추가 화제
話題を付け足す時の「あと」は会話で多用される接続表現。「あと、〜も」の形で「もう一つ加えると」のニュアンス。
〜かも(かも) N4
「~할지도 몰라」 — 가벼운 추측
「〜かもしれない」の口語短縮。確信が弱い時の便利な文末表現。文を柔らかくする効果もある。
08 / 10
남 / 男
그럼 쉬는 시간에 같이 단어 테스트하자. 서로 문제 내주는 건 어때?
それなら休憩きゅうけいのときに一緒いっしょ単語たんごテストしよう。おたがうのはどう?
それなら(それなら)N4
그렇다면, 그러면
休憩(きゅうけい)N3
휴식
お互い(おたがい)N3
서로
出し合う(だしあう)N2
서로 내놓다, 서로 제출하다
〜のときに(のときに) N5
「~할 때」 — 시간·시점
名詞 + の + とき で「〜の時」、動詞 + とき で「〜する時/した時」。「休憩のときに」=「쉬는 시간에」。
〜のはどう?(のはどう) N4
「~하는 건 어때?」 — 제안
動詞辞書形 + のは + どう?で相手に提案する自然な表現。「出し合うのはどう?」=「서로 내는 건 어때?」。
09 / 10
여 / 女
좋다! 그러면 더 잘 외워질 것 같아.
いいね!そうしたらおぼえやすそう。
覚える(おぼえる)N4
외우다, 기억하다
そうしたら(そうしたら) N4
「그러면, 그렇게 하면」 — 조건 결과
前の発言や状況を受けて「それを実行すれば〜だ」と続ける接続表現。「そうしたら覚えやすい」=「그렇게 하면 외우기 쉽다」。
〜やすい(やすい) N4
「~하기 쉽다」 — 난이도·경향
動詞ます形 +やすい で「〜するのが簡単/〜しがち」を表す。反対は「〜にくい」。
〜そう(様態)(そう) N4
「~ㄹ것 같다」 — 외관 추측
い形容詞の語尾「い」を取って「+そう」、動詞ます形に「+そう」で「見た目からそう感じる」推量。「覚えやすそう」=「외우기 쉬울 것 같다」。
10 / 10
남 / 男
좋아, 그럼 오늘은 너무 늦지 않게 열심히 하자.
よし、じゃあ今日きょうおそくなりすぎないように頑張がんばろう。
今日(きょう)N5
오늘
遅い(おそい)N5
늦다
頑張る(がんばる)N4
열심히 하다, 분발하다
〜すぎる(すぎる) N4
「너무 ~하다」 — 정도 과잉
動詞ます形・い形容詞語幹・な形容詞語幹 + すぎる で「〜しすぎ/〜すぎる」。「遅くなりすぎる」=「너무 늦어지다」。
〜ないように(ないように) N4
「~하지 않도록」 — 목적·주의
動詞ない形 + ように で「〜しないために」を表す。後ろに行動や注意点が続く。「遅くなりすぎないように頑張ろう」のような形が定番。
2
似た人がいる
닮은 사람이 있다
Situation 2 / 4
01 / 10
여 / 女
어? 저 사람, 내 친구랑 엄청 닮지 않았어?
あれ?あのひとわたし友達ともだちにすごくてない?
あれ(あれ)N5
어? (놀람·발견)
友達(ともだち)N5
친구
すごく(すごく)N4
엄청, 굉장히
似る(にる)N4
닮다
〜に似ている(ににている) N4
「~를 닮다」 — 유사·외형
助詞は「を」ではなく必ず「に」を使う点に注意。「友達に似ている」=「친구를 닮다」。会話では「似てる」と短縮することが多い。
〜ない?(ない) N5
「~지 않아?」 — 확인·동의 요청
否定形を疑問で使い、「そう思いませんか?」と相手に同意を求める。「似てない?」=「닮지 않았어?」。会話の自然な相づち誘導。
02 / 10
남 / 男
그러네! 나도 순간 아는 사람인 줄 알았어.
ほんとだ!おれ一瞬いっしゅんいかとおもったよ。
ほんと(ほんと)N5
정말 (「本当」 구어)
(おれ)N4
나 (남자 친한 사이)
一瞬(いっしゅん)N3
한순간, 잠깐
知り合い(しりあい)N3
아는 사람, 지인
〜かと思った(かとおもった) N3
「~인 줄 알았다」 — 잘못된 추측
実際はそうじゃないけど一瞬「〜だと思った」という勘違いを表す。「知り合いかと思った」=「아는 사람인 줄 알았다」。
03 / 10
여 / 女
근데 여기서 만날 리는 없지. 내 친구는 도쿄에 있으니까.
でも、ここでうはずないんだよね。友達ともだち東京とうきょうにいるし。
会う(あう)N5
만나다
東京(とうきょう)N5
도쿄
〜はずがない(はずがない) N3
「~할 리가 없다」 — 강한 부정 추측
「はず」は当然・確信、それを否定して「ありえない」と強く言う。会話では「はずない」と「が」が省略されることが多い。
〜し(し) N4
「~고 (이유)」 — 이유 나열
文末や複数文で理由・根拠を軽く並べる。「東京にいるし」のように一つだけでも理由提示の役割を果たす。
04 / 10
남 / 男
그럼 다른 사람이겠네. 근데 머리 스타일이나 분위기까지 똑같다.
じゃあ別人べつじんだろうね。でも髪型かみがたとか雰囲気ふんいきまでそっくりだな。
別人(べつじん)N2
다른 사람
髪型(かみがた)N3
머리 스타일
雰囲気(ふんいき)N3
분위기
そっくり(そっくり)N3
꼭 닮음, 똑같음
〜だろう(だろう) N4
「~겠지」 — 추측
「〜でしょう」のカジュアル形。話者の確信ある推量を表す。文末の「ね」と合わせて「だろうね」とすると「だよね」と同意を求めるニュアンスに。
〜とか(とか) N4
「~라든가」 — 예시 나열
いくつかの例を緩く挙げる時に使う。「髪型とか雰囲気とか」=「머리 스타일이나 분위기 같은 것」。
〜まで(まで) N4
「~까지」 — 정도·범위
予想以上の範囲を表す副助詞。「雰囲気までそっくり」=「분위기까지 똑같다」=「そこまで似てる」のニュアンス。
05 / 10
여 / 女
말을 걸어볼까… 아니, 잘못 보면 창피하잖아.
こえをかけてみようかな…いや、間違まちがえたらずかしいよね。
声をかける(こえをかける)N3
말을 걸다
間違える(まちがえる)N4
잘못하다, 틀리다
恥ずかしい(はずかしい)N4
창피하다, 부끄럽다
〜てみる(てみる) N4
「~해 보다」 — 시도
動詞のて形 + みる で「試しに〜する」。「声をかけてみる」=「말을 걸어 보다」。会話で非常に頻出。
〜ようかな(ようかな) N4
「~할까」 — 망설이는 혼잣말
意志形 + かな で自分の中で迷いながら考える表現。「かけてみようかな」=「말을 걸어 볼까」。
〜たら(たら) N4
「~하면」 — 가정
「間違えたら恥ずかしい」のように「もし〜したら、結果は〜」という条件文の典型。
06 / 10
남 / 男
맞아. 상대도 놀랄지도 모르고.
そうだね。相手あいてもびっくりするかもしれないし。
相手(あいて)N3
상대, 상대방
びっくりする(びっくりする)N4
놀라다
〜かもしれない(かもしれない) N4
「~할지도 모른다」 — 약한 추측
可能性を表す柔らかい表現。「びっくりするかもしれない」=「놀랄지도 모른다」。会話では「かも」と短縮。
〜し(し) N4
「~고 (이유)」 — 이유 나열
文末の「し」で「〜だし」と理由を付け加える。完結せずに余韻を残すニュアンスがある。
07 / 10
여 / 女
아, 근데 웃는 얼굴까지 똑같아! 더 신경 쓰이네.
あ、でもわらったかおまでそっくり!余計よけいになる。
笑う(わらう)N4
웃다
(かお)N5
얼굴
余計に(よけいに)N2
더욱, 한층
気になる(きになる)N3
신경 쓰이다
〜まで(まで) N4
「~까지」 — 강조·범위
「予想を超える範囲」を示す副助詞。「笑った顔まで」=「웃는 얼굴까지(도)」、「そんなとこまで似てる」のニュアンス。
余計に〜(よけいに) N2
「더욱 / 한층 더」 — 정도 증가
「ますます〜」「いっそう〜」の副詞。「余計に気になる」=「더 신경 쓰이다」。
08 / 10
남 / 男
신경 쓰이면 가볍게 "아는 사람 닮았어요"라고 말해보면 어때?
になるならかるく「いにてます」ってってみれば?
軽く(かるく)N4
가볍게
〜なら(なら) N4
「~라면」 — 조건·전제
相手の話・状況を受けて「それが事実なら」と続ける条件表現。「気になるなら」=「신경 쓰이면」。
〜って(って) N4
「~라고」 — 인용 (구어)
「と」の口語形で、引用や定義に使う。「〜って言う」=「~라고 하다」。
〜てみれば?(てみれば) N3
「~해 보면 (어때)?」 — 부드러운 제안
「〜てみる」+「〜ば?」で「試しに〜してみてはどう?」と提案。命令的でなく相手に判断を委ねる表現。
09 / 10
여 / 女
음… 그래도 그냥 안 하는 게 낫겠다. 닮은 사람은 생각보다 많으니까.
うーん…やっぱりやめておこうかな。てるひとって意外いがいおおいしね。
やっぱり(やっぱり)N4
역시
やめる(やめる)N5
그만두다
意外と(いがいと)N3
의외로, 생각보다
〜ておく(おこう)(ておこう) N4
「~해 두자」 — 「ておく」의 의지형
「〜ておく」(미리 ~해두다)の意志形。「やめておこう」=「그만둬 두자」=「やはりやらない方向にしよう」。
〜って (主題化)(って) N3
「~란 / ~는」 — 화제 제시 (구어)
「〜は」の口語形で、話題を提示する。「似てる人って」=「닮은 사람은 (그런 것 같은데)」。
10 / 10
남 / 男
맞아. 세상에 자기랑 닮은 사람이 세 명은 있다고 하잖아.
そうだね。なかには自分じぶんひと三人さんにんはいるってうし。
世の中(よのなか)N2
세상, 세상 속
自分(じぶん)N4
자신, 자기
三人(さんにん)N5
세 명
〜って言う(っていう) N4
「~라고 한다」 — 일반론·전문
「と言う」の口語形で「世間ではそう言われている」というニュアンス。「三人はいるって言う」=「세 명은 있다고 한다」。
〜には(には) N5
「~에는」 — 장소·범위 강조
場所「に」+ 主題「は」で、その場所・領域を特別に話題にする。「世の中には」=「세상에는」。
3
喉が渇く
목이 마르다
Situation 3 / 4
01 / 10
여 / 女
왠지 목이 너무 마르다.
なんだかのどがカラカラだなあ。
なんだか(なんだか)N3
왠지
(のど)N4
목, 목구멍
カラカラ(からから)N3
바싹 마름 (의태어)
なんだか〜(なんだか) N3
「왠지 ~」 — 막연한 감각
理由ははっきりしないけど「なんとなく〜だ」と感じる時の副詞。「なんだか喉が渇く」=「왠지 목이 마르다」。
〜なあ(なあ) N4
「~구나 / ~네」 — 감탄·혼잣말
文末に置いて感慨や独り言を表す。「カラカラだなあ」=「(혼잣말로) 바싹 말랐네…」。
02 / 10
남 / 男
그래? 나도 마침 목말랐는데.
そう?ぼくもちょうどのどかわいてたところ。
ちょうど(ちょうど)N4
마침, 딱
乾く(かわく)N4
마르다
〜たところ(たところ) N3
「막 ~한 참 / ~하던 참」 — 시점
「ちょうど〜したばかり」を表す。「乾いてたところ」=「목말랐던 참」=タイミングの一致を強調する。
ちょうど〜(ちょうど) N4
「마침 ~」 — 우연·타이밍
「ちょうど」は「ぴったり同じタイミング」を強調する副詞。「ちょうど乾いてた」=「마침 목말랐다」。
03 / 10
여 / 女
근처에 카페라도 있으면 좋을 텐데.
ちかくにカフェでもあったらいいのにね。
近く(ちかく)N5
근처
カフェ(かふぇ)N4
카페
〜でも(でも) N4
「~라도」 — 예시 제안
いくつかの選択肢の中から軽く一つを挙げる時に使う。「カフェでも」=「카페라도」=「他のでもいいけど、たとえばカフェ」。
〜たらいいのに(たらいいのに) N3
「~하면 좋을 텐데」 — 실현되지 않은 바람
実際にはそうではないけど「〜だったらいいなあ」という願望や軽い不満を表す。「あったらいいのに」=「있으면 좋을 텐데」。
04 / 10
남 / 男
아, 코너 돌자마자 커피숍 있더라.
あ、かどがったところにコーヒーショップがあったよ。
(かど)N4
모퉁이, 코너
曲がる(まがる)N4
돌다, 굽다
コーヒーショップ(こーひーしょっぷ)N5
커피숍
〜たところに(たところに) N3
「~한 곳에」 — 위치 지시
動詞のた形 + ところに で「〜した場所に」と位置を示す。「角を曲がったところに」=「모퉁이를 돈 곳에」。
05 / 10
여 / 女
정말? 그럼 거기 가자. 시원한 아이스티 마시고 싶어.
本当ほんとう?そここうか。つめたいアイスティーみたいな。
本当(ほんとう)N5
정말
冷たい(つめたい)N5
차갑다
アイスティー(あいすてぃー)N5
아이스티
〜(よ)うか(よ(お)うか) N4
「~할까?」 — 권유·제안
動詞意志形 + か で相手に提案。「行こうか」=「갈까?」。
〜たいな(たいな) N5
「~하고 싶다」 — 자신의 희망 (혼잣말풍)
「〜たい」+「な」で柔らかい自分の希望表明。「飲みたいな」=「마시고 싶다」(독백풍).
06 / 10
남 / 男
좋네, 나는 아이스커피로 할까.
いいね、ぼくはアイスコーヒーにしようかな。
アイスコーヒー(あいすこーひー)N5
아이스 커피
〜にする(にする) N4
「~로 하다」 — 선택·결정
メニューや選択肢から「これに決める」と選ぶ時の鉄板。「アイスコーヒーにする」=「아이스 커피로 하다」。
〜(よ)うかな(よ(お)うかな) N4
「~할까」 — 망설이는 혼잣말
意志形 + かな で「どうしようか迷う」独り言。注文や選択で頻出。
07 / 10
여 / 女
단 걸로 할래? 아니면 블랙?
あまいのにする?それともブラック?
甘い(あまい)N5
달다
それとも(それとも)N3
아니면, 또는
ブラック(ぶらっく)N5
블랙 (커피)
〜の (体言化)(の) N4
「~것」 — 명사화
形容詞・動詞 + の で「〜もの/こと」を示す。「甘いの」=「단 것」。会話で「もの」より頻繁に使う。
それとも(それとも) N3
「아니면」 — 선택 접속사
二つ以上の選択肢を提示する接続詞。「A?それともB?」=「A? 아니면 B?」。
08 / 10
남 / 男
블랙으로 할게. 나는 단 건 좀 못 먹겠어.
ブラックでいくよ。あまいのはちょっと苦手にがてだから。
ちょっと(ちょっと)N5
조금
苦手(にがて)N4
잘 못함, 싫어함
〜でいく(でいく) N4
「~로 가다 (정하다)」 — 결정 표현
「これを選ぶ」を口語的に「〜でいく」と言う。「ブラックでいく」=「블랙으로 갈게(할게)」。
〜から (이유)(から) N5
「~니까」 — 이유
文末の「から」で理由を後付けで説明。「苦手だから(ブラックにする)」のように、結論→理由の順で示せる。
09 / 10
여 / 女
그렇구나, 나는 오히려 단 게 좋아. 그럼 가게에 들르자!
なるほど、わたしぎゃくあまいのがき。じゃあおみせっていこう!
なるほど(なるほど)N3
그렇구나
逆に(ぎゃくに)N3
반대로, 오히려
お店(おみせ)N5
가게
寄る(よる)N3
들르다
逆に〜(ぎゃくに) N3
「오히려 / 반대로」 — 대조
相手の話と反対の自分の状況を述べる時の副詞。「逆に甘いのが好き」=「오히려 단 게 좋아」。
〜ていこう(ていこう) N4
「~해 가자」 — 의지·이동 + 행위
動詞のて形 + いく の意志形。「寄っていこう」=「들러서 가자」=「ついでに寄ってから行こう」。
10 / 10
남 / 男
응, 결정이네. 목도 축이고 조금 쉬기도 할 수 있고.
うん、まりだね。のどうるおうし、すこ休憩きゅうけいもできるし。
決まり(きまり)N3
결정
潤う(うるおう)N2
촉촉해지다, 축이다
休憩(きゅうけい)N3
휴식
〜し、〜し(し、し) N4
「~고, ~고」 — 이유 나열
複数の理由・根拠を並べる時の「し」。「潤うし、休憩もできるし」のように、最後の「し」で文を終えるとさらに自然な余韻が出る。
4
カフェで注文するとき
카페에서 주문할 때
Situation 4 / 4
01 / 10
여 / 女
안녕하세요. 여기 분위기 좋다.
こんにちは。ここ、いい雰囲気ふんいきだね。
こんにちは(こんにちは)N5
안녕하세요
雰囲気(ふんいき)N3
분위기
〜ね(ね) N5
「~네」 — 공감·동의 요청
文末助詞「ね」は相手に共感を求めたり、同意を確認する。「いい雰囲気だね」=「분위기 좋네」。会話の柔らかさを作る必須要素。
02 / 10
남 / 男
그러게. 자리도 비어 있으니까 여기 앉자.
ほんとだね。せきいてるし、ここにすわろうか。
(せき)N4
자리, 좌석
空く(あく)N4
비다
座る(すわる)N5
앉다
〜し(し) N4
「~고」 — 이유 추가
「席も空いてるし」のように理由を軽く付け加える。次の動作の前提となる状況を示す。
〜(よ)うか(よ(お)うか) N4
「~할까?」 — 권유
意志形 + か で相手を誘う「~할까?」。「ここに座ろうか」=「여기 앉을까?」。
03 / 10
여 / 女
응, 그럼 여기로 하자. 뭐 마실래?
うん、じゃあここにしよう。なにむ?
(なに)N5
무엇
飲む(のむ)N5
마시다
〜にしよう(にしよう) N4
「~로 하자」 — 결정 의지형
「〜にする」の意志形で「これに決めよう」と提案。「ここにしよう」=「여기로 하자」。
04 / 10
남 / 男
커피로 할까 해. 너는?
コーヒーにしようかな。きみは?
コーヒー(こーひー)N5
커피
(きみ)N4
너 (친한 호칭)
〜にしようかな(にしようかな) N4
「~로 할까」 — 망설이는 결정
注文・選択場面で「これに決めようかな」と迷いを含んで言う表現。会話の自然さを高める。
〜は?(は?) N5
「~는?」 — 상대에게 되묻기
「君は?」のように、相手にも同じ質問を投げ返す省略表現。会話のキャッチボールを作る基本。
05 / 10
여 / 女
나는 라테로 할까 해. 좀 단 게 마시고 싶은 기분이야.
わたしはラテにしようかな。ちょっとあまいのがみたい気分きぶん
ラテ(らて)N5
라테
気分(きぶん)N3
기분
〜が〜たい(が〜たい) N5
「~를 ~하고 싶다」 — 욕구의 대상
「〜たい」を使う時、目的語の助詞は「を」ではなく「が」を取れる。「甘いのが飲みたい」=「단 게 마시고 싶다」。
〜気分(きぶん) N3
「~기분」 — 심정·욕구
「〜したい気分」「〜な気分」のように、その時の心情を表す。「飲みたい気分」=「마시고 싶은 기분」。
06 / 10
남 / 男
좋네. 라테 맛있을 것 같다.
いいね。ラテ美味おいしそうだね。
美味しい(おいしい)N5
맛있다
〜そう(様態)(そう) N4
「~ㄹ 것 같다」 — 외관 추측
い形容詞の「い」を取って「+そう」、見た目からの推量。「美味しそう」=「맛있어 보이다 / 맛있을 것 같다」。
07 / 10
여 / 女
케이크도 같이 시켜볼까? 치즈케이크 있는 것 같아.
ケーキも一緒いっしょたのもうかな。チーズケーキあるみたいだよ。
ケーキ(けーき)N5
케이크
頼む(たのむ)N4
부탁하다, (음식을) 시키다
チーズケーキ(ちーずけーき)N5
치즈케이크
〜みたい(みたい) N4
「~인 것 같다」 — 추측·전문
見たり聞いたりした情報から「〜らしい」と推測。「あるみたい」=「있는 것 같다」。会話で「〜ようだ」より自然。
〜も〜(も) N5
「~도」 — 추가
「ケーキも一緒に」のように追加要素を示す助詞。「飲み物に加えてケーキも」のニュアンス。
08 / 10
남 / 男
그거 좋다! 그럼 나는 초코케이크로 할래.
それいい!じゃあぼくはチョコケーキにしようかな。
チョコ(ちょこ)N5
초콜릿
チョコケーキ(ちょこけーき)N5
초코케이크
それいい!(それいい) N5
「그거 좋다!」 — 즉답 동의
相手の提案に対して「それいい!」と素早く肯定する会話表現。「それは」の「は」が省略されている。
〜にしようかな(にしようかな) N4
「~로 할까」 — 망설이는 결정
注文や選択で繰り返し登場する定番表現。「チョコケーキにしようかな」=「초코케이크로 할까」。
09 / 10
여 / 女
그럼 주문하자. 내가 같이 부탁할게.
じゃあ注文ちゅうもんしようか。わたしがまとめておねがいするね。
注文(ちゅうもん)N3
주문
まとめる(まとめる)N3
한꺼번에 하다, 정리하다
お願いする(おねがいする)N5
부탁하다
〜(よ)うか(よ(お)うか) N4
「~할까?」 — 권유
「注文しようか」のように行動を一緒にしようと誘う。返事を求めるニュアンスがある。
〜ね(ね) N5
「~할게」 — 알림·약속
文末「ね」は確認・約束のニュアンスも持つ。「お願いするね」=「부탁할게(알겠지?)」。
10 / 10
남 / 男
고마워! 돈은 나중에 줄게.
ありがとう!おかねあとわたすね。
お金(おかね)N5
後で(あとで)N5
나중에
渡す(わたす)N4
건네주다, 주다
〜は〜で(は〜で) N5
「~는 ~에」 — 화제 + 시점
「お金は後で」のように「は」で話題、続く語句で時点や手段を示す。日本語のテーマ提示の基本。
〜ね (약속)(ね) N5
「~할게」 — 약속·확인
相手に「ちゃんとしますよ」と約束を伝える「ね」。「後で渡すね」=「나중에 줄게」。